【天文】超新星、2,100万光年の近距離に出現 9月1週の終わり頃から双眼鏡や小型望遠鏡で観測可能にat SCIENCEPLUS【天文】超新星、2,100万光年の近距離に出現 9月1週の終わり頃から双眼鏡や小型望遠鏡で観測可能に - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト150:名無しのひみつ 11/09/07 17:46:49.43 GjaWm/Sh >>138 75億光年先のガンマ線バーストが肉眼で見えるくらい光ったこともある 151:名無しのひみつ 11/09/07 18:21:26.07 dFQEIFJj >>148 半径1000の球の表面積と半径1000万の球の表面積を比較すればいいよ 152:名無しのひみつ 11/09/07 18:39:11.44 6fkDcMo6 >>149 ガンマ線バーストは指向性があるみたいだね。 > 超新星爆発の際のガンマ線放出については、近年恒星の自転軸から2°の範囲で > 指向性があることがわかっている。 これについて、NASAはハッブル宇宙望遠鏡 > でベテルギウスの自転方向の観測を実施。その結果、ベテルギウスの自転軸は > 地球から20°ずれており、ガンマ線バーストが直撃する心配はなくなったとさ > れる。 ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%86%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%A6%E3%82%B9 > 彼らは比較的地球に近い恒星の爆発によるガンマ線放出の計算を行い、この爆 > 発で地球にはわずか10秒間しかガンマ線は降り注がないものの、これによって > 地球大気のオゾン層の約半分がなくなる可能性を示した。消滅したオゾン層の > 回復には少なくとも5年を要するとされている。オゾン層の破壊によって、太 > 陽からの紫外線が地上や海・湖沼の表面近くに生息する生命の大半を死滅させ、 > 食物連鎖も破壊される。我々の銀河系内でガンマ線バーストが起こる可能性は > 非常に小さいが、NASA の研究者は過去数十億年の間に少なくとも1回は地球に > ガンマ線が降り注ぐほど近い距離でバーストが起きただろうと見積もっている。 ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%9E%E7%B7%9A%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch