【医学】遺伝子操作で「緑色に光る猫」、エイズ治療に道(画像あり)at SCIENCEPLUS【医学】遺伝子操作で「緑色に光る猫」、エイズ治療に道(画像あり) - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト167:名無しのひみつ 11/09/15 09:34:46.19 Oq/mXXRe 早く登場しろよグリーンマン 168:名無しのひみつ 11/09/15 09:39:10.28 G/8eCteU うちの黒猫は暗いところだとどこに居るのかわからなくなる、光ればすぐに見つかるなw 169:名無しのひみつ 11/09/15 09:58:37.39 e0vFxj03 人間も光るの? 恐すぎるわ 170:Night Walker 11/09/15 11:16:07.44 wOtiNKTc 今、日本人に必要なのは、エイズの耐性より、放射能への耐性だからな 緑じゃなくて、ガミラス星人みたいに、青くならないと 171:名無しのひみつ 11/09/15 11:21:56.48 8TFT0z8c 時事の記事には山口大載ってるね。 エイズ抵抗遺伝子をネコに=卵子に導入、高い成功率-治療法期待・米医大と山口大 エイズウイルスに抵抗するたんぱく質を作るアカゲザルの遺伝子をネコの全身の細胞に効率良く組み込むことに成功したと、 米メイヨー医科大と山口大の研究チームが14日までに米科学誌ネイチャー・メソッズ電子版に発表した。免疫を担う リンパ節や脾臓(ひぞう)、胸腺の細胞でもこの遺伝子が働いており、血液中のリンパ球がネコエイズウイルスの増殖を抑えることが確認された。 ネコとヒトはともにエイズが流行している。ウイルスが種を超えて感染することはないが、ネコでウイルスの増殖を抑える仕組みが解明されれば、 ネコだけでなく、ヒトでも感染予防や治療に役立つと期待される。このネコには、ウイルス抵抗性遺伝子が細胞に組み込まれたことが分かるよう、 緑色蛍光たんぱく質(GFP)の遺伝子も一緒に組み込まれており、紫外線・青色光を当てるとほぼ全身が緑色に光った。 http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011091400446 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch