11/01/21 10:44:57 2M+5xA9w
>>245
URLリンク(42.195km.net)
ここの計算で、同じ距離でも長い時間かけて泳いだ方が良い。
同じ時間なら長い距離を泳げた方が良い。
ということは、速く泳いでも疲れて休む時間が増えるのは良くない。
まずは自分の決めた時間内を泳ぎ切れるようにする。
その後、少しずつ速度を上げる努力をし距離を増やすようにする。
ちなみに、慣れてくると水泳ではあまり筋肉痛になら無くなると思う。
筋肉増やすならマシントレーニングで筋トレの方が早い。
水泳のみだと下半身の筋肉はあまり増えないので、ジョギングも
するといい。下半身の筋肉は全身の筋肉の70%を占めるので、
基礎代謝の向上も期待できる。
泳ぎで心肺機能鍛えられていれば、ジョギングもそれほどしんどくない。