【天文】超新星、2,100万光年の近距離に出現 9月1週の終わり頃から双眼鏡や小型望遠鏡で観測可能にat SCIENCEPLUS【天文】超新星、2,100万光年の近距離に出現 9月1週の終わり頃から双眼鏡や小型望遠鏡で観測可能に - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト100:名無しのひみつ 11/09/05 11:32:28.87 4HL/bMuP 「超新星」と「超新星爆発」の言葉の違いにやたらこだわる人がいて すごく気になるんだけど、通常の天文関連の解説文で厳密に使い分ける意味が何かある? 縮退?→吹飛ばし等の現象が爆発的に進行して、それを地球上で初観測‘発見’するん だから、「超新星発見」でも「超新星爆発発見」でも大差ないと思うんだけど… もう一点。検索すると「ベテルギウス超新星爆発」という単語が アセンションやニューエイジなどのオカルト関連サイトで大流行してるみたいだけど これも、もともとは15%縮んだように見えるという観測報道がきっかけなだけで 原因がはっきりしないし、万が一爆発するとしても数万年~数百万年以内だから 今年になって急にネット上で大騒ぎ・祭りになるのは納得がいかない わけがわからないよ 101:名無しのひみつ 11/09/05 11:36:48.36 U4iZH4Ux >>100 黙れQB 102:名無しのひみつ 11/09/05 12:29:37.96 TOEQIoEW >>96 これは見つけやすい 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch