11/04/03 07:36:54.51 E6DG30LkO
>>474
「どうなさいましたか殿。そんな赤いお顔をなさって…。それがそんなに気持ちいいのですか?」
流殿でも完璧だな
殿受け派としてはあの気高い殿が欲に飲み込まれてアンアンするところにハァハァすると思うのだが
故に無理矢理系の殿受けなどは最高のシチュなのだが
477:名無しより愛をこめて
11/04/03 08:42:54.73 +Jb7MqmaO
>>468
主従関係からとるのであれば殿→上・流→下がスタンダードって意味で書いた分かりにくくてスマン
カプ支持者は総合的に見るとやっぱり殿受けが多い気がするよ
ヽ(#火)ノ┌┛☆)*水)オチが氾濫するのもその証拠だ
ただ殿流だとあまりボケられないからこのスレに少ないだけかもしれんが
(殿攻めは黒殿よりのクールで鬼畜な感じ)
478:名無しより愛をこめて
11/04/03 08:51:15.01 aagb9BM2O
>>476
そんな冷静な流ノ介、流ノ介じゃねぇぇぇw
(*水)<あぁ、殿があんなに赤い顔をなさって気怠げな様子で……殿、とのぉぉぉぉっ!
やかましい、ちょっと修行に熱が入っただけだ!>ヽ(#火)ノ┌┛☆))*水)゚*;・。アアン
こうなるのが関の山だぞ外道衆w
479:名無しより愛をこめて
11/04/03 09:58:26.97 E6DG30LkO
>>478
自分だとこうなるんだ
「私が点てたお茶を疑いもせず飲まれた貴方が悪いのですよ…」
速効性の睡眠薬を混ぜた薄茶を飲み、直ぐに畳の上に昏倒した丈瑠を見下ろしながら流ノ介は呟いた。
「私が貴方にどれほどの欲望を抱いて今まで居たのか、貴方は分かってなかった…。」
だから私が二人でお茶会をしましょうと誘った時も、優しくうなずかれ私が着物姿で待つ茶室に貴方も濃紺の着物を着てこられた。
流ノ介は気を失っている丈瑠の側にしゃがむと丈瑠の着物から帯を外した。
着物の合わせがはだけて逞しい胸板が覗く。
「貴方が気を取り戻されたら、私は貴方にはかないませんから」
そう言いながら、流ノ介は解いた帯で丈瑠の両手をひとまとめに頭の上で縛った。丈瑠の口から小さな声が漏れたが覚醒する気配はなかった。
「お茶の中に媚薬も入れていたのですよ、殿。貴方が目覚めるまで、ゆっくり貴方を解して差し上げます。」
流ノ介は丈瑠の着物の裾を捲ると、まだ何も受け入れた事が無いだろう秘所に…
とまで書きながらもなぜか最後に浮かぶのは(火)に凹られる(水)になるのはこのスレのせいだ!
萌を返せ!おのれ外道衆
480:名無しより愛をこめて
11/04/03 09:58:50.65 EHE9iAFGO
>>476
「殿!これでいかがですか? 気持ち良かったら、そうおっしゃって下さい」
流さんだとこうでは
やってることは同じだがな、外道衆!
481:名無しより愛をこめて
11/04/03 10:11:45.46 x9yI4JtSO
てか朝っぱらから頑張り杉だろ腐れ外道衆どもw
(*脂)<うむ、非常によい傾向だのう
482:名無しより愛をこめて
11/04/03 10:21:05.21 w9Od0cQ7O
日曜の増刊号見せるなよ。
殿の鼻血と順位に対する憤怒が再び出かねん。
( 血)<三途の川の水位が上がってる?
しかし外道衆は知らなかった殿が鼻血で水位を上げてるのを・・・。
483:名無しより愛をこめて
11/04/03 10:36:43.52 c8zgu0tRO
とりあえず今日のゴーカイはささやかながらも良い百合だったな外道衆。
あの後アイムに添い寝してあげるルカを妄想してうっかりニヤニヤしてしまったぞ。
484:名無しより愛をこめて
11/04/03 10:47:26.74 LohKTeiz0
>>480
薔薇薔薇なイメージから一気に按摩している流さんに絵が変化したぞ外道衆!
