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スウェーデンの有力紙ダーゲンス・ニュヘテル電子版は2日、今年のノーベル賞
自然科学系3賞の受賞者予想を掲載し、生理学・医学賞(3日発表)の最有力
候補の筆頭に、iPS細胞(新型万能細胞)を開発した山中伸弥・京都大学教授を挙げた。
再生医療に関連する分野で業績のある英・カナダの研究者2人との連名になる
可能性が高いという。
同紙はまた、青色発光ダイオードの開発で知られる米カリフォルニア大学
サンタバーバラ校の中村修二教授も物理学賞(4日発表)の候補の1人として挙げた。
先月30日の地元ラジオ局も山中教授を有力候補としたほか、物理学賞の
候補として、鈴木厚人・高エネルギー加速器研究機構長を挙げている。
▽記事引用元 : (2011年10月3日00時15分 読売新聞)
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