11/10/23 20:01:05.50 58m+3sqH
>>566
ええと軽くその場で「ぴょんぴょん」と小ジャンプしてみる
なるべく「ドスンドスン」と音がしないように。
すると人間は足の裏の、前半分を使って小ジャンプし続ける筈
今度はそのまま片足ずつ交互に半歩前に出てみる
すると「ザッザッ」という音にはならない筈。
体重が重くても、さきほどの小ジャンプの感覚であれば「タッタッ」という音になる筈
自分では遅すぎて、他から見てみっともない、歩いてるより遅いと思っても
立派にスロージョギングできている。体を故障するよりはるかにマシだからやってみ