485:名無しより愛をこめて
11/04/03 11:02:39.21 UdrULNfj0
>>483
真っ先にアイムを心配するのがルカだった、ってのがいいよな、外道衆。
486:名無しより愛をこめて
11/04/03 13:20:02.14 pOAP4fMqO
そもそもこのスレが桃色に染まる切っ掛けになったのは、『重泣声』のまことは百合百合だった筈だぞ外道衆。
なんで腐れ外道衆が幅を効かせるんだ!
えぇい、負けられン!
ネタは後程、外道衆…
487:名無しより愛をこめて
11/04/03 14:25:20.97 E6DG30LkO
>>486
百合と薔薇が仲良くネタ投下出来るスレなんて他にないのだから、目くじらたてないでお互いやっていきませんか?
百合ネタ楽しみにしてる腐れ外道もいるしね(このスレで百合ネタ初めて読んだ。有りかなとは思う。嫌いじゃないよ。)
488:名無しより愛をこめて
11/04/03 18:22:09.10 YvE3nJ0oO
>>479
ぼこってもそこに至る過程を替えたら萌えになるじゃん
489:名無しより愛をこめて
11/04/03 18:37:33.48 9jp/8I8K0
ルカの流れ星修行を見た後
「知らなかった…ルカがあんなことしてたなんて…」
ルカとアイムの行為を見た後
「知らなかった…ルカとアイムがあんなことをしていたなんてハァハァ僕も混ぜてほしいよぉ」
490:名無しより愛をこめて
11/04/03 18:45:05.25 pOAP4fMqO
(*姫)<相まみえどころか、私は茉子とことはで三つ巴ハァハァ…
(*天)<もう、お姫様ったらハァハァ
(*土)<時間勿体ないです、姫様も茉子ちゃんも早うハァハァ
491:名無しより愛をこめて
11/04/03 19:02:04.23 AqSvhm8hP
>>489
「まあ、まあ。…見てしまったらしょうがないですわ。ハカセさん、こちらへ来てルカさんを後ろから手伝ってくださいますか?」
ならず者マーべリックさえ赤子扱い。アイム姫こそ真の外道なり
492:名無しより愛をこめて
11/04/03 19:26:47.85 +Jb7MqmaO
>>486
丈子と流子の百合&白石君と花織君の薔薇はどうすればいいですか外道衆
493:名無しより愛をこめて
11/04/03 19:55:13.58 kyupEsWS0
百合に男をまぜるな危険
494:名無しより愛をこめて
11/04/03 20:05:27.85 5dw8Dzqs0
4月4日はおかまの日
混ぜるな危険
495:名無しより愛をこめて
11/04/03 20:14:55.61 pOAP4fMqO
「姫、失礼いたします、生き残りの外道衆につき、ご報告が…」
茉子は音を立てぬよう配慮しながら、静かに襖を引いた。
「!!」
思わず動きが止まる。
薫が急いではだけていた前襟を合わせ、慌てて身を引いたであろうことはが、薫に背を向けている…。
「ことは…」
俯いたことはは何も答えない。
茉子は鮮やかに身を翻すと薫の寝所に入り、左右を見渡してから襖を閉じた。
「…まさか…そなたが来るとは…」
と薫。
枕元の小さな照明が、端正なその輪郭を浮き上がらせている。
仄かに甘い芳香が鼻孔を擽った。香を焚いていたようだ。
「…茉子ちゃん、ごめん…誰にも…言わんといて…」
消え入るような細い声で、ことはが懇願する。
「誰にもって…言えるわけないよ、こんなこと…」
トーンを抑えてはいるが、茉子は厳しい調子でそう言った。
胸中に渦巻く複雑な感情を必死に押し殺している、口調がそう語っていた。
「茉子、ことはを責めるな…」
「でも姫‐」
「私が…ことはに頼んだのだ…」
薫は表情を変えない。そう努めているらしい。
ふと、ことはに目をやる。
茉子に背を向けた小さな肩が、微かに震えている。
「…ウチ…ウチな…」
涙交じりの声…。
茉子は思わず、ことはを背中から抱き締めた‐
‐ってうまく纏まらない。すまん外道衆…。
三つ巴は難しい…
496:名無しより愛をこめて
11/04/03 20:55:13.85 6Jbcoe+y0
>>492
白石くんと花織くんは本編通りとしても
丈子と流子の組み合わせは……
……競争率の低そうな方に乗り換えたのか!意外に頭いいな流子!