【宇宙開発】情報収集衛星・光学4号機を搭載したH2Aロケット19号機打ち上げ成功at SCIENCEPLUS【宇宙開発】情報収集衛星・光学4号機を搭載したH2Aロケット19号機打ち上げ成功 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト176:名無しのひみつ 11/09/25 13:09:30.76 rZAqEeUA >>156 >>149 × 科学離れが起きてる ○ 日本人の科学離れを意図的に誘導してる 177:名無しのひみつ 11/09/25 13:10:26.72 rZAqEeUA >>156 >>143 >>139 × 科学離れが起きてる ○ 日本人の科学離れを意図的に誘導してる 178:名無しのひみつ 11/09/25 13:13:08.12 rZAqEeUA >>159 日本は静止衛星でいいんじゃね?w そう何度も打ち上げ出来ないし みちびき計画も、一回打ち上げればそれで終わりと思ってるバカしか 政治家にも官僚にもいないし 179:名無しのひみつ 11/09/25 13:15:32.03 rZAqEeUA >>171 東日本大震災ですら一切災害活動をしない災害にも対応する衛星w 詐欺も休み休み言えw その頃、本物の災害観測衛星だいちは、酷使しすぎで過労死した。 予備機は無く、次の打ち上げは2013年 それまでに大災害あったら日本終了(国防とかそれ以前の問題で) 180:名無しのひみつ 11/09/25 13:43:17.86 BqQEZnX0 >>162 アマチュア天文家が使う程度の口径ではドーズの限界の解像度は出る 曲率誤差とか軸ズレといったレベルの収差はちゃんと管理されてるでしょ 大口径になって望遠鏡の性能が上がってくると 一番問題になるは大気の揺らぎ 川底の石ころの模様を見るようなものだから 望遠鏡の性能がいくら上がろうとも難しい 最近は補償光学とかでその揺らぎを補正できるようになってきてるが さて地上の対象でそれがどこまで応用できるか wikiを見るとスパイ衛星も補償光学を使ってるらしいが 天体観測では観測対象近くの明るい星の揺らぎを測定して補正してるんだが 地上の対象でどうするんだろう? 天体観測より難しいのではないかな http://www.naoj.org/Introduction/instrument/j_AO.html 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch