11/09/18 17:54:59.14 wFPqYHrI
>>566
極度に炭水化物を制限する、もしくはカットするような食生活を継続していた場合
レプチンの産生(感受性ではありません)そのものが低下する可能性が高くなります。
ここでよく太るホルモンなどとして出されるインスリンも、レプチンも代謝機能を
亢進させるホルモンです。
インスリンは余程のことがない限り、基礎分泌量はある程度一定ですが、レプチンの
産生は低下します。
URLリンク(4).エネルギー代謝調節機構―UCP を中心に
jams.med.or.jp/symposium/full/124062.pdf