11/04/18 00:01:01.73 /0rBQbBe
>>634さん、拙い返答に丁寧に説明をありがとう。>>633です。
何でもかんでもDIDのせいにされるのは、やりきれない辛さだね。
けれど途中であなたが理解を諦めてしまうと「やっぱり障害のせいにしている」
と思われるだろう。それは悔しいし、あなたが辛いままだと思う。あなたが
ストレスを感じない程度に「私はその時解離していなかった」と少しずつでも、
訴え続けるしかないんじゃないかな。周囲は頑なで急には変わらないけど、
地道にやり続ければ、徐々に小さな変化が現れるよ。・・俺がそうだったから。
そうだね。いくら友人でも、障害に踏み込んだ話は避けた方がいいと思う。
診断はどうあれお互いに治療中なのだし、あなたの中だけで割り切って
友人と接していったらいいんじゃないかな。
「そんな事」程度ではないから通院しているだろうに、話す意欲も失せそうだ。
今は健忘や、気ぐるみの中に入ったような感覚など、向こうにとってを比較的
「理解しやすい・アドバイスしやすい」事から訴えつつ、少しずつ人格の話を
折り混ぜて、あなたが話したい本題へ話を持って行くといいんじゃないかな。
主治医と相性が全く合わないのなら、セカンドオピニオンという手もある。
けれど、人格の話以外では協力的・話しやすい等の利点があるのなら、地道に付き
合って症状やストレスを訴えていった方が、症状悪化は軽減できるかもしれない。
俺も治療中で「こうしたらいい!」という絶対的な事を言える立場にないけど、
地道に根気強く、主治医や周囲と向き合えば今より良い結果は出ると思うんだ。
気長に構えて、諦めず治療していきましょう。