11/08/28 23:51:29.29 7uonG7Ss
アト何秒?
3:名無しのひみつ