11/11/17 15:17:00.18 S1+wi6ZI
>>193
体の中では、グリコーゲンを脂肪化する作用は常に働いている。
一方で脂肪を燃焼する作用も常に働いている。
結果として摂取<消費なら脂肪が減少することになるし、反対なら脂肪がたまることになる。
脂肪化する作用に使用されるグリコーゲンが、いつ口から入った分子なのかはわかりようがない。
10年前に食べたご飯を構成していた糖分子かもしれないし、ついさっき飲んだビールに入っていた
糖質なのかもしれない。
分子個々の動きを度外視して考えれば、昨日今日食べた糖もすぐに脂肪になる。