10/09/28 21:28:49 kFzZvEYM
正直、会社の顔としての交渉事は微妙。
理由は、
1.会社(所属部署)の一員として、どの範囲まで許容してよいか、
判断するのが困難
2.上記の事があいまいな為、こちらの意思表示がはっきりせず、相手が
いらいらしてしまう事もある
3.うっかり、許容範囲外(機密事項、NGワード)の事を話してしまう
恐れがある
しかし、フリマの販売や、こっちが客になる場合の交渉事などは、自己責任
だから気ままにできてすごくやりやすい。というか大得意。
営業で、・見込み顧客を素早くみつけ、つっこんでいく能力が高い
・愛嬌があって、世間話などが大得意
・初対面での振舞い、勢いが抜群
これらはすごく役立った
しかし、 ・見積もり作成、資料作成、などの事務処理
・これらの事務処理を素早く、ミスなくこなす能力
・納期の厳守
・定義が決まっている知識の説明力(製品、分野の専門知識など)
・客の話を理解し、理解した内容を他の人に説明する
⇒販売価格相談、進捗報告などで、案件を具体的、正確に説明する
必要がある
以上の事がボロボロで、何度も顔を合わせる顧客からは、だんだん信用されなくなる...
メーカー営業者からでした。営業なら、不動産営業がADHDに向いてるといわれ、気になってる。