天才と統合失調症at UTU
天才と統合失調症 - 暇つぶし2ch1:優しい名無しさん
09/10/16 18:12:49 uCfaJF2B
統合失調症者の秘めた天才性について語りませんか。
統合失調症に罹患しても世の中には自らの才能を発揮させる人もいるそうです。
統合失調症者ならではの持ちうる可能性を考えてみませんか?

2:フランケンうつに今・・・障害者に天才とキチガイは鬱一重は必要なの?
09/10/16 18:16:44 jqfo9TDt
おまい・・・

3:優しい名無しさん
09/10/16 18:45:39 ZGLDQNra
考えてみるか。国士無双と九種九牌が表裏であるように配牌が悪くとも諦めなかったら役満になった例はあるだろう

4:優しい名無しさん
09/10/16 19:14:20 T62JNq0N
>>1
糞スレ消せ

5:優しい名無しさん
09/10/16 23:40:30 6EaTyK+t
統合失調症で活躍した人は皆無に等しいです。
天才の近親者に統合失調症は多いらしいですが。統合失調症になってしまうと単なるガラクタ。
また統合失調症の近親者に天才が多いわけではありません。
天才が多いのは双極性障害。

6:優しい名無しさん
09/10/18 02:38:51 4t6e5DNJ
うろ覚えだけど、
確か、明治の一時、結核の罹患者数が激減したのだとか。
それは、特効薬が開発されたのもあるんだけれども、
結核に罹りやすい人達が死に、淘汰されていったからなんだと。

しかしながら、遺伝要因とも見られる統合失調症は、その罹患者数は減って行っていない。
淘汰されない、人と縁を結び付けられるものがそこにあるからだ、っていう説を
滝川一廣さんの著作で読んだ事があります。
著者曰く、その強い感受性が、だとか。
それと、「統合失調症」という定義自体、あいまいなものだとか。
E・クレッチュマーも、「分裂質」っていう気質を謳っています。

7:優しい名無しさん
09/10/18 17:29:57 JLuRfPWj
多分、知能の傾向や容姿や性別などに関係なく発症してると思います。
故に、中には知的レベルの高い家系から出ることもある。ということのような気がします。

8:優しい名無しさん
09/10/19 02:29:06 TwpMgRZX
>6
同じく遺伝的と言われる躁うつでも患者の割合は0.5%で変わらない
うつ病は患者が増えてる

9:優しい名無しさん
09/10/19 04:06:40 MhXzYySl
芸術家では結構聞くよね。
科学者だとニュートンもそうだったかもしれないって話を聞いたことがあるなぁ。
昔は統合失調症の人たちが皆をまとめる統率者として活躍してたのではって説もあるくらい。
知能の高い人々が多いんだって報告がされたこともあるし。
可能性は無限大だと思うなー。

10:優しい名無しさん
09/10/19 04:36:50 vaURfvF5
>>9
統合失調症って前は精神分裂病って言われてたの知ってる?
ていうか、分裂病を見たことある?
もし分裂病の人を見て、そんなことが言えたら、あなた感覚が狂ってるよ。
あ、それとも、あなた自身が分裂病かな?
統合失調症を美化するところをみると、また誇大妄想が出てきたかな?
お薬ちゃんと飲んでね。お大事に。



11:優しい名無しさん
09/10/19 05:32:46 r8EgxpiR
バンドやろうぜ!
ロックロールで皆殺し

12:優しい名無しさん
09/10/19 09:37:31 MhXzYySl
>>10
語弊があるから変えられたんでしょ。

全部私の意見じゃなくて何かの本に書いてたことだから責めるなら本の著者を責めてくれ(笑)
というか別に突飛なことを書いた覚えはなく、全部有名な話かと思っていたけど。

13:優しい名無しさん
09/10/19 09:47:01 5ap0BPHi
芸術関連も双極性障害が気分変動を上手く利用して
成功した場合でしょ。宮沢賢治とかもそう。
当時はメジャーみたいな有効な薬がなかったから
分裂は座敷牢に入れて私宅監置。座敷牢の中で後に世に残る
創作したとか言う話は聞いた事が無い。

分裂が関わってるとするなら宗教関連くらい。聖書の文章の中には
薬中か分裂しかかけないような妄想が混じってるからね。

14:優しい名無しさん
09/10/19 10:18:09 tCga82i7
私の周囲の糖質は、
・自己愛併発していて問題行動が凄まじいから、某県オフ会で出入り禁止になった

・自分のミスについていつも意味不明な苦しい弁解を繰り返すので周囲から孤立

・明らかに基地外発言なのに、自分は正しいと言い張る


こんなのばっか。
日常生活も怪しい。

15:優しい名無しさん
09/10/19 10:52:14 k3717MWc
宗教家や、芸術家、天才の中には人格変換を経験する人がいますが、
これを統合失調症と見なすかは意見がわかれるところです。

通常、統合失調症とは、どのような職業・知的水準にも存在します。
なぜならばこれは「脳の異常」から起こる疾患だからです。
身体障害と同じで、地位、知的水準に関係なくこういった人は出てきます。

しかし、宗教家のように社会と調和が取れ、共感能力があり、問題行動を起こさない場合、
厳密に言えばこの人たちは統合失調症の類ではありません。統合失調症の定義から外れます。
つまり「人格変換」のみが起こった極めて特殊な人といえます。

又、葦原金次郎のように、人々から親しまれユニークな統合失調症患者もいますが、
こういう人も極めて稀です。

ご存知の通り、精神病院に入院している圧倒的多数の患者は、
被害妄想を持ち、思考の統一性がなくなり、感情の異常となり、
常に怯え、暴力を振るい、知覚機能が狂い、著しく社会不適応な行動をとります。
天才、ユニークとは程遠い人達です。それゆえ治療が必要なわけで、これを「疾患」として扱うわけです。

宗教家に見られる極めて稀かつ、特殊な「人格変換」を通常の統合失調症と見なすかは、
先ほども言いましたように、これは意見が分かれるところです。
あくまでも治療の対象となるのは、統合失調症の多くを占める被害妄想型の統合失調症です。
こちらが9割以上を占めます。



16:優しい名無しさん
09/10/19 11:33:05 MhXzYySl
>>15
なるほどね。

17:優しい名無しさん
09/10/19 21:21:24 /ZLsTY7m
『デボラの世界』ってどうなんだろう?

18:優しい名無しさん
09/10/20 00:38:21 5bHI4s3t
>>11
ヒャッハー

19:優しい名無しさん
09/10/20 01:17:18 p6zKjzYe
確かに色々発明してきた偉大な方々は変人と呼ばれ、世間でいう非常識な人ですね。
しかし、統合失調症では、無理なんではないでしょうか?
二大精神病は統合失調症と双極性障害ですね。
私は双極性障害ですが、ある意味活動可能です。
統合失調症の人は活動可能なのでしょうか?一度あったひとは自分は神だって言ってました。
同じ障害者ながら、失礼とは思いますが、引きました。昔でいうならコレラ感染者と同じような
扱いはされなかったのでしょうか?躁鬱なら、自分を肯定してる訳ではありませんが、可能性を見いだせる
と思っています。でも統合失調症の人もそれぞれですから、素晴らしい可能性・・・そうですね
私たちが思い浮かばないことを成し遂げる人がいるかもしれませんよね。だとしたら素晴らしいですね。
会話しても意味がわかりませんが、たぶん何かがあるのかもしれませんね。安易に人を否定することは自分の貧しさにつながりますよね。
私は自分が病気になって双極性障害でまだ良かった、とか思ってました。
統合失調症になったらと怖いとさえ思っていましたが、偏見ですね。
・・・天才ですか、稀にいそうですね。
いたとしたら、左脳と右脳の働きの加減でかわるのかもしれませんね。
う~ん、医師になって脳外科目指せばよかった。非常に関心がありますので、統合失調症で成功している人いたら
事例あげて欲しいです。ある意味励みになります。

20:優しい名無しさん
09/10/20 02:17:01 HiSCflIL
歴史的政治家、文豪、学者なんかには躁うつ多いよね
等質ではネロとか始皇帝なんか
まさに基地外

21:優しい名無しさん
09/10/20 02:44:05 DyOBNzF5
新興宗教の教組になろうなんて思う人はやっぱりどこかおかしい。

22:優しい名無しさん
09/10/20 06:10:45 1hSWsOrl
>>18
アーンハー

23:優しい名無しさん
09/10/20 20:08:50 WLBO98xi
失調症派と双極派に分かれているようですが両者のリンクする失調感情障害の私はどっちに着きゃいいのか

24:優しい名無しさん
09/10/20 23:51:24 bTRoghOE
統合失調症と発達障害は全く別もの
天才は、アスペとか先天的な発達障害に多い
カナーリごくま稀に脳のどこかを損傷して、今までと違った特殊な脳機能が現れることもあるみたいだけど
だから、アインシュタインやダヴィンチみたい天才は精神の病気じゃなく脳の機能障害
統合失調症はどちらかというと教祖や英雄もしくはその信者になる可能性を秘めたほんもののキチガイ
ユングではマナ人格という

25:優しい名無しさん
09/10/21 20:59:31 pEVIbVDd
聖剣伝説だな。

26:優しい名無しさん
09/10/22 23:54:13 KshMwEhq
仮に精神病でも変人でも天才と呼ばれるほどの人物になれる奴は
ちゃんと教育とか受けて努力してる奴だけだよ
ほとんどの精神病患者は下らない妄想に塗れた無駄で
退屈な負け組み人生を送ると思うよ
当たりはずれが激しいよね

27:優しい名無しさん
09/10/23 00:35:20 hKVajcB+
天才はすごいよね
カミーユやゴッホ
失礼だけど山下画伯やジミー大西
機械的で事務的な感じがない

28:優しい名無しさん
09/10/23 18:58:39 1bPo5eZI
うむ。精神疾患で名をなす人は努力するし知能指数とかも高いだろうね

29:優しい名無しさん
09/10/23 20:08:30 olEtsTiW
売れっ子作詞家になりたい。
印税で暮らす

30:優しい名無しさん
09/10/25 02:48:39 db3Hjexm
機械的な絵はやっぱ自分への本当の愛を捨てたも同然だものね

31:優しい名無しさん
09/10/26 16:21:01 H78UOhU6
症状にあるような感じで妄想し猛進の果てに生来の天才性を見出した人は結構いるような感じがする。
天才とオカシイ人って、そんな差がないように思えるけど。
オカシイまま突き進めば意外と正解な事もあるかも。
正に神一重かな。

32:優しい名無しさん
09/10/26 22:01:02 Iug+VmFY
変わった人の正統的でないやり方が後世に再評価される例はある。

33:優しい名無しさん
09/10/26 22:22:22 qQPM0Vgx
ゴッホゴッホ

34:優しい名無しさん
09/10/27 16:47:18 JIIQ7hp0
>>24
狭義の精神病はどれも脳の機能障害だと思われ

35:優しい名無しさん
09/11/05 22:52:00 vPRzWu85
>>33
ゴッホが最終的に幸せだったと思えない。
シドバレットって音楽畑の人が何年か前に亡くなったんだけど

・・・正直、お疲れ様でした。っておもっちゃった(ファンです)
syd

36:優しい名無しさん
09/11/06 16:31:40 h91YJCI+
捨てた言葉を拾うは
善か悪か
優しきもの優しきを拾うだろうか
知るを我のみ知るなり
 おしまい

37:優しい名無しさん
09/11/10 00:51:31 noq6WFAp
IQ135でアスペルガーの俺が来ましたよ。

38:優しい名無しさん
09/11/10 02:19:54 aFa72l/2
>>37
何気にスレチだお!

39:優しい名無しさん
09/11/10 02:22:28 aFa72l/2
でもすごい

40:優しい名無しさん
09/11/10 04:48:59 Rek9fxrh
>>19
自殺率は双極性障害は統合失調症の3倍高いよ。

41:優しい名無しさん
09/11/10 04:50:04 Rek9fxrh
>>1
統合失調症患者は平均してかなりIQが低いよ。基地害で阿呆が多いよ。
天才と統合失調症は無関係です。

42:優しい名無しさん
09/11/10 04:59:04 35qyswE/
女性は平均してかなりIQが低いよ。
基地害で阿呆が多いよ。
天才と女性は無関係です。
凡人であると主張したほうが良いと思います。

43:優しい名無しさん
09/11/10 05:16:00 7PjpKTEc
だから月経を悲しいと思う人はこのスレにいないから
何度説明すればわかるんだ。

44:優しい名無しさん
09/11/10 05:23:07 /07HB/0x
・・・正直、お疲れ様でした。っておもっちゃった(ファンです)

45:優しい名無しさん
09/11/10 05:28:46 mWAt4oLZ

だから月経を悲しいと思う人はこのスレにいないから

凡人であると主張したほうが良いと思います。


46:優しい名無しさん
09/11/10 05:33:00 QkKCLihF
天才と分裂病の進化論 (単行本)
デイヴィッド ホロビン (著), David Horrobin (原著), 金沢 泰子 (翻訳)



47:優しい名無しさん
09/11/10 22:06:06 QNC3qJdK
ひとつまみのメンヘラが名をなしているが99%のメンヘラが底辺。底辺だからこそ実現不可能な夢を見る

48:優しい名無しさん
09/11/11 00:47:33 Q3dOLldx
この掲示板もいつかは実現不可能な夢だったんだよ

49:優しい名無しさん
09/11/11 03:11:50 1K7hjZw2
>>46
残念。この本を持っているけど、統合失調症患者は平均してかなり知能が低いと書かれているぞ。
統合失調症の親から生まれた子供のIQもかなり低いと書かれていた。
統合失調症の遺伝子を持っている奴は宗教に走るやつも多い。

一部の統合失調症患者の血縁者に優秀な人がいるだけ。(実際は非業な死を遂げる奴が多い)
統合失調症を発病したら著しく知能が下がるよ。

統合失調症患者が知能が高いなんて一ミリも書かれていないよ。タイトルで誤解した?

50:優しい名無しさん
09/11/11 11:55:02 pJP3Y8U+
ゴッホとか病気出てるときは創作出来なかったと言うけどね
創作しすぎて病気になったのか病気のおかげで創作出来たのかと言うなら前者だろうな


51:優しい名無しさん
09/11/11 13:35:26 A6sRVBCY
病気になる人は100人に一人。
かなり類まれな種類かも。自分は特別だと思う気持ちも分かる気もする。

52:優しい名無しさん
09/11/11 13:45:51 nPmuMQxx
つ2:6:2の法則


53:優しい名無しさん
09/11/11 21:16:36 6yrGmBql
失調症は天才なんかじゃない。悲劇の人だ。私の知り合いでも優秀な人でもパートタイマーぐらいしかできていない

54:優しい名無しさん
09/11/11 21:45:11 Vnr8kShc
自分の知り合いの糖質も高校中退してかれこれ10年位引きこもってるけどいつも自分は世界的な天才で莫大な財産が転がりこんでくると信じてる人がいるな。

55:優しい名無しさん
09/11/12 00:19:38 gawolhAC
>>50
ゴッホは躁鬱だったような…

56:優しい名無しさん
09/11/12 01:34:55 qLuof05n
統合失調症も脳内の病気だからね。

俺は選ばれた存在なんだ、天才と狂気は紙一重なんだから
裏を返せば病気にさえならなきゃ世界的に有名になったはずなんだ!

っていうのを繰り返しながら生きてるみたいな

ビューティフルマインドっていう映画は良いかもね。けっこう賛否両論別れるらしいが

57:優しい名無しさん
09/11/12 01:39:02 bcfktUqD
くだらん。大切で大変なのは明日の食べ物だ。


58:優しい名無しさん
09/11/12 03:41:09 2KQmWvej
>>56
ジョン・ナッシュは20代で数学、経済学、ゲーム理論できわだった業績を残した。
しかし30歳で統合失調症になりその後30年間何も業績を上げれなかった。
統合失調症はナッシュの天才的な頭脳を破壊した。
統合失調症さえならなければナッシュはもっと偉大の業績を上げれたはず。
統合失調症を発病すると知能は下がります。

現在科学の世界で偉大な業績を上げている人はほとんど全て健常者です。
研究者で脳の機能障害の統合失調症なんか発病するとおしまいです。IQが大幅に下がります。

勘違いする人がいるのですが、ナッシュのノーベル賞は
統合失調症になる前の20代の時の業績で貰えたのです。

59:優しい名無しさん
09/11/12 20:24:53 QHeqTkkM
非常に興味深いでつ。

60:優しい名無しさん
09/11/12 22:27:57 JHQfar5+
私も58さんの意見に同感です。病気が天才を生む訳ではない。天才には変わり者が多いと言ってもみんなが精神病な訳ではないと思います

61:優しい名無しさん
09/11/12 22:42:01 B8ZR+IzV
社会で生きていくための
マイナス行動や言動が目立つ天才と
社会に馴染む能力に長けた凡人
どっちと仕事したい?
自分は凡人の精神病みだから 
後者に近づけたらいいなと思う

62:優しい名無しさん
09/11/12 23:53:51 2KQmWvej
>>46
URLリンク(massay.at.infoseek.co.jp)

まっサバやイワシでも食ってな。魚油のEPAが統合失調症に効果ありです。

天才と分裂病の進化論に書かれていたな。

63:優しい名無しさん
09/11/13 00:06:54 YOzC/YUG
>>6
以前、日経新聞夕刊一面のコラムで、結核の減少は生活環境が衛生的になったためで、欧米諸国は日本よりも先んじて減少いると、著者が留学先のドイツでそこの教授から聞いたという話が載っていた。
データは見てないが、著者は医学系の教授かなんかだったと思う。

関係なくてスマソ

64:優しい名無しさん
09/11/13 21:30:59 PhO90RSg
夢は捨てろ。失調は天才なんかでない。平均値をとれば一般人より劣っているに決まっている


65:優しい名無しさん
09/11/14 22:42:46 ahIiqOlV
のほんと感じるように生きるのが大切かと思うヨ

66:優しい名無しさん
09/11/15 21:51:35 CQUrzu2M
NHKにナッシュ博士が出てきたが天才だから統合失調症になったんではない。天才が運悪く統合失調症を発病したのです。

67:優しい名無しさん
09/11/15 21:54:06 UxNrRdBJ
>>64
三行にまとめろブタ

68:優しい名無しさん
09/11/15 22:06:39 JAePr0eQ
運動したら元気になるよ。縄跳びゴム跳びまりつきもたのしいよ。

69:優しい名無しさん
09/11/15 22:09:18 5xiMmLQ3
>>66
確か息子もトウシツだった気がするよ。遺伝じゃないの?

70:優しい名無しさん
09/11/15 23:23:54 QUHXS4Cr
知的な能力は衰えるかもしれないけど、芸術の方面でエネルギーが昇華されることは考えられると思う。

71:優しい名無しさん
09/11/15 23:54:33 hZtMCXEG
関係無い。
と言うか、分裂病とサヴァンを同じ様な疾患として捉えてるんじゃないの?

72:優しい名無しさん
09/11/16 00:53:54 Sb5WGyjE
ボルツマンやゲーテルの様に、精神を病んで死んでいった天才は過去に何人もいる。
けどそれは精神が病んでいたから能力を発揮できたのではなく、病む直前まで自分を研究等に追い込んだからではないだろうか。
そして不幸にもそのボーダーラインを越えしまい、心の病を患って死んでいったのだと思う。

73:優しい名無しさん
09/11/16 02:42:51 RYSHJVo7
ボーダーなんて無い。
素因を持っていたから発症しただけだ。

74:優しい名無しさん
09/11/17 05:08:16 GWmVqHtx
天才の原因になりうるのは統合失調症じゃなくて
発達障害の方
統合失調症の方はむしろ、この人が統合失調症じゃなかったらもっと才能を生かせただろうに…残念!
ってのが多い

75:優しい名無しさん
09/11/17 12:41:22 VP5M0D24
精神病院に長期入院患者のIQは50台だとよ。どこが天才と関係あるんだか?知的障害者と同レベルですね。

76:優しい名無しさん
09/11/17 18:52:57 KXBvCUoY
そうなんだが統合でも高い教育を受けた者はなんらかの形で昇華される場合もある。絵画や音楽の能力は知能検査では測れない

77:優しい名無しさん
09/11/17 19:51:10 GWmVqHtx
でもそういうのは傍流にしかなれない


78:優しい名無しさん
09/11/18 00:03:31 FaxM7Zwp
>>76
絵画はいくらヘンテコでも「良い」と言う人がいればそれでいいだろうが、音楽は作曲にせよ演奏にせよ、スキルが客観的に見れるだろうよ

79:優しい名無しさん
09/11/18 16:54:34 hdof0DVQ
>>76
前衛芸術ってのは、ありゃ何だい?行き当たりばったりで出来てるようなもんだろ?

80:優しい名無しさん
09/11/18 21:14:18 W7VhROYU
芸術の世界では狂っているってことが誉め言葉にすらなるからな。

81:優しい名無しさん
09/11/19 00:14:06 hb6vRNW5
狂人に憧れる健常者の芸術家志望が、どれだけその振りをしたところで、分裂病者の足元にも及ばんがな。

82:優しい名無しさん
09/11/19 00:38:55 zblqtM0g
発症する前の危うい状態がたまらない魅力を醸し出すこともあるのだ

83:優しい名無しさん
09/11/19 18:57:43 AkX89pR3
ムンクの叫びか。病気が創造に直接影響したのはあれぐらいしか知らない。あとは芥川の龍ちゃんとかか

84:優しい名無しさん
09/11/19 19:02:52 MeLcsGjb
>>83
芥川龍之介を挙げるなら、夏目漱石だって川端康成だって三島由紀夫だっておかしいじゃない?
分裂というより躁鬱だと思うが…。

85:優しい名無しさん
09/11/19 19:18:46 xEt7ml0A
統合失調症の患者を見ると有名大学などの高学歴の人もいるにはいるが、
取り立てて特にIQが高いわけではない。IQ90か、それよりやや高い程度。
統合失調症の患者で、人類の科学文明の推進に役立つ人材や、芸術、文化発展において才能を持った人には今までお目にかかったことがない。
それに医学的に見ても所謂、社会的業績を残すタイプの「天才」や、極めてIQが高いタイプの「天才」と、
統合失調症は無関係である。

統合失調症の多くは思春期から青年期(20才前後)にかけて発病するため、
学歴面を見ても高校を中退していたり、大学に行ってても中退しているケースが目立つ。

おそらく天才と統合失調症が一緒に語れてる所以は、天才とは一つの事に集中し物事に取り組むために、
その集中力のエネルギーが強すぎ、若干社会不適応的な性格になるケースが多いという事と、
統合失調症の異常行動が、混同されるからである。

天才とは「性格的な変わり者」であって統合失調症ではない。
統合失調症の異常行動と、天才の非常識的な行動とは決定的な違いがあり、
まったく違うものである。

おそらく、差別を助長しないための一つの手法として「天才」に見られる非常識行動と、
統合失調症の病的異常行動を混同させ、あたかも統合失調症は人類にとって必要な
遺伝子であると思わせてきているのだろう。



86:優しい名無しさん
09/11/19 20:10:54 xmtOjY0E
<T4作戦>
(独: Aktion T4、英: T4 Euthanasia Program)

■T4作戦とはナチス・ドイツの優生学思想に基づいて行われた安楽死政策。

<政策機関・T4作戦における主な指導者>
★ナチス総統/アドルフ・ヒトラー
★ナチ党指導者官房長/フィリップ・ボウラー
★親衛隊医官/カール・ブラント
★精神科医/ヴェルナー・ハイデ
★精神科医/パウル・ニッチェ

<成果>
精神分裂病(現・統合失調症)や身体障害者など20万人以上を殺害(安楽死)

<安楽死方法>
外に固定された自動車の排気ガスをホースで引いて、
その一酸化炭素中毒効果で殺害。精神分裂者障害者を移送する「灰色のバス」の車内は、
快適で穏やかな雰囲気で構成され、ホットコーヒーやサンドイッチがふるまわれた。(安楽死前)

<経緯>
T4作戦の発展経緯は、ナチス・ドイツが先頭たっていきなり精神病者を虐殺をしたのではなく、
もともとイギリス、アメリカなどで優生学の下地はあり、その思想を受け継ぐ形で、
ドイツ流にアレンジして虐殺行為が行われた。
あまり知られていないが、日本でも優生学の考え方は存在し1948年~1996年まで、
「優生保護法」のもと、精神分裂病者(現・統合失調症)の強制避妊手術などは施された。




87:優しい名無しさん
09/11/19 23:46:30 zblqtM0g
色々興味深いな

88:優しい名無しさん
09/11/20 00:14:16 /pjK28wI
統失www

89:優しい名無しさん
09/11/20 22:01:54 jjxL5e/J
85さんの意見が当たりですね。そう思います。天才と失調症は「似て異なる」ですね

90:優しい名無しさん
09/11/21 02:48:13 di3LarPC
>>89
似てもいないよ

91:優しい名無しさん
09/11/21 19:22:28 RcdUtnf6
そうだな。似てもいないな。でもみんな絵に書いたような秀才より型破りの方が好きなんでは

92:優しい名無しさん
09/11/21 21:46:06 LmfheQQ+
素数を解きあかすために生涯をささげる
天才数学者たちの生き方について
テレビで放送されてたよ。その中に
分裂病を発症した天才数学者
(ハリウッドでも映画化されたひと)
がインタビューされてた。
研究には、論理力と想像力がどうじにひつようとされるので
精神のバランスを崩してしまったらしい。

医者の話によるとIQ140代にかたよりがあり
女性は30代で発症するケースもあると聞いたよ。


93:優しい名無しさん
09/11/22 03:27:14 VAg0bdCZ
俺は統合失調症で誇大妄想の気があったから天才と統合失調症の関係を調べてみたけど
統合失調症と天才って全然関係ないっていうかむしろ正反対に位置する気がする。

ヘルダーリンなんか統合失調症で完全に駄目になった。
俺自身、発病以来相当頭の回転が遅くなった気がする。
芸術感覚はわからないけれども。

でもね、思うんだ。天才も統合失調症も人間が勝手に決めること。
もちろん統合失調症の治療はしていかなくちゃいけないと思うけれど結局最後は自分次第。
もう治らないといわれようが、可能性がないといわれようがそんなの知ったこっちゃ無い。

俺は自分の道を歩んでいきたいと思うし他人がなにを言おうが関係ない。
不可能だといわれることも可能にしてやりたい。
いや、不可能だからこそ魂が燃える。
未来に目を向けていきたい。

統合失調症からなぜ天才や偉人が生まれてこないのか。
答えはこれから山ほど生まれてくるから。

94:優しい名無しさん
09/11/22 05:14:06 7m/9xkxn
ふうん…偉そうに

95:優しい名無しさん
09/11/22 05:39:46 9IT4CNZJ
ここにいるやつらって適当な情報を主観たっぷりに流して満足してるゴミばっかだよな。
どうせIQの低い糖質の集まりだろ?ナッシュとか太宰とかとは無縁すぎるwwww
分かったから家で寝ててくれやwwww

96:優しい名無しさん
09/11/22 05:42:11 9IT4CNZJ
どうせハリウッド映画のビューティフルマインドとかレインマンとか観て感化されたバカの群れだろwwww
分かったから寝ててくれwwww

97:優しい名無しさん
09/11/22 10:04:04 i1aT5mHb
事実世界には天才の統合失調症が
いるんだから仕方ないでしょ。
事実を歪める意味がわからないわ。


98:優しい名無しさん
09/11/22 11:03:40 i1aT5mHb
女優(藤谷美●子)もそれっぽいね。
感受性が強いがそれをコントロールできない空気もあるわ。

99:優しい名無しさん
09/11/22 16:43:27 XYf9YnO4
おそらく闘魂失笑症の間違いでした

100:優しい名無しさん
09/11/22 16:55:45 y+05bJ/M
草間彌生がいるね。

101:優しい名無しさん
09/11/22 19:15:23 2V8Yz1sH
精神安定剤がなかった時代は創造と狂気は無関係とは思えん

102:優しい名無しさん
09/11/22 19:45:11 Wotj3pP2
馬鹿馬鹿しい。早く薬飲んで寝ろ。

103:優しい名無しさん
09/11/22 23:44:41 AJ8DFTtT
>>92
面白そう
見たかったお(;_;)

104:優しい名無しさん
09/11/28 20:56:33 yb4jIwHG
宮城音弥は分裂病が発症する過程において創造が行われる可能性ありうると書いているが、どうかな。二十年以上前の本だから

105:優しい名無しさん
09/11/29 05:05:17 poJXH24a
>>19
躁状態で超難関の脳外科手術も余裕で出来ると思いこみ手術して患者が死んだりしますね。
まあそもそも基地害が医者になれるわけねーだろ。単純作業でもしていろ。

106:優しい名無しさん
09/11/30 10:14:00 HZthZsvJ
>>98 あたし似てるとゆわれた プッツンしてるとからしいけど普通にしてるだけ

107:優しい名無しさん
09/11/30 13:27:04 9zUwwsHi
>>104
統合失調症の前駆期に創造的になる可能性はある気がする。

108:優しい名無しさん
09/11/30 17:40:11 G60Vypgz
統合失調症なんか発病したら人生おしまいだよ。

109:優しい名無しさん
09/11/30 17:48:30 G60Vypgz
統合失調症と天才は全く無関係です。知的障害者と統合失調症は関係がある。

110:優しい名無しさん
09/11/30 19:42:18 Pa1RlE58
>>107
俺、統合失調症を発症する前の2、3ヶ月は
体中にエネルギーが溢れかえってる感じで
脳は異様に冴えわたり、超精力的で、異様なほどの
集中力や心の落ち着き、
それに物凄い多幸感が断続的に続いてて、
余りの脳の冴えと多幸感で、夜もほとんど眠れない状態で
3時間くらいしか眠らないんだけど、それでも翌日ちっとも眠くないし、眠る必要も無いって感じで
なんか良い意味で異常な状態が続いてたんだよね。

今から思えば、ドーパミンが大量に放出され続けてたんだろうけど、
天才なんていうわけじゃないけど、
あんな状態なら、ほとんどどんなことでも簡単にできるんじゃないかと思うよ。




111:優しい名無しさん
09/11/30 19:55:09 tvHwTLNF
まれにそれなりの能力を発揮するものがいるが平均値を取れば劣るのが現実だと思う

112:優しい名無しさん
09/11/30 22:07:50 YfHKJvZP
>>110
それ既に病気じゃん

113:優しい名無しさん
09/12/01 01:28:49 ia6IXx83
>>110
これを読むと、躁鬱病と分裂病は似てるなぁと思う。

114:優しい名無しさん
09/12/01 04:09:31 W9oI1/V/
僕の親戚の分裂病の人は、
毒を誰かに盛られてるって妄想を持ってて、いつも目の色がおかしくて切羽詰った感じで話す。
働くことが出来なくてさ、おばあちゃんの世話になってたんだけど(現在60歳くらい)、
障害者の貯金の利率は高いから預かるよって、おばあちゃんから700万くらい奪い取っちゃった。
自分のことしか考えてないし、親戚はおばあちゃんの財産を奪おうとしてると思ってる。
ホントは自分が奪ってるのに、反転してるんだよね。
いつも自分のことしか考えられなくて、みんなに嫌われてる。
そのくせ『私は大物なの』みたいな根拠のない自己幻想があって、話してると疲れちゃうんだよね。

頭の回転は早い気がするけど、無駄に早いって言うか、スカスカの薄っぺらい思考しか出来なくなってる。
いろんなものの客観性が失われてて、自分の小さな幻想の中で処理しちゃうから、
凄く小さい。
あれは天才じゃないし、分裂病の人間に対しては良いイメージがないな。

115:優しい名無しさん
09/12/01 04:10:49 W9oI1/V/
草間彌生は分裂病かな?
話してる内容がおかしくないか?

116:優しい名無しさん
09/12/01 04:46:03 cJ9HtIYi
>>115
幼少期から分裂
幻覚をアートにしてるとか何とか画集に書いてあった希ガス

117:優しい名無しさん
09/12/01 07:52:48 NbOLEOgM
>>110は妄想型だと思う。
俺もそうなんだけど一度、薬中断してみたことがある。
そしたら頭が冴えて、とにかく頭の回転が良くなるんだ。寝なくて済むし。
調子が良いものだから、資格試験に挑戦し、ボイラー1級とか冷凍機械2、消防設備士
(各々30%~50%の合格率の試験だけど)なんかを7~8か月の期間で取得したことがあるよ。
抗精神病薬は幻聴や妄想を抑える効果はあるけど、本来能力として持ってる思考力も減退させるんだね。
でもイライラ感が続いて辛いのでまた薬飲むようになったんだけどね。
wikiなんかでは覚せい剤の中毒症状と似てるなんて書いてあるね。
俺は覚せい剤使ってた人と同じような気分を経験していたのかもしれない。


118:優しい名無しさん
09/12/01 10:32:04 Su5GBOcA
俺も>>110と全く同じ状況だったんだが…。
幻覚、幻聴もなかった。俺、妄想型だったんだ。
頭の回転の速さは本当に凄かった…そういう気がしただけかもしれないが、
異常に冴えていたことだけは確かだ。
寝なくても全然平気で食事もしなくても平気だった。
眠気も空腹感もなかったな。
自分ほど幸せな人間はいないと思っては泣いて、また過去の悲劇の偉人の運命が可哀想で泣いていた。
そしてこの世の素晴らしさに感動して泣いていた。
もう完全にアブナイ人だったな。

そのときはただ自室にこもって思索ばかりしていた。
後から調べて分かったことだがその時にピュタゴラスが発見した数秘術の発想とほとんど同じ着想をしていた。
非科学的なものだし、哲学的に見ても幼い、次元の低いものなんだけどそれを凄いものを悟ったと勘違いして発狂、病院送りに。
ちなみにピュタゴラスの数秘術(数字に意味を見出し、その単語に意味をつける)の根拠は全く謎とされてるんだよね。

とにかく、結論としては統合失調症患者の脳内=2500年前の怪しいオッサンの脳内と同レベルかそれ以下。

119:優しい名無しさん
09/12/01 10:46:11 Su5GBOcA
スマン、訂正。

×その単語に意味をつける
○その数字に単語をつける

120:優しい名無しさん
09/12/01 11:20:54 ZX4lzpBp
>>112
明らかに「普通」の精神状態ではなかったけど、
その時点では「病気」ではなかったと思うよ。
全く何の不都合も無いし、むしろ良過ぎる状態だったわけで。
でも、過剰に電流を流しすぎた電子回路が壊れるように、
ある日突然おかしくなった。

>>113
物凄い精力的で、多幸感が続くのと同時に
深い心の落ち着きと安らぎも同時にあるんだよね。
そういう意味で躁状態とは全く違うと思う。


121:優しい名無しさん
09/12/06 21:25:25 XP64gsOJ
結論としてはやはり99%以上の統合失調症患者は天才ではないし名声があっても変人扱いの人もいる?ってか


122:優しい名無しさん
09/12/07 01:28:56 rXxCmhqn
ある日突然、脳内の曇りが消えた

どこまでも探れる気がした

手をつけた瞬間、うわ、ヤバいと思った
が、時すでに遅し

物事が繋がりまくって、知りたい要求が
止まらなくなった。

意味不明な使命感に駆られ自ら病院に出向き
医師に脳内で起きた事実を懸命に説明、根拠もない持論を展開、大暴れ
薬を飲むよう勧められたが、統合失調症患者らしく断り帰宅

それから陽性と陰性の時期を繰り返し、以前の間抜けな普通状態に戻った

このままだと俺、人間やめてしまう!!!等と
親に熱弁したことは今ではいい思い出

123:優しい名無しさん
09/12/07 01:42:29 rXxCmhqn
今現在発病前の冴えた状態にある

空想を現実で切り伏せることによりバランスを保ってる




124:優しい名無しさん
09/12/07 22:30:50 4/WTa+p0
>>122
俺と似てるな。
大酒飲んで、家族に大演説したこともある。

125:優しい名無しさん
09/12/08 02:38:59 tHBVFV0R
酔っ払うのが怖くて酒は飲めないなw

血圧測るときに、閃いた
心拍数とは操れるものなのか

その時胸の高鳴りが半端なかったから、実行してみた。
静・・・動・・・・・激!!!静・・・激!!!!

医者が不思議そうな顔してどんどん圧力かけていくのを見て
怖くなったから実験をやめた。

126:優しい名無しさん
09/12/08 03:02:57 tHBVFV0R
発症の地 風呂場にて

俺は自らの潜在能力が覚醒したものだと思い込んでいた

壁にとまる虫を見て、閃いた
今なら殺気、操れるのではないか

意識を虫に向けて念じてみた

殺!

虫がピタッと止まった

127:優しい名無しさん
09/12/08 03:07:21 tHBVFV0R
さすがに自分でも信じられなかったので
その行為を三回繰り返してみた

その都度虫は止まった



128:優しい名無しさん
09/12/08 03:20:26 tHBVFV0R
殺気を向けている間、虫は微動だにしなかった

虫自体は小バエで、現実世界にも普通に存在する型だ

キチ発言でスマソ・・・

129:優しい名無しさん
09/12/08 20:15:28 R94kFQbO
幻覚と現の狭間で五k(ry

130:優しい名無しさん
09/12/10 11:21:51 NDx5nEFx
あんなに落ち着いてたのに、今取り乱してる

正式に診断されるとなかなか認めにくいものなんだな
統失って

自分を見失いそうだ

131:test
09/12/10 17:26:45 8Pj83we+
test

132:errrr
09/12/10 17:28:58 8Pj83we+
ddddd

133:優しい名無しさん
09/12/10 18:52:08 g+e0KbYZ
>>130
まぁもちつけ同士よ。案外イイものかもよ。働かなくてすむ理由ができた訳で・・・
年金、上手くいけば貰えるかもよ。

134:優しい名無しさん
09/12/10 19:35:22 loh5MXBb
>>130
医者に等質だって言われたって、がんだって言われたって、
本質的に診断された人が変わるわけじゃないよね。
余命の想像や、自分が病気であることの想像はするけれど、
それ以外のことは何もかわらない。
だから、そういう生活からかけ離れたこと(考えても何も変わらないし、生活のためにならない)
に頭を使うのはどうなんだろう。
----

ところで芸術家や科学者として成功している場合というのはごく少数の話じゃないかな。
脳の機能がおかしくなったことが、周りにそういった評価をされたというだけで、
ほとんどは、何にもならないだろうね。

135:優しい名無しさん
09/12/10 20:59:51 8K2wIt+E
メンヘラは天才なんかでない。諦めたよ

136:優しい名無しさん
09/12/11 12:56:09 4RkNs6Bl
ここは薬が十分に効いてなくて意気揚々としてるか(妄想状態)
薬が効きすぎて気分の落ち込んでる人達のスレだ。

137:優しい名無しさん
09/12/11 19:21:19 q83/gCHm
本当ありがとう

>>133
そう考えると、少し気が楽になったよ
これから先の生活が最低限保証されたというか
それだけで大分違う

>>134
なんか、申し訳ないな
現実に追われて生きるしかないのはわかっているんだが
どうしても空想に、楽なほうに逃げ込んでいる自分がいる
何周してるんだろう

能力開発とか、天才とか、馬鹿だよな


138:優しい名無しさん
09/12/11 19:29:46 6/5TkN7y
人種及び民族別IQの平均値は・・・
アシュケナージ系ユダヤ人・・・・・・・・・・・・117
東アジア人 (日本人,中国人,韓国人) ・・・・106
白人 (アメリカ) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100
白人 (イギリス) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100
インディアン(アメリカ)・・・・・・・・・・・・・・・・94
イヌイット(エスキモ)・・・・・・・・・・・・・・・・・・91
東南アジア人・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・90
ヒスパニック (アメリカ) ・・・・・・・・・・・・・・・・89
南アジア及び北アフリカ・・・・・・・・・・・・・・・・86
太平洋諸島・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・85
黒人(白人の血が25%のアメリカの黒人)・・85
黒人(サハラ以南の純粋な黒人) ・・・・・・・・67
アボリジニ(オーストラリア先住民)・・・・・・・64
黒人(ブッシュマンとピグミー)・・・・・・・・・・・52


アシュケナージ系ユダヤ人は1300万人ほどで日本人の10%、
世界人口の0.2%程度の少数民族です。
しかしノーベル賞の22%(170人以上)フィールズ賞の30%(16人)
チェスの世界チャンピオンの54%がアシュケナージ系ユダヤ人です。
平均IQが117で世界一なのも納得できますな。


139:優しい名無しさん
09/12/11 19:46:32 q83/gCHm
脳をオーバーフローさせたら絶対早死にするよな

割に合わないよな…

140:優しい名無しさん
09/12/11 21:29:35 iHWcb3C+
絵を1200円で売った
今オークションすごいよ。全員参加型だからお前らも参加すれば

141:優しい名無しさん
09/12/11 23:45:06 +w6TjD1X
精神病院に長期入院している統合失調患者のIQは50台なんだけどな。

142:優しい名無しさん
09/12/12 20:13:39 y10fD9bD
そうだろうね。でも精神疾患は個人差が激しいから例外的にIQが高い患者は実際にいる

143:優しい名無しさん
09/12/12 21:38:31 I5UeoGtd
一般的には統合失調症は誰でもなると言われていますが、
厳密に言えば、間違いですね。「なりやすい人」というのは存在します。

<統 合 失 調 症 を 発 症 し や す い 人>
■性格的には極端な臆病。(ロールシャッハテストや質疑応答テストで分かります)
■IQ が80以上(ウェクスラー式知能検査で算出)
■もともとの人格が習慣的に被害妄想思考の持ち主(分裂気質)
■自己内省に乏しく、どちらかといえば突発的にヒステリー的行動に出る。
■生きるエネルギーが低い(生の欲望がもともと弱い)
■親近者に精神病(統合失調症又は躁うつ病)が複数存在している(2人以上)
■極端に暗示にかかりやすい(異常なほどに暗示にかかる)
■潜在的に自己破滅願望が強い。

臨床経験的にいえば、上記の全てに該当する者が統合失調症を発病しやすいです。
このような被害妄想、臆病的性格、人格の持ち主が長い年月を経て、
徐々にDNAに傷がつき思考回路が壊れ、統合失調症を発病するパターンと、
もともと生まれながらにしてDNAに欠損(遺伝性統合失調症)があり、
ある年齢にくると突然発病してしまう2つのパターンがあると考えられます。
しかし、統合失調症の一番の原因はその人が持つ「素質」です。この素質があるかないかで
発病するかどうかが決まります。二番目はその人の日常的、習慣的な思考パターンです。
この二つが重なった時、分裂病を発症します。





144:優しい名無しさん
09/12/12 21:46:41 uKCgus0x
脳の病気だからIQが低くなるのは当たり前。

145:優しい名無しさん
09/12/13 07:26:03 ceHm9hC/
>>143の書いてる内容、俺には当たってる感じがする。後半の下りの前者だろうか。
俺自身、子供の時から相手の言いなりに生きてきた。喧嘩になったり罵倒されるのが恐いんだよね。
でも、2流の私立大文型出だけど知能はやや低いようだ。かつての労働省がらみの施設で職業適性検査
受けた時に知能が80前後と出ていた。検査員には事務とかでなく指先使う単純労働するよう勧められた。
人間関係も傷つくのが恐いからあまり出しゃばらないようにしてきたけど学業や運動がまるっきりダメで
どうしても周りの人と能力が見劣りするから控え目に振舞っていた節も実はある。
20代前半から精神科で視線恐怖、社会恐怖、30過ぎで統合失調症と診断されるまで毎日ノイローゼ気味だった。
職場不適応、人間不信不安で職場を転々の繰り返し。
神経症から統合失調症に罹患するのは医師曰くまれにあるそうな。>>143の言うような
この病気になる体質みたいなものが子供のころから備わっていたのかもしれない。

146:優しい名無しさん
09/12/13 07:31:37 KB5v5mDM
人の意見に左右されすぎとは自分でも思う。
この手の病気でほぼ該当するのは、自我が弱いって事だよな。

147:優しい名無しさん
09/12/13 10:19:38 dLDdXPaE
丁度地方の大学入ったばっかりで、ある東北方面の国立大学教授のパワハラと
同じ学部内の人の嫌がらせで、精神的に参ってしまって、幻聴が聞こえだして、
自分自身でおかしいと感じるようになって、親に病院にいきたいって言ったら、
精神病院なんて行くなって言われたけど、勝手に病院にいったら、急性統合失調症っていわれて、
一週間分ほど薬もらって、しばらく休養したら、幻聴は聞こえなくなった。、
今は、普通に生活して、就職もしているけど、昔ほど頭が回らなくなってると思う。
その後、兄も発症して、今通院中。兄は就職後に発症しているけど、
家で看病もしてもらえず、通院しながら頑張ってる。


自分自身でも、びっくりして、もう社会復帰は、無理だと思ったけど、
早期に治療だったから、何とかなったのかな。まとな状態になるのに、
2年はかかったな…。ただ、代わりに頭痛が出るようになったし、
親とは、ほとんど連絡取ってない。



148:優しい名無しさん
09/12/13 15:08:13 HxgGL8KF
>>143
自分は酷い嫌がらせで病気になってしまったけど、同じ体験をしても病気にならない人となる人がいるということですね

自分はあんなトラウマになるような出来事があったら誰だって精神を病むと思ってきたけど、違うということがわかった

149:優しい名無しさん
09/12/13 15:57:10 7yuetnEd
もともと異常だったから嫌がらせを受けて悪化したとも言える

150:優しい名無しさん
09/12/13 16:02:15 vMhhfWXE
嫌がらせが実は被害妄想な可能性が高い件

151:優しい名無しさん
09/12/13 16:57:05 7yuetnEd
世の中そんなに平和じゃない

152:優しい名無しさん
09/12/13 17:05:50 Vty8u13t
自分の体験がすべてだと思いだしたら間違ってる

153:優しい名無しさん
09/12/13 21:15:09 krvD7i1Q
神経質な人がなりやすいって昔の研究であったな。クレッチマー?古すぎるか

154:優しい名無しさん
09/12/14 02:37:51 RuuPxBQB
なりやすいというよりは統合失調症の人は生まれつき神経質なだけだろう

155:優しい名無しさん
09/12/14 18:51:14 iE63NWOv
統質に近くなっても、神経質じゃなかったら戻ってくるだろう。
そもそも、神経質って、どういうことなんだろね。


156:優しい名無しさん
09/12/14 19:01:18 Gz0oM3Lq
なりやすい体質はどうにもならないし、
生活環境を変えたり、考え方を改めて、
ストレスを少なくするしかないと思うよ。



157:優しい名無しさん
09/12/14 20:20:46 iE63NWOv
俺の場合、若い頃、非常に強いストレスに晒されて、
統質的な状態にあったことがあったけど、ほぼ正常を保ってたと思う。
その時、起きたことを話しても、キチガイ扱いされるだけだろうがw
ちなみに、心理テストを受けると、無茶する楽天家と出る。

158:優しい名無しさん
09/12/15 11:13:04 OyUkM20B
中井久夫氏の本で、統失の記述のところを読んで、
この人、よく分かってるなと思った。


159:優しい名無しさん
09/12/15 11:15:59 OyUkM20B
中井氏に依れば、向精神薬が無かった時代に、
サリヴァンは統失治癒率八割だったそうだ。


160:優しい名無しさん
09/12/15 20:53:44 Vtxygsed
鈍感力だね
ちょっとおばかさんになって深く考えないようにしないと

161:優しい名無しさん
09/12/15 23:39:46 ZQZWjZIs
>>159
イスラム原理主義者と何の関係が有るの?

162:フランケンうつに今・・・キチガイと糖質は鬱一重は必要なの?
09/12/16 00:07:43 ZXenWUe+
呼んだか?

163:優しい名無しさん
09/12/16 00:12:31 87kROKHc
自分急性一過性精神障害だけど、精神病って脳の機能障害だからね。
認知症みたいなもん。
天才とは全然関係ないよ

164:優しい名無しさん
09/12/16 00:12:47 beH10WFW
フランケンってなんで生きてるの?

165:優しい名無しさん
09/12/16 00:14:09 r99NQaPt
中井久夫氏の本で、統失の記述のところを読んで、
この人、よく分かってるなと思った。


166:優しい名無しさん
09/12/16 00:45:29 cZGH9hMP
ま、体験してる俺のjほうが深いとは思うが。


167:優しい名無しさん
09/12/16 06:26:32 d/CSz9pt
実習で見てきたよ。糖質患者。
これはキチガイと言われてもしゃーないね。
糖質患者ってのは妄想持ってるだけなのかと思ってたけど、
いやいや、180度違った。なんか妄想っていうより動きも行動も表情も会話もぜんぶ狂ってる。
悩んでいるとかそういう次元じゃない。うまくいえないけど何かが違う。
もう狂ってる。頭が。見るのと聞くのとでは大違い。インターネットの情報はかなりソフトに書いてるよ。
糖質患者は完璧に狂ってる。いちおうは糖質の疾患は習ってはいたけど、実際にみるとすげーな。
アタマが完全に狂う病気って本当にあるんだな。見て驚いた。

168:優しい名無しさん
09/12/16 07:16:38 cZGH9hMP
入院が長いとそうなるらしい。

169:優しい名無しさん
09/12/16 12:34:41 CwOFTbMC
>>167
なんの実習?医学生?

170:優しい名無しさん
09/12/16 15:35:33 uVwJXobU
俺がデイケアで糖質患者と接してて気がついたのは目つきとか表情とか動きに特徴があるってことかな
目つきは常にきょろきょろしてて定まってないか、じーっとして動かないかのどちらかで
表情はよくわからないタイミングで笑ったり不機嫌そうになったりするか全く表情がないのどちらかで
動きは落ち着きがなく常に動いてるか、ロボットのようにぎこちないかどちらか
いずれにしても、すべてが極端なんだよね
自分とは違う世界の人たちなんだなって感じた

171:優しい名無しさん
09/12/16 15:59:55 l+6WWvhQ
変なタイミングで笑うというのは全く治らない…

172:優しい名無しさん
09/12/16 18:19:25 CwOFTbMC
阿呆と統合失調症は関係ある。統合失調症患者は平均してかなりIQが低い。

173:優しい名無しさん
09/12/16 19:39:21 y46wgfVd
その話何度目よ

174:優しい名無しさん
09/12/16 19:40:12 4MtGDcxQ
薬ずけ。これから医療に携わる人ですか?事故や生活困難や病気から社会復帰できなかったりいろいろな人がいるようですね。

175:優しい名無しさん
09/12/16 19:45:34 gGYTJ4U2
隠れた薬害?精神分裂病

夏来進

著者は20代後半で精神分裂症とのレッテルを貼られる。
それ以前は東大病院で医者をやっていた時代もあった。
精神病院に入院させられ、強力精神安定剤を何度も服用させられ
躁うつ状態に見舞われる。精神病患者は肩身を狭くして社会の片隅
でひっそり暮らしていかなければならないのが現実である。
元医者の立場から、精神分裂症患者が偏見の眼で見られている現状を憂え、
人権の回復を願い、危険な薬物の障害を訴えるドキュメント。


URLリンク(www.bungeisha.co.jp)


176:優しい名無しさん
09/12/16 21:52:00 9Wn694Wy
>>167
実習で見てきたのは当然だが入院患者なわけだ。
それは確かに重い症状に陥っている患者が多数だろう。

でも多分おまえさんは通院している患者の方はよく見てない。
というかそこを省いて語っている。フェアではないな。

先輩面するつもりはないが、臨床経験を増やすことだ。
それと、まあなんだ、差別用語使う時点でおまえさんは医者として失格だ。





177:優しい名無しさん
09/12/16 22:05:30 LEuf6G0p
こんなゴミみたいな医者にかかりたくない

178:優しい名無しさん
09/12/17 01:28:09 ZRPDQ4Fh
向精神薬の無かった時代に、統合失調症治癒率八割を達成したサリヴァンは偉い。


179:優しい名無しさん
09/12/17 22:44:36 vB5h+ybW
本当の重度の精神患者がいる限り軽度の患者に対する偏見もなくならないだろうな

180:優しい名無しさん
09/12/18 00:05:42 39kF7gr9
糖質の友達が4人いるんだけど

一見ごく普通に見えてたけど、あるきっかけとともに狂った一面が見えたことがある

それが4人中3人

そしてその3人のうちの1人はとてつもなく狂ってるのが分かった

一番まともそうなだけにショックだった

181:優しい名無しさん
09/12/18 01:02:07 oLRrYk2g
統合失調症で働いている人は2割以下です。
発病すると人生は閉ざされてしまいます。

182:優しい名無しさん
09/12/18 05:17:58 IT+jv5fe
もう何もかも捨ててしまいたい



183:優しい名無しさん
09/12/18 13:45:02 T68ZN3zR
2割に入りたい いや入る…

184:優しい名無しさん
09/12/18 21:48:21 oLRrYk2g
>>183
20%の内フルタイムは7%、バイトが7%、授産所が7%だよ。
フルタイムじゃないと生活できないだろうから20%ではなく7%だよ。

185:優しい名無しさん
09/12/18 22:07:57 vLRUyn48
統合失調症の人は、どうやって生き延びてる?
生活保護?


186:優しい名無しさん
09/12/18 22:10:44 vLRUyn48
>>180
そのうちの一人は俺かもw
だが、俺の場合は、ホントは狂っていなかった。
ただ、知的レベルがかなり高い人でないと理解されないと分かったんで、
孤独を選択して、友人とのつきあいは止めることにした。


187:優しい名無しさん
09/12/18 22:13:37 vLRUyn48
俺が、高いところを思索対象にしてて、
友人が日常世俗生活を、考えの中心にしてるんじゃ、
合わなくても仕方がないもんな。


188:優しい名無しさん
09/12/19 03:57:11 jo6IHsFB
久々に来たら興味深いレスが沢山あった

189:優しい名無しさん
09/12/19 04:40:24 zaC3Pitu
末尾Pは黙ってろ

190:優しい名無しさん
09/12/19 07:10:34 SdZWXGrG
>>188
どれ?

191:優しい名無しさん
09/12/20 02:48:34 jtBr9KVX
>>186
たぶんだけど、そういう思考になること自体が糖質の症状らしいってことに気がつかないみたいなんだよね・・・悲しいことに
すごくいいやつなんだけど・・・ってかもしかして君その本人か?w

192:優しい名無しさん
09/12/22 17:53:28 MvUgNx8P
夏目漱石って統合失調症だったみたいだけど。
あとノーベル賞ももらった数学者のナッシュ

193:優しい名無しさん
09/12/22 18:44:06 a+1w24dP
>夏目漱石って統合失調症だったみたい

ソースは?

ナッシュの業績のほとんどが発症前のものだということが重要。
URLリンク(ja.wikipedia.org)

194:優しい名無しさん
09/12/22 18:49:37 YyH29DBu
URLリンク(homepage2.nifty.com)

195:優しい名無しさん
09/12/23 19:41:47 mVN7vDsK
うん
凡人から見て狂人と天才がどちらも似たような変人に見えるのは
どちらも凡人の理解を超えているから
インサイドの人間からみたら
どちらも世界の果てのあちら側にいる得体の知れないアウトサイダー
でも狂人と天才それぞれの立っている場所は全然違う
狂人と天才との距離は、凡人と変人の間にある距離よりもさらに離れている
狂気に堕ちる凡人が居るのと同じように、狂気に堕ちる天才はいる
凡人世界に肉体を置き、適応できずに病んでしまうのかもしれない
凡人はそんな病んだ天才をみて、「そらみろ、やっぱり天才と狂気は紙一重だ」と言う
でも狂人になる天才よりも狂人になる凡人の方が圧倒的に多い(割合はわからないけど…)
だから凡才と狂気は紙一重って言ったほうが的を得てるwww

196:優しい名無しさん
09/12/23 19:55:40 b3o+rmzZ
的は得るものではなく射るものです

197:優しい名無しさん
09/12/23 20:43:38 hzzAqdEl
>>196
敢えて突っ込ませて頂きますと、
なんかそうでもないらしいです。

「的を得る」 は、間違いじゃない
URLリンク(tak-shonai.cocolog-nifty.com)

僕も個人的には「的を得る」という表現が響きとして良く思われます。
天才はおそらくこういった細かい事を気にはしないでしょう。
でも、ご指摘は正しいです。


198:優しい名無しさん
09/12/24 00:20:38 NkQd0Qlx
たとえもとが天才だったとしても統合失調症を発症してしまったら
廃人になるか、狂人になるか、薬漬けの障害者になるかの人生を歩むしかない
いずれにしても天才とは程遠い存在だよ

199:優しい名無しさん
09/12/24 17:12:56 0fFSRZwN
自分自身、瞑想とかやっていて、統合失調症を発症したクチなのだけど、
いわゆる、こういう精神修養の副作用として統合失調症を発症する人って、結構いる。
西洋医学の一部では、こういった分野の統合失調症を「スピリチュアルエマージェンシー」と呼ぶ人もいるらしい。
人間って、未だ進化の途上にある生き物だと思う。
現代の人類が、知性を発達させ、知性の若干劣る古代の同胞を類人猿と呼び、
人類とは一線を引いたように、
数万年先の人類は、もしかしたら、霊的な資質の少ない唯物的な現代の人類を、類人猿と呼んで、
人類と一線を引くかもしれないとさえ思う。

人間って、普通に考えられている以上の可能性を秘めた存在で、
意図的な修行によらなくても、何らかのキッカケで覚醒が起こる可能性はあると思う。
でも、その経験が自分の中で統合され、統制されなければ、
結局それは病気でしかない。
「普通の人間」のタガが緩んだ我々のような人間が
狂気の中に、若干の真実を観ることがあるのは事実だと思うけれど、
それを美化して、天才と同視するのは間違っていると思う。
病気は病気として認めることは大事なことだと思う。

200:優しい名無しさん
09/12/24 23:20:42 w54TDrNZ
病気だよ
発病前に戻りたいな…

201:優しい名無しさん
09/12/25 00:56:05 szeUgQPR
>>199
分裂病の原因は100%遺伝子。
いらん事考えずに薬だけ飲んどけ。

202:優しい名無しさん
09/12/25 01:47:03 uTgx2/RK
天才と基地外は

203:優しい名無しさん
09/12/25 03:56:34 8mkczrq0
アルチュセールは果たして統合失調症だったのかな。
もしあの程度の精神錯乱で統合失調症認定されるならば、
似たような境遇の人間はうじゃうじゃいると思うぞ…。

ジョイスなんてもうほとんど分裂病一歩手前って感じだったし。

204:優しい名無しさん
09/12/25 07:08:58 JlOaKV47
しったか乙

205:優しい名無しさん
09/12/25 08:56:20 2z8nmrHw
<宮崎勉と統合失調症>

1990年12月20日から468日間にわたって、
5人の精神科医と1人の臨床心理学者によって精神鑑定が実施される。
5人の中で2人の精神科医が統合失調症を主張。しかし、残り3人の医師は、
人格障害を主張。宮崎の曖昧な言動から動物虐待の異常行動や、祖父の遺骨を食べた事などは
事実ではないと認定し、1992年3月31日に精神鑑定書が提出され、
多数決で人格障害と診断された。

その後、何度も精神鑑定が実施され、体重人格障害や統合失調症、拘禁症など意見が分かれる。
弁護側の主張は統合失調症であった。検察側の主張は人格障害であった。
検察側医師は、宮崎は論理的思考も観察でき、思考が統一されているなど、統合失調症ではないと断定。

裁判所は検察側の精神鑑定書を採用。
1997年4月14日、東京地方裁判所で死刑判決。宮崎側は即日控訴したが、
高裁、最高裁とも控訴棄却。死刑確定。死刑執行。


後に、宮崎を精神鑑定し、統合失調症との鑑定書を提出した精神科医は、
「宮崎を死刑から救えるなら、私は積極的に騙されよう。彼は統合失調症ではないかもしれないが、
これで死刑から逃れるなら、私は宮崎に喜んで騙されよう」と発言していた事が判明。

宮崎が死刑になった事で、幾度となく繰り返された精神鑑定論争に終わりを迎えた。
初鑑定から、5年以上の歳月を要した鑑定であった。


206:優しい名無しさん
09/12/25 11:52:32 lUHcaRAW
199
俺も瞑想とか霊的世界とか信じて、統合失調症を発症した。
江原さんが言うには、安易に霊的な世界に興味をもつと、
この世にさまよってる低級霊が、いたずら半分、悪意半分で、憑依してしまうんだと。
幻聴や妄想で、憑依されている人間を操って楽しんでるんだと。
気の弱い意志薄弱なやさしい人間のスキをついて、姑息な低級霊はつきまとう。
ちなみに統合失調症状の99%は憑依霊の仕業といわれる。
霊能者からしたら、患者の後ろに憑依している霊が見える。
憑依はいたずら半分、あとは過去生とかで因果で憑依を受けるとか、
成仏できてない先祖が、子孫の幸せそうなのを羨んで憑依する例とか多々ある。
自分は、いったい何が原因で憑依されているのか。そこを突き止める。
過去生において、ある人への悪行の応報で、今生になって憑依として苦しめられてる場合、
その憑依している霊に対して懺悔しすみませんでした、と祈る。
先祖が原因なら、お墓参りをし、毎日手を合わせて成仏を願う。
霊的なものに興味をもったため、宗教妄想など霊に憑依されているのであれば、
縁を切ること。

詳しく知りたければ
URLリンク(www5e.biglobe.ne.jp)


207:優しい名無しさん
09/12/25 11:57:43 lUHcaRAW
あと、統合失調症は遺伝というふうに言われているけど、
実は、未浄化な先祖が、子孫であるその家系に憑依するから、
その家系に、統合失調症が多く出る。
それはそのため。親と子供が2人とも統合失調症である場合、
それはご先祖が憑依してるから、先祖供養と墓参りをきちんとすれば治る。


208:優しい名無しさん
09/12/25 12:42:11 Vl7TaB/1
霊の仕業などと世迷い事を言うのは止めたほうが良い。
もし、そういう外的な影響があるとしても結局は自分の心の問題だよ。
自分が知っているのは、
一人は真言密教の修行者で、一は内功をやっていた人、
自分を含めて三人はヨーガ等で、瞑想をやっていた人間。
今は全員、治っているし薬も飲んでいない。
西洋医学ではスピリチュアルエマージェンシーとして知られているし、
禅の世界では禅病として知られてる
ヨーガなどでも、そういう危険性は十分に述べられている。
ただでさえ、「普通の感覚」が緩んでいるのに、
霊障だの何だの言い出したら
益々、泥沼にハマり込むと思うぞ。
統失の根っこは色々とあれど、
最終的に大半はきちんと社会復帰できるようになるんだから、
希望を失わず医師の指示に従うのが一番だと思うぞ。社会の中で生きる以上、自分が何を視、何を観じたとしても、世間一般の常識に従うのは最優先されるべき。

209:優しい名無しさん
09/12/25 13:10:41 lUHcaRAW
まぁ、いろいろな意見はあるけどね。
霊的な観点から見たら、統合失調症は脳の病気でもなんでもなく、
単純な憑依現象ということを言いたかっただけ。
遊び半分でこっくりさんや肝試ししたために、
低級霊につかれて、憑かれたようになるようなもの。
むやみに霊能開発なんてしないほうがいいね。霊能開発するなら、それ以上に人格的な向上もしないと
低い霊につかれる。その低い霊が人間に幻聴として妄想として吹き込んでくる。
お前は世界の救世主だ。お前は人類の選ばれし者だ。と。慈悲や博愛などを絡めながら。
それが精神科で言う、宗教妄想ということ。
幻聴のほとんどは、自分への悪口でしょ?その言葉は、低級霊が言ってるんだ。
だから、そいつに向かってこう言うのさ。
「死ねよ。」という声が聞こえたら「はぁ?嫌だね。お前こそ死ね!」と言い返せばいい。
それを繰り返してると、霊のほうも退散して、憑依が治まって病気は治るから。


210:優しい名無しさん
09/12/25 13:21:30 lUHcaRAW
あと、統合失調症の発症年齢が10代後半から20代前半という、
若い年齢に発症するのはなんでだと思う?

大人になると自我が確立して、憑依しにくくなるんだよ。
若い子の心のスキや幼児性や甘えや優柔不断さという、自我の未発達な部分が憑依に大きく影響する。

で、若い子にも等質になる人とならない人がいるのは、
等質になる人は、オーラが大きい。そして気が弱く自主性に乏しい。
そういう性質に、前世からの因縁やら、先祖やら、またらいたずら半分やらの、
どちらにしろ低い霊が干渉してきて等質を発症する。

いろいろ書いてて、もうやめろという声が聞こえたから俺は、もうやめることにする。
これはあんたらがパニックしてる声だ。
どちらにしろ、これくらいが適度だと思う。

211:優しい名無しさん
09/12/25 14:23:54 3K3F9Rpv
宗教キモイ氏ね

212:優しい名無しさん
09/12/25 14:27:00 Vl7TaB/1
色んなレベルの真実ってあると思うし、
原因なんてどうでも良いんだけれど、
自分も含め、知っている人達は霊能開発とか、
そんなしょうもないことのためにやっていたわけではない、ってことだけは名誉のために言っておくわ。
チャランポランな自分はともかくとして、その他の四人はみんな真剣な求道者だったよ。
あんまり、その声が聞こえるだの、何かが見えるだの、
そういうことに捕われんほうが良いと思うよ。

そこに何かしらの真実があるとしても、
全体として病気の形をとっている以上は、
普通に治療したほうが良いとは思う。


213:優しい名無しさん
09/12/25 17:16:33 gRpvChVq
>205
宮崎勉は、破瓜型の分裂病(統合失調症)だった
破瓜型は、妄想型、緊張型と非常にことなり、別種の疾病とすべきだ

分裂病破瓜型には、歴史上で著名な犯罪者がたくさんいる
一例を挙げると、静岡県の女子高生のよる母親毒殺未遂事件は、
典型的な分裂病破瓜型の犯罪と言える

214:優しい名無しさん
09/12/25 17:42:36 aHY3xqDb
>>213
ソースのない妄言は止めた方が良いと思われます。

統合失調症の話をしたいなら、
ICD-10やDSM-IV-TRにおける統合失調症の病態、
ないしは症状の解釈について一定の知識を得ておいて下さい。

話はそれからです

215:優しい名無しさん
09/12/25 18:41:20 8r5H9YGZ
>>205
> 後に、宮崎を精神鑑定し、統合失調症との鑑定書を提出した精神科医は、
> 「宮崎を死刑から救えるなら、私は積極的に騙されよう。彼は統合失調症ではないかもしれないが、
> これで死刑から逃れるなら、私は宮崎に喜んで騙されよう」と発言していた事が判明。

デタラメなやつだなw


216:優しい名無しさん
09/12/25 20:16:47 SjZVdPjp
統合失調症に関する臨床研究
by David Shore, M.D.

---------------------------------------------------

 統合失調症は重症精神障害の中でも最も慢性的で患者を無能力にする疾患である。
統合失調症患者は多くの場合、世間から引きこもっており、声が聞こえたり、誰かが
自分の心の中を読み取り、思考を制御し、傷つけようとたくらんでいると信じたりする
恐れを感じるという精神症状に苦しんでいる。言動はきわめて無秩序となるため、当人
の行動やコミュニケーションは不可解なものとなり、他人を驚かすこともある。現在行わ
れている治療を受けても、ほとんどの統合失調症患者は慢性的あるいは偶発的な
症状により、人生の多くの部分を苦しんで過ごしている。そのような患者の多くにとって、
機会の損失、後遺症、屈辱および薬物療法の副作用など引き続き残る予後は精神病
症状と同様厄介なものである。統合失調症患者で完全に回復できるのは5人中1人
以下であり、10人に1人が最終的に自殺している。
 NAMI会員は承知しているように、統合失調症研究はこの10年余り、National Institute
of Mental Healthの最優先課題であった。単一の研究グループの成果の要約に集中する
のではなく、最も有用なのは世界中で追求されている多数の科学的アプローチに光を
当てることであるかもしれない。このような研究のほとんどはNIMHが資金援助しており、
一部はNIMH内のIntramural Research Programによって行われ、一部はNARSADや
スタンレー財団などNAMI関連財団によるものである。下記に述べる研究の一部は最新
のNIMH年次報告より編集したものである。

統合失調症の経過に関する研究

 統合失調症を対象とする相当数の臨床研究が行われてきているが、いまだに多くの点
で統合失調症は医学上の謎である。


217:優しい名無しさん
09/12/25 21:12:05 ahjNsR9j
医学的に原因が良く分からないかと言って「霊」のせいにしても治癒はない。「霊」を商売にする詐欺師は精神科の患者を狙い打ちにします。カモだからです

218:フランケンキチガイに今・・・疾風のように現れて鬱のように去るは病気なの?
09/12/25 21:33:33 b1Jt0DBz
んっ?どうした?呼んだか?

219:優しい名無しさん
09/12/25 23:58:48 8r5H9YGZ
>>216
> 統合失調症に関する臨床研究
> by David Shore, M.D.

内容がちょっと変だと思ったら、それって、海外ドラマだねw
URLリンク(www.amazon.co.jp)

220:優しい名無しさん
09/12/26 00:31:12 v7d1Utkb
>>206>>207>>209>>210
これ、あまりにも酷いから全国弁連に通報しといた。
江原を筆頭にした、分裂病者を食い物にする霊能者だけは絶対に許さん!

221:優しい名無しさん
09/12/26 00:38:52 L8GCXYvE
220
まじですか?通報したんですか?
俺捕まるんですか?新年そうそうつかまるんですか?
そんなの嫌です。意味がわかりません。
自分の思っていることを言ってなにがいけないんですか?
もし、家に警察が来て、または電話でいろいろと聞かれ、
親や親戚にまで迷惑になるのなら、俺は絶対にあなたを許しません!
死んでも許しません!それこそ憑依霊になってあなたに憑いて地獄まで引き連れていきます!
あなたは自分のしたことが、俺の人生にどれほどの苦しみを与えたのか知ったほうがいい。


222:優しい名無しさん
09/12/26 18:18:50 L8GCXYvE
うそだよ。
うらまないしにくんでもいないですよ。


223:優しい名無しさん
09/12/26 20:18:00 z6hi+le/
スレタイとずれているんだが、とにかく「霊」を商売道具にする奴だけは厳しく拒否しないと

224:優しい名無しさん
09/12/27 00:54:55 0z8wIrrb
統合失調症の研究してる面白いページがあって
普通の人間は画像を自分の知識と経験で照らし合わせて処理してるから
よくある「だまし絵」のような錯覚現象が起きるけど
統合失調症の人間はそれがないらしいね

つまり物事に対して関連性をまったく見いだせないということみたい
思考だけでなく、視覚イメージにおいても

225:優しい名無しさん
09/12/27 01:26:36 07MBES8S
興味深い。
もうちょっと詳しくおしえて。

226:優しい名無しさん
09/12/27 01:59:11 /zpAxVHt
私が天才だと理解できない創価学会
集団ストーカーされています
助けてください

227:優しい名無しさん
09/12/27 21:15:49 SlDln0F+
精神的混乱が創造の切っ掛けを生む可能性はあるが私が知る限り高学歴メンヘラで天才になった人はいない

228:優しい名無しさん
09/12/28 00:02:13 8k5EXG8M
>>224
それ、俺も何処かで読んだ事がある。実に興味深い。

229:優しい名無しさん
09/12/28 02:16:22 iEHdAN2t
ちょっとスレ違いなんだけどさ、そもそも天才ってなによ。
努力をしない、成功した人を見上げるだけの人間たちが勝手に作った言葉だろ。
「あいつは才能があるから」とか「あいつは天才だから」とかいって逃げてるだけじゃねえの?

本当の天才と呼ばれる人たちは怒っちゃうと思うよ。

230:優しい名無しさん
09/12/28 06:18:14 flNE+ekU
先入観なんて無いよ^^

231:優しい名無しさん
09/12/28 06:30:57 flNE+ekU
好きな天才がいたから話しかけに行ったら菓子をもらった。
どうやら天才は自分を天才だと思わなく近所の住民だと思っているらしい。
それは理屈でいうところの、
俺が各種検定を合格する事は、何もすごい事ではないというのと同じ事だ。

232:優しい名無しさん
09/12/28 07:17:31 JP0eFJS7
失敗だらけ
できるのは失敗から何かを産み出すことくらい

天才は平凡な人が抱くただの幻想


233:優しい名無しさん
09/12/28 13:39:20 tSAuB6tr
少なくとも統合失調症になると関連性を見出だせなくなるから
物事を論理的に捕らえられないし、説明もできなくなるので
学問の上で天才といわれる人物とは程遠い存在になる

234:優しい名無しさん
09/12/28 15:01:30 fk9HzDiT
>>233
> 少なくとも統合失調症になると関連性を見出だせなくなるから

大嘘w


235:優しい名無しさん
09/12/28 18:38:51 tSAuB6tr
嘘じゃないよ
統合失調症について語るレベルなら
連合弛緩くらい知ってるでしょ?

236:優しい名無しさん
09/12/28 20:20:31 KMzlYRIK
>>235
嘘じゃなくても連合弛緩が患者のすべてに
当てはまるような「書き方」をするから叩かれる。
ましてソースも理論もないから余計に

237:優しい名無しさん
09/12/28 20:56:59 m61QA07m
>>236
統合失調症について本当に知ってるのか?

ブロイラーが連合弛緩のある患者を旧名の精神分裂病という提唱をして
そこから今の統合失調症になってるから
連合弛緩のない患者を統合失調症とはいわないのだがw

統合失調症の陰性症状や陽性症状でも
連合弛緩がなければ、それこそ、うつ病や躁病、パラノイアと変わらないことになるよw

238:優しい名無しさん
09/12/28 21:51:42 fk9HzDiT
連合弛緩は、単に、連想を過剰に働かせた状態。
俺もよく、意識的にやってた。


239:優しい名無しさん
09/12/28 21:53:14 fk9HzDiT
あれを連合弛緩って呼ぶんだな。勉強になったw
自分が分裂病様の状態になったことのない者は理解が浅すぎるな。

240:優しい名無しさん
09/12/28 21:59:59 m61QA07m
連合弛緩は
一般的に関連性の無いことを無理矢理、関連性があると思い込んでるか
もしくは思考が停止して連想が止まるかの、二つに大きく分けられる

前者は陽性、後者は陰性による連合弛緩
どちらにしろ正しい関連性を見出せなくなってるのには変わりないが

241:優しい名無しさん
09/12/28 22:04:01 m61QA07m
ていうか正しい連想を見出せないから
繋がりが緩むであって、連合弛緩と言うから
『本人が連想が出来てると思い込んでるだけ』で、
実際は連想なんて出来ていなくて、ただ頭に次から次に浮かんだことを無理やり繋げてるだけ

そしてそういう自覚がないのも統合失調症の症状の一つだったりするw

242:優しい名無しさん
09/12/28 22:05:19 fk9HzDiT
>>241
> ていうか正しい連想を見出せないから

これが単なる思い込みと考えてはみないのかねw


243:優しい名無しさん
09/12/28 22:08:05 m61QA07m
>>242
それが思い込みだっていうなら
お前は統失と医者に診断されてないよ・・・

連想が過剰でも、正しく繋がってたなら連合弛緩にならないよ・・・
妄想が激しいパラノイア扱いがせいぜいだろう

244:優しい名無しさん
09/12/28 22:11:56 fk9HzDiT
>>243
俺は医者に診断されたことなどないよ。
行ったこともない。


245:優しい名無しさん
09/12/28 22:15:14 fk9HzDiT
そもそも、正しい連想と正しくない連想があるのか?
平凡な連想と、(他人に予測困難な)連想があるだけではないか。


246:優しい名無しさん
09/12/28 22:15:59 fk9HzDiT
訂正: ×予測 ○推測

247:優しい名無しさん
09/12/28 22:52:54 q+SkKVGB
ただ統合失調症でも症状が幻聴だけっていう人もいるんだよね。
この場合はどうなんだろう。

248:優しい名無しさん
09/12/28 23:16:07 EwTkxxuL
幻聴なんていくらでも出る障害はあるよ
医者の誤診でもない限りは幻聴だけなはずはないよ
等質は本人に病職がないことが多いから、本人が幻聴があるだけと申告してても
第三者から見たら、絶対に思考障害とかあるはずだよ

実際、明らかにそういう症状出てても
自分はうつ病で誤診だと騒ぐような奴もガチでいるからね

249:優しい名無しさん
09/12/29 00:24:20 fxrXhN5Y
とっぴな連想の裏には、天才的なものが隠れている場合もあるだろう。
そして、天才も統質も凡人には理解不能だw



250:優しい名無しさん
09/12/29 00:26:09 fxrXhN5Y
統質は、人生のインプット全体から連想を行っているのだろう。
それが、他人にわかることは稀だろう。


251:優しい名無しさん
09/12/29 01:12:33 2KFEgvaX
突飛な考えなんてのは誰にでもある
必要なのはそれを形にできる能力

考えるだけならだれでもできる

252:優しい名無しさん
09/12/30 19:20:56 h9sZGJbU
>>248
俺は幻聴だけだけど、二人の医師から等質と診断されたよ

253:優しい名無しさん
10/01/05 04:01:33 4AwVghhF
評価されれば天才、されなければ病気?天才になれば、病気のことはわりとどうでもよくなる。
必ずしも論理的であれば評価されるとは限らないのが、この世のおもしろいところ。
脳に障害が起きた後、突然、今までにない才能(誰かが良く評価するもの)を得る人がいるけど、
おなじように奇怪な行動をしてもまったく評価されない人もいる。

等質と天才にも、それくらいの関連しかない

254:優しい名無しさん
10/01/05 11:41:14 uo7so6kU
一体なにが天才かっていう議論が一番大事だと思うけど
一般的な意味でいう天才と等質は関連あるどころか明らかに凡人のそれよりも遠いと思うよ。

255:優しい名無しさん
10/01/05 11:53:53 rIduBLgg
世間での天才は「結果を出した人」
創作物の登場人物での天才は「何も彼もをこなせる人」
ライトノベルでの天才は「何でも知っている」

言ってしまえば現実で語る際の天才は結果論でしかないから、スレタイトルも意味がない。
創作物では「記憶力や理解力、身体能力」が超越していればそれだけで天才だが、
現実では身体能力は認められやすいが、頭に関しては無数に物事を覚えているから天才になるかといえばそうでもない。
もちろん、外に示せるほどやそれを仕事に結びつけられれば天才と評されるが。

256:優しい名無しさん
10/01/05 13:21:35 5K0byCrY
>>255
なに言ってんだかわからない

257:優しい名無しさん
10/01/06 01:18:57 1xYo924I
いや…よーく読めば辛うじて、いやなんとなくわかるだろ。

現実の天才は結局、結果論になってしまうため、一定の優れた力を発揮する人の象徴にはなりえない。
つまり行き着くところ、このスレの主旨自体にあまり意味が無くなる。
創作物の中の天才は結果を出さずともなにかしらの一定して優れた力がわかりやすく目に見えてわかるため、天才とされる。
現実の天才は身体能力やIQ、仕事の結果などデータがとれるものに限られる場合が多い。

ってなことをだいたい>>255は言いたいんだな、と俺なりに解釈を頑張ってみた。
責任は取らん。ライトノベルがどうのとかはさすがにわからん。

258:優しい名無しさん
10/01/06 01:24:34 1xYo924I
ん?余計わかんなくなったかw

259:優しい名無しさん
10/01/06 01:24:55 p9D3by4C
漫画だと「天才」と呼ばれるキャラクターは「暇だったから」という理由で、
何種類ものプロ並みの能力を持っていることが多いな。

260:優しい名無しさん
10/01/06 05:00:38 MqhbIaoL
すごく努力していても、その結果がその他の人が到底及ばないようなことだと、秀才といわれたり、
天才といわれたりするね。もちろん、それは天才じゃないだろ、という意見もあるだろうけど。世間ではそんな感じもある。
新語といっしょで、辞書にのるから、正式な言葉なのか。載らなくても世間一般で通用すれば、正式なのか。

天才の定義がぶれたままだと、言葉の使い方に納得できなくなるから、深い話にはなりにくい。

261:優しい名無しさん
10/01/08 15:41:11 dxA5IyJg
子どもの頃泣き虫だったって人いるかな?

262:優しい名無しさん
10/01/09 14:37:47 /GdYgVoi
天才になりたい

263:優しい名無しさん
10/01/09 17:28:25 3yT34xH3
等質ではまず無理だ。
学問で一番重要なのは関連性の認識なんだよ。
それが普通の人よりはるかに劣る等質患者はどう頑張っても天才にはなれない。

264:優しい名無しさん
10/01/09 17:36:29 A7kAa5Qz
>>259
結果しか見ないとそうだな。
暇だからといっても努力はしてるであろ。
ま、凝り性ならば長けてるもの持ってる人は実際でも多いだろう。

265:優しい名無しさん
10/01/09 20:17:16 pB15uFAn
関連性がイカれるというのはあるね。
ゲームやる?って聞かれて、
ゲーム・・・オセロゲームはパソコンでやるな、と自分の中で納得した上で
あ、はい、インターネットリバーシっていうオセロゲームします。って言ったら
閉口された。

普通はゲームといったら、TVゲームのことだから、そのことの話題だったとおもうんだよね。



関連性がイカれてるから、

266:優しい名無しさん
10/01/09 23:13:12 yIJMNrPH
その位よくあることだと思うけど…

267:優しい名無しさん
10/01/09 23:50:32 VKraPDHK
>>265
AS?突然きかれたなら、間違えても当然だと思うが、目の前にゲーム機あってそういったのなら、
かなり非言語コミュニケーションできない人だな

268:優しい名無しさん
10/01/10 01:40:05 iVlZydje
>>263
この人やけに糖質無能論を展開するな。
何かあったの?美化されるのが嫌だとか?もしかして医者?

とにかく何の実証もないのに語ったところで妄言にしかならんよ。

もちろん俺も糖質と天才との関連性は低いと思うが、
精神的な病と天才との関連性は否定できない。
だからたとえ能力の水準低下が起こる糖質であっても、
ごく稀に天才的な才能を開花させる人物は生まれてくると思う
(これもまた実証してはいないが)


269:優しい名無しさん
10/01/10 02:24:41 gspqZN5U
>>268
言いたいことはわからんでもないが
いくらなんでも統合失調症について無知だよ

お前の言うごく稀な例っていうのはサヴァン症候群などの例で
要は視覚障害者の聴覚が発達するのと同じ理屈で
脳の機能の一部が低下する代わりに他の部分がそれを補うように発達するという場合

しかし、統合失調症の場合は脳の機能低下するのは自我や意識の部分
つまりコントロールする部分が逝くわけだからどうしようもならない病気
例え人よりなんらかの優れた能力があったといくら仮定しても
統合失調症になればコントロールできない状態になる

まぁルイス・ウェインの絵みたいに意識や認知能力が低下して抽象化した状態の絵を
才能の開花だとか言うなら話は別だけど
少なくとも能力的な向上は絶対ない病気

270:優しい名無しさん
10/01/10 04:56:58 sMjuzIKt
>>269
絶対って…そんなのわかんないじゃん。
統合失調症に対しても無知だ無知だって得意げに話してるけど
いまだ原因すらわかっていない病気だろうに。

能力的な向上ってのも定義が曖昧。
これはあんたの主観だろ?
天才の基準をすぼめてないか?

統合失調症の経験を経て人間的に大きく成長することだって十分に考えられるはず。
あんたの脳のほうがよっぽど可能性がないよ。
柔軟性がなさすぎる。

271:優しい名無しさん
10/01/10 05:34:22 uJa0IDTv
統合失調症について分からない部分が多すぎるので、この議論に答えが出ないのは
はじめからみんな分かってたんじゃないの?
条件を限定すれば、簡単に考えることはできるということはわかったけど。
あと、みんなどんなことを天才というのかもバラバラなんで、勝手に定義して話されても、
ちぐはぐになって終わりだろうな。

272:優しい名無しさん
10/01/10 11:03:30 gspqZN5U
>>270-271
自演臭いけど・・・
正直、CTスキャンでも脳の萎縮が確認されてる病気だし
病気自体は大昔から症例も報告されてデータが蓄積されてる

早期痴呆とも言われてた上、脳の萎縮まである病気の人間が
通常の人間より知能が高くなるわけもなければ成長などするわけないよ
現代の薬の力でほとんどの人間は廃人化せずに済むのがやっとで
それでも一割の人間が廃人化してるし
ほとんどの人間が後遺症に苦しんでる

病気を得て成長とかいくらなんでも夢見すぎ
これらのことは全部ソースがいくらでもググれば出るよ

273:優しい名無しさん
10/01/10 12:23:54 2F2EvhCb
>>272
一体何のためにあなたはこのスレにいるのか?
統合失調症が天才と無縁だと自身で分かり切っているなら、
いちいちこんなところで抗弁する必要はないはず。
こんなスレからさっさと去ればいいだけの話。
にもかかわらず居座るということは、もしかすると
あなたは天才と統合失調症に関して【興味がある】というより、
自分の弁を誇って他を論破しようという【愉悦感に浸りたい】だけな気がする。
病状のマイナス面ばかりを強調してプラス面をほとんど見ようとしない。
精神科医の中井や木村の論文、著書を読んだ「風」もみられない(科学論文も)。
DSMやICD等の医学書的知識はありそうだが書いている事が古風で悲観的。
(どうでもいいことだが一応↓の件も)
それに270-271が自演だろうがそんなことは関係もないのに余計な事を書く。
まさに批判したいがためにこのスレにいるようなものではないか。

ところで脳の萎縮に関しては早期治療で抑える事ができるようになっている。
また萎縮と言っても程度は下のサイトにもあるように認知症レベルとは全く違う。
URLリンク(www.smilenavigator.jp)
つまり、医療が進歩してきた今においては統合失調症が軽快する率の方が高い。
そこに精神障害者に対する社会制度や福祉の拡充を図れば、これまで発揮されなかった
能力が発揮されることにも繋がる。その延長上に、いわゆる天才と言われる人物が
出てくるのだと思われもする(天才の定義は曖昧なのは承知)。
それと、ソースがあるなら自分から提示して下さい。知らない者に対しては
教える事も大事です。他人には「無知」と言っておいて自分は知っていても
教えない、では偽善も甚だしい。
例:【- 統合失調症の新しい診断・治療法への応用に期待 -】
URLリンク(www.jst.go.jp)
遺伝子の解明も進んでいるのだからそうした知見をあなたは示す必要がある。
それをやってこそ、ここのスレでの批評や批判、主張も許されると私は思う。




274:優しい名無しさん
10/01/10 13:08:16 sMjuzIKt
>>272
自演臭いって意味分からん。
なんでいきなりそうなるのw

脳が萎縮しようがどうなろうが天才という定義が曖昧な以上、天才は天才なんだよ。
意味分かるかな?
あと早発性痴呆症だっていうけどいまは統合失調症です。
時代とともに病状、病名ともに変わっています。

275:優しい名無しさん
10/01/10 16:50:22 KYG6KZAY
等質になると創造的なことは何一つできない。
決まりきった作業の繰り返しができるだけ。
天才になれるわけないだろ。

276:優しい名無しさん
10/01/10 23:25:28 lZXG50ek
>>275
なんで?

277:優しい名無しさん
10/01/11 00:14:48 sBs18hLE
へんなのが粘着してるな。
なにか統合失調症の可能性を否定しなきゃいけない理由でもあるのかな。
なんでそんなに必死なの?

278:優しい名無しさん
10/01/11 00:42:44 xhg8NV5W
>>277
俺もね、ちょっとどうしなのって思う。
何か文献でも提示されて科学的にみると天才とは関連がない、
とか言うなら少しは納得する。
けれど>275には何ら建設的な意見がない。誹謗中傷に近い。
病で苦しんでる人に対する配慮も無い(一応メンヘル板だから)。

なんだか患者(あるいは罹患した近親者)とトラブルに遭った可能性の高い人物のような気がする。


279:優しい名無しさん
10/01/11 00:45:38 4XC+ApoC
面白いスレみつけたw

280:優しい名無しさん
10/01/11 00:47:25 rnj6ATN0
科学的に天才との関連を否定することはできない。
等質というものが曖昧なこと(さまざまなタイプがあるなど)に加えて、天才と世間が認めればそれは確かに天才だから。

もともと論理的に否定できない。天才を普遍的に定義することすらできない。

281:優しい名無しさん
10/01/11 02:00:43 YhxLhm4t
ていうか、天才的な等質患者がいまだかつていたのか?


282:優しい名無しさん
10/01/11 02:05:53 O/deQs2v
精神病になったら天才になるって人は、たぶん
知的障害者の異常な絵の上手さや、聴覚障害者のピアノの上手さみたいな、
何万人に一人のことをあげて、統合失調症は天才とかいってるんだと思う。
そりゃ、100人に1人もいるらしいから、世界中で考えれば、
天才の一人や二人いても不思議じゃないだろ。
何百万人という知的障害者の中に、一人二人、天才的な記憶力があるような人間がいるように。

ただ、99パーセントの等質の人は、健常者よりも知的にも能力的にも劣っているという現実はゆるがない。

283:優しい名無しさん
10/01/11 02:07:38 CDrhaqPQ
患者かどうか知らんが
アインシュタインは幼少期にこの子馬鹿だわって
親からも先生からも見放されてた子だったらしいでw
画家じゃゴッホあたりが鬱病患者で有名だな。自傷もやってたしな。
等質かどうかはしらんが、
天のお告げなんて等質なんじゃないの?って思うw

284:優しい名無しさん
10/01/11 02:56:57 bvt2YZBl
論理にこだわる点で、統失患者と天才には類似点がある。


285:優しい名無しさん
10/01/11 14:24:10 hlt+FPIh
>>282
100%等質には天才なんていないよ

等質は他の障害者とは決定的に違う
一次記憶する部分が死んでるから頭に物事を一時的に留めた上で
それを繋げることが出来ない
だから関連性が見出せない、つまるところ論理思考なんて出来ない

絵で言えば、本人は猫を描いてるつもりでも、頭に猫のイメージも
直前に筆を置いた位置も頭に一次記憶で留めてないから
結果的にはただの模様みたいな絵しか出来上がらない

こんなのは科学的にも今までの症例からも判明してて
科学的に言って天才など等質からは100%生まれないのは判明してるのに・・・

社会で天才といわれてる人間はすべて
論理思考能力が優れてたり記憶能力が優れている点で天才と呼ばれてるんだから
その時点で等質患者は可能性がないのに・・・
このスレは等質の人間が自分を天才と思い込みたいが故に自演してる

286:優しい名無しさん
10/01/11 14:35:59 hlt+FPIh
正直、科学的に天才との関連を否定することはできないとか偉そうに言ってるけど
それなら等質から天才が生まれる可能性を
論理的に説明すればいいのに、それすら出来ずに科学的に~なんて言葉を口にしてるのは矛盾

科学とは論理性以外の何でもないんだし



287:優しい名無しさん
10/01/11 15:43:37 sBs18hLE
はいはい、で君は統合失調者にどうして欲しいのかな?

それにしてもなんでバカってすぐ自演認定するのかな。
お前みたいな雑魚に誰が自演なんかするか。
自意識過剰すぎて気持ち悪い。

288:優しい名無しさん
10/01/11 16:46:32 hlt+FPIh
>>287
ここは統合失調症患者にどうこうしてほしいというスレじゃなく
天才かどうかの可能性を考えるスレでしょ>>1

その考証の上で論理的解釈が出るのは当然だと思うし
それが出来ない人間こそ邪魔だし気持ち悪いという自覚はないの?

289:優しい名無しさん
10/01/11 17:15:17 O/deQs2v
285
なるほど。
おれが等質になってから、テレビのストーリを追えなくなったり、
本の内容が理解できなくなったのは、
関連性がイカれてしまったからなのか。
どおりで、その瞬間瞬間でしか意識できなくなったように感じるのか。
連続性がなくなったから、今までやっていか行為がまるで初めてやるかのような感覚に陥る。
それも病気が原因だったのか。

290:優しい名無しさん
10/01/11 17:19:01 sBs18hLE
>>288
あなたが結局なにをいいたいのかわからないから聞いてあげたんだけど?

百歩譲ってあなたが論理的に正しいとしても>>1はこの問題で論理的に考証できない人間は邪魔だなんて一言もいってないよ。
>>1をどう読んだらそんな拡大解釈できるのかな?
おバカさん。
二千回くらい読み返せば?
読解力っていう言葉を知らないの?

291:優しい名無しさん
10/01/11 17:57:52 hlt+FPIh
>>289
病識を持つのは回復への一歩なので頑張ってください

>>290
2ちゃんねるガイドのお約束や板のルールくらい読めないのかな

>専用のスレで行ってください。
とあるようにスレッドごとに合った話題をするのは2ちゃんねるのルールです

>>1が邪魔と書いていなくてもそれくらいのルールは読みましょう

292:優しい名無しさん
10/01/11 18:03:26 sBs18hLE
>>291
論理性を失って言い返せなくなったかw
平気で自演認定してくるクズがなにを偉そうにルールを語ってるんだ?


