10/06/30 13:49:54 ufYo/oBJ
>>264
その通りだと思う。
どんな仕事にも好きな部分・得意な部分と嫌いな部分・苦手な部分の両方があると思った方がいい。
フィフティフィフティなら御の字、ほぼ適職。
あとは得意な部分で楽しみながら貢献して、苦手な部分を耐えたり工夫して、
如何にカバーしてバランスを取るかが問題。
それには経験値も必要。
現実には、人を使うのが上手い上司や周囲の同僚との巡り合わせなども影響してしまうが…。
定型でさえ、自己実現できる理想の仕事を追い求めながら、一歩も踏み出せないでいる
人間も数多くいる。
自分はもう人生折り返したが人生は長い。
卑屈にならず前を向いて、少しづつ歩こうよ。