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古氏の研究グループは、2千148人65歳以上の高齢者に対して、4年間追跡調査した結果、
ω-3脂肪酸、ω-6脂肪酸、ビタミンE、ビタミンB12、葉酸などが多く含むオリーブ油、
ナッツ類、魚、トマト、家禽、ブロッコリー、果物、緑色野菜を積極的に摂取し、
飽和脂肪酸が多い豚肉、牛肉、ラム肉及び内臓肉、高脂肪の乳製品などを控えた人は、
そうでない人より、アルツハイマー病の発症リスクは約40%低いことが分かった。
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