293:優しい名無しさん
10/01/11 19:30:50 YhxLhm4t
等質どもあきらめろ。
お前らがどう頑張っても天災になるのはむり

294:優しい名無しさん
10/01/11 20:30:44 NsvW/IJv
天才と評価される人が統合失調症になった->治療中に何か天才的なことを成せる可能性は少ない。->治療後、また何かを成せる可能性は十分にある。
能力があって評価されてない人が統合失調症になった->治療中に何か天才的なことを成せる可能性は上より少ない->治療後の活動で天才といわれる可能性はある。
能力もなく評価もされていない人が統合失調症になった->治療中に何か天才的なことを成せる可能性は上より少ない->治療後の活動でも天才といわれる可能性は少ない。

こんなとこだろ。

295:優しい名無しさん
10/01/12 03:46:57 OvX2qMJI
このスレは統合失調症であっても特異な才能を開花させうるか否か、をやたらめったら論じる場ではなく、
実際に病者でも活躍している人物をクローズアップするとか、
この疾患の治療レベルの進捗状況を提示したり
疾病の原因を突き止めようとしている研究(者)の動向を伝える事の方が合っている気がする。
その中で、天才との関連を考えればよいのではと思う。

あからさまに統合失調症(やその能力)を全否定するような人、文章はここでは必要ない。
>1の目的はこの病を前向きに捉えようとすることだと思うから、基本的にこのスレでは
前向きな討論がなされて欲しいと思う。ここまで読んだ限り、「統合失調症は素晴らしくて
畏敬の念を覚える」といったような盲目的盲信的な文面はみられない。
むしろ屁理屈をこねたり個人の恨みつらみで貶したりする文面ばかりが目立つ。
ここはメンタルヘルス板でもあるのだから読み手を不快にさせない器量も必要だと思う。

『天才』宮城音弥 岩波新書(青版 621)
『天才の精神病理―科学的創造の秘密』飯田 真, 中井久夫 岩波現代文庫
『天才 創造のパトグラフィー』福島章 講談社現代新書
『天才の証明』高岡英夫 恵雅堂出版 (1996/02)
『天才の心理学』エルンスト・クレッチマー 岩波文庫
↑はwikiから引っ張ってきただけなんだけど、こういうのも読んだ上で議論して欲しい。
個人的には笠原嘉「精神病」(岩波新書、1998)の「分裂病からの贈り物」という項目は
興味深かった(あと>294にはいちおう同意)。




296:優しい名無しさん
10/01/12 19:23:19 00gMPIdG
>>289
俺もそんな状態になってたけど
ゆっくり休息とって、訓練してたら大分回復したよ

297:優しい名無しさん
10/01/12 23:10:52 /RtjT1nr
ここ二カ月でIQが20程あがった。

ときどき疼くことがあるから服薬は続ける。


298:優しい名無しさん
10/01/13 03:48:19 xIHdKMKi
>>297
どこから20上がったの?

299:優しい名無しさん
10/01/13 04:00:17 m1S02qx3
>>298
90から

300:優しい名無しさん
10/01/13 04:11:36 xIHdKMKi
>>299
病気する前の数値と、現在の年齢もたのむ。IQがもともと120超えるくらいあって、戻ってきたということでいいんだよな?

301:優しい名無しさん
10/01/13 13:42:41 weNV3KsD
病気する前の数値は測ったことが無いので分からない。
年齢は20前後。

回復したというか、発達したというか。
どうなんだろう。

まだ戻ってる途中だよ。

302:優しい名無しさん
10/01/13 13:46:12 weNV3KsD
でも同じIQテストだからなあ。
しかもネットの。

全然あてにならないかもしれないです。

303:優しい名無しさん
10/01/13 15:12:14 8RYgqs2q
ネットのかよw

304:優しい名無しさん
10/01/13 16:48:02 Tf5ZHPSp
本格的なものなんて受けようとも思いませんw

でも前よりも応用がきくようになってますよ
天才にはなれないけど、知識が頭に入ってきやすくはなりました

305:優しい名無しさん
10/01/13 16:50:24 +gAZ8Xvl
ネットは駄目だろw
畑は違うが、0.1の視力の俺が1.0扱いになるのがネット診断w

306:優しい名無しさん
10/01/13 17:05:32 Tf5ZHPSp
ネットはやっぱダメですか
夢から覚めましたw

でもこれを指標に頑張ってるんですよね
数値はどうあれ、昨日よりもいい点数がでると気分がよくなります。

皮肉にも等質になったおかげで以前より頭が切れるようになりました。


307:優しい名無しさん
10/01/14 03:17:49 q6P7vu7v
天才数学者だった人が糖質になったのは聞いたことがあるけどな
まあ、発症してからは全くダメになっちゃったんだけどね
統合失調症の代表的な症状の一つに連合弛緩っていうのがあるんだけど
URLリンク(yucl.net)
まさに学問に一番必要な論理的思考力自体がやられてしまうわけだから
IQが落ちてしまうのも仕方ないんじゃないかな

308:優しい名無しさん
10/01/14 04:01:15 vPKx87b9
>>307
また連合弛緩かよ。

309:優しい名無しさん
10/01/14 09:34:48 1mknE/FE
>>306
どのテストかわからんけど、ネットでやるのはほとんどIQの値としては価値ないと思う。
同じIQテストて問題同じなら、さらに意味ない。
昔「IQ」てゲームがあったんだが、そんな感じ。

310:優しい名無しさん
10/01/14 09:53:02 rtlJfD4u
何度もやってればiq上がるのは当たり前ですね
こんな風に現実の楔を自分に打ち込んでいきたいものです

311:優しい名無しさん
10/01/14 21:33:06 3sHrgkew
私は統合失調症でも、IQ133あります。
大したことありませんが、皆から天才とか頭いいねとか、
言われ続けて来ました。

統合失調症と天才の関連性ですが、
統合失調症の人が天才なのではなくて、
天才的才能を持っていた人が統合失調症になってしまった、
というのなら分かりやすいのだと思います。

実際頭がよい人が統合失調症やうつ病になりやすいですからね。
そのように理解すれば天才と統合失調症が分かりやすいのではないでしょうか。

312:優しい名無しさん
10/01/14 22:36:59 xuubDtLM
>>311
今どんな仕事してるの?

313:優しい名無しさん
10/01/15 01:01:34 VKDr5AE5
この人は自分が天才であるいう妄想を信じ込んでる可能性が極めて高いと思う
まじめに受け取らない方がいい

314:優しい名無しさん
10/01/15 07:06:28 K+Lma+aN
長島って等質ぽくね

315:優しい名無しさん
10/01/15 10:59:34 lXEgJo60
発症時のこと思い出してみると、妄想に取りつかれていたけど
脳が活性化していたように思う。でも向精神薬使うようになると
頭の働き悪くなるよね。要は発症時の妄想をどう上手く使うかによるんだと思う。

316:優しい名無しさん
10/01/15 11:07:21 PrehB8r2
それが妄想じゃないって誰が証明するの?激しい精神活動の結果、なったというなら分かる気がするけど
逆はちょっと不自然

317:優しい名無しさん
10/01/15 13:04:04 ugYAnaIA
妄想というよりイメージじゃない?



318:優しい名無しさん
10/01/15 16:43:55 PrehB8r2
どちらに対して聞いてるのかわからないけど、脳が活性化した というのが妄想、幻覚では?と。
妄想や幻覚をコントロールできるなら、妄想や幻覚ではないわけで。たしかにそれはただの思考、イメージ。

319:優しい名無しさん
10/01/15 16:47:21 yt+Dm3N8
>>308
連合弛緩は統合失調症の本質的な症状だよ。

320:優しい名無しさん
10/01/19 15:53:07 M1o9OUdC
長○は発達障害だろ

321:優しい名無しさん
10/01/19 16:04:20 M1o9OUdC
ってかどこで計るんだよ?病院で検査されるのか?やだなあ

322:優しい名無しさん
10/01/22 01:38:45 0fErMyq0
>>311
>実際頭がよい人が統合失調症やうつ病になりやすいですからね。

そんなことないだろ

323:優しい名無しさん
10/01/22 11:22:53 U2G3gBmb
バカは精神病にならないと言うなら分かる気がする

324:優しい名無しさん
10/01/22 11:52:38 Tb5BoiCj
でもある程度の傾向はあるよ。気質や性格に環境とか機会が重なって発症する人が多い。
頭がいいかどうかはらんけど、少なくとも高学歴に多いということはいえる。

325:優しい名無しさん
10/01/22 11:53:32 Tb5BoiCj
> 頭がいいかどうかはらんけど、 誤
頭がいいかどうかは知らんけど、 正

326:優しい名無しさん
10/01/22 20:56:17 TWwOvDfE
>>315
妄想をうまいこと使いこなすなんて無理。
俺も等質で、最近マシになってきたから思うんだけど、妄想に取り付かれてたとき
なんであんな馬鹿なこと口走ったり、くだらないこと考えてたんだろうと思うよ。
そのときは真剣で100パー自分が正しいと思い込んでるんだけどね。
しょせん妄想は妄想。
何の役にも立たない。

327:優しい名無しさん
10/01/22 21:42:06 1Z1AW+Dc
同意。


328:優しい名無しさん
10/01/22 23:12:55 tVsp7PzA
論理的に破綻しているから妄想っていうんだろ。
それを使いこなして偉業を成し遂げるなんて、また論理的に破綻。(現代アートみたいな悪ふざけ、落書きを除く)

329:優しい名無しさん
10/01/22 23:48:15 jB9+zYB4
逃げというか、言い訳だな。
妄想癖は妄想癖でしかなく害だ。「天才にも妄想をする人がいるから妄想を利用すれば……」は通らない。
頭のいい人で妄想する人がいても、その人は「妄想もするが頭も使う」だ。
四六時中同じことを考える天才もいれば、いろいろなことに手を出す天才もいる。天才でなくても同じこと。
いろいろなことに手を出す天才の「いろいろなこと」のひとつに妄想があるのを引き合いに出したところで、妄想が害であることに変わりはない。
まして「妄想も突き抜ければ天才に」は論外。天才になれる集中力があるなら最初から妄想を抜きにして、天才になる努力をすればいい。遠回りをする必要がない。

これは「幸せになるためには不幸を経験していたほうが……」と同じ。
残念なことに、乗り越えないといけない障害が目の前に現れた時に、乗り越えることに集中すればいいだけで、
現れてもいないものを想定して、自分から面倒なことをする理由がないし、そのためには幸せになるための時間を割くことにもなるので、文字通りの無駄。

妄想はしないのならしないにこしたことはない。
どうしてもしてしまう人は乗り越える努力をすればいい。どう考えても「妄想しないが、天才になれるのなら妄想を……」にはならない。

330:優しい名無しさん
10/01/23 01:46:51 xFgm8kth
>>329
妄想が害であるという証拠や理論を展開していない。それが文章に説得力の欠陥を生ませている。

妄想には(言われるまでもないだろうが)
被害妄想、嫉妬妄想、罪業妄想、誇大妄想、宗教妄想、身体妄想、関係妄想、
させられ体験etc。これらすべてには軽度から重度、.00~.09までのエピソードさらに、
統合失調症(F2)に属するが類似性がやや否定されている「持続性妄想性障害(F22)」がある事も忘れずに。
上記のいわゆる「陽性症状」は投薬治療で陰性症状よりは比較的早く軽快する。
「妄想」という症状があってもそれに耐えたり回避したり安全性があるそれを構築することは、
患者に出来ないというわけでもない。認知行動療法と合わせた治療を行えばより軽快度が高まる人もいる。

ただ、統合失調症の一般的な予後は楽観視できるものではない。少なくとも1、2割は強制入院になるだろう。
・・・・とにかく医学書を読んでからもう一度議論を展開して欲しい(もししたければ)

「俺も」そうだがもっと医学的な知識を吸収し、それから論理的な文章を組んでほしい。
それがいやならチラシの裏に書いているのと同じになる。天才を論じる前にまずこの病を知るべし



331:優しい名無しさん
10/01/23 10:12:35 MVEXWEkl
「妄想」という言葉自体が「主観にとらわれすぎた空想」なのだから害なのは明白。
害にならない程度なら空想だ。

無駄に長い文章を書く>330は妄想癖でもあるのか。文の書き方がTPOを理解していないが。

332:優しい名無しさん
10/01/23 13:41:35 nCMk5t/6
統合失調症で偉業を成し遂げた人物って誰なんだ?
ナッシュみたいに業績を残したあと発症したんじゃなくて。

333:ばどりん ◆JrbadoB92.
10/01/23 13:58:27 lV+mM9eq
江原さんは妄想激しいじゃないか?o(´□`o)波動コントロールだよ

334:優しい名無しさん
10/01/25 01:54:25 G2rhO7OV
>>331
> 「妄想」という言葉自体が「主観にとらわれすぎた空想」なのだから害なのは明白。

お。賢いカキコがあった。


335:優しい名無しさん
10/01/25 01:55:30 G2rhO7OV
妄想と周囲に一見見える場合でも、本人が確率論で計算している場合がある。


336:優しい名無しさん
10/01/25 02:12:01 G2rhO7OV
>>328
> 論理的に破綻しているから妄想っていうんだろ。

主観確率論的に破綻していないにもかかわらず、
周囲(医師)が、勝手に破綻していると思い込んでいる場合がある。


337:優しい名無しさん
10/01/28 11:10:00 +GyDDjKc
自分より医師の方が妄想してると思ってる時点でアウトやわ

338:優しい名無しさん
10/01/29 15:59:56 BABDaMTj
>>336
だとすれば妄想は論理的に破綻はしていないけど、認識がずれてる状態?

339:優しい名無しさん
10/01/30 17:16:25 JcAip8Sg
たくさん医師がいれば、中には妄想があるから精神かを訪れるのだろうと、
妄想ありきで入る人もいるからな。ただ数名の医師にかかって全員に妄想癖と言われるなら、それは妄想だ。
医師が悪いのではない。

340:優しい名無しさん
10/01/30 21:40:14 HYK+ezcA
オラの脳ミソ、社会という器に収まらないだ。

341:優しい名無しさん
10/01/30 21:41:20 qW6iLYxx
>>332
クルト・ゲーデル

342:優しい名無しさん
10/01/30 22:00:18 MRUvjT9D
「天才と統合失調症」か・・・

治りさえすればなんでも出来るような気がする・・・本当になんでも
治りさえすればの話だが・・・('A`)

もう病院通い始めて3年以上経ってるんだぜ
治る見込みなんか無いっつーの、という母親

それでもあきらめたくない
今は自分にとって良いと思ったことを、
できることだけを行動していくしかない

343:優しい名無しさん
10/01/30 22:01:32 uw0q2Rqv
大きな勘違いをしている。
統合失調症の家系に天才がでる可能性が高いだけで、
統合失調症患者が天才って事は無い。


次ページ
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch