11/09/15 00:43:04.95 txNoRDTG
なんかお騒がせしておりますが
低炭水化物は30年前からやったりやらなかったりしてます。
叔母たちがやってたんで見よう見まねでやってましたね。
辞めたのは目標体重にすぐ達したから。
ただこれが邪道だってのは最初からわかってました
父がマラソン好きで炭水化物喰いまくって痩せまくってましたから。
(カーボローディングがはやってた頃)
私の場合ラスボスの肉(内もも)を落としたいとか
あと3キロ落として理想体重維持したいとかそんな軽い気持ちでカットやってたら
毎日10キロジョギングしてさらにカットしても痩せないという体質になってしまい
太るのが怖くて出産2日前まで走ってたり
その後何やっていいのかわからなくなり数年放置
最近、格闘技系の減量の本を読んで再開
炭水化物をとりつつちょっとずつ痩せて7キロ落ちたところです。
あの頃の努力は何だったんだろうと思います。
もちろん習慣としての節制や運動を否定する訳ではないですが
極端な炭水化物カットや10キロ以上のジョグを
毎日やらないと健康体重を維持できないというのは
人生において継続可能なシステムではないと思います。
まず健康な代謝機能ありきで、
その上でその維持のための節制や運動であるべきだと思います。