【喫煙】武田邦彦・中部大教授「『タバコと肺がんはほぼ無関係』ということになります」at SCIENCEPLUS【喫煙】武田邦彦・中部大教授「『タバコと肺がんはほぼ無関係』ということになります」 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト200:名無しのひみつ 11/09/07 21:33:37.09 qgF06ZA5 >>197 武田の説明のどこが納得できないの? 201:名無しのひみつ 11/09/07 21:34:07.64 dDJIikH4 オッカム剃刀教の信者からすると、喫煙の遅延効果というのは認めがたい。 武田の示した一連のグラフを解明すと認められるのは、以下のエックス(X)物質仮説。 (1)原因物質Xは、1960年代頃に環境に放出された。 (2)物質Xは、女性の肺に定期的に吸入されている。 (3)物質Xは、男性の肺にも定期的に吸入されており、また、喫煙男性では、物質Xの感受性が高まっている。 問題は、物質Xは何かということ。 202:名無しのひみつ 11/09/07 21:34:25.05 hRPFy6kD >>1 >6)日本人男子ではかつては80%、今は40%が喫煙していて、その平均を60%とすると、成人男子の数を >5000万人として約3000万人が喫煙している。それに対して肺がんは年間5万人で、喫煙者600人に対して1人が >肺がんになるということがわかる。 喫煙者3000万人・肺がんが年間5万人と、平均寿命80歳とすると、 20歳から80歳までで60年つまり年間5万人×60年=300万人で、 300万人/3000万人になり 10人に1人が肺がんになるとこになる。 可能性は十分に高い 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch