【天文】超新星、2,100万光年の近距離に出現 9月1週の終わり頃から双眼鏡や小型望遠鏡で観測可能にat SCIENCEPLUS【天文】超新星、2,100万光年の近距離に出現 9月1週の終わり頃から双眼鏡や小型望遠鏡で観測可能に - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト50:名無しのひみつ 11/09/04 23:21:30.00 mQ7eN3BH どうやって距離がわかるんだ?光の速さで数百万年? 51:名無しのひみつ 11/09/04 23:22:12.57 EG5f4oph 漏れが生きている間にベテルギウスの爆発見たいな (でもベテルギウスはすでに爆発済みで存在しないんだけど・・・要は何年前に爆発したかどうか?) 52:名無しのひみつ 11/09/04 23:29:22.64 Lo+gswh7 双眼鏡はともかく今更裏庭は買えねーよ 53:名無しのひみつ 11/09/04 23:32:21.83 tcLAjv4H ぴかーと明るくなるの死ぬまで見れなそうだな 残念 54:名無しのひみつ 11/09/04 23:35:41.24 3XsxabHF かに座星雲はどのくらいの距離だ? 55:名無しのひみつ 11/09/04 23:41:22.62 VBYTTaKA 白色矮星とは太陽などの恒星の核融合の燃えカス。(ヘリウムなどのガス球) 連星の場合、まだ燃えている隣の星から水素ガスを引力で引き込むことがある。 すると一時的に燃料が補給されて再び核融合燃焼し始める。 これが終わるときに、一時的に不安定になり爆発して超新星の中の一種になる。 爆発した後は、元の安定した白色矮小に戻る。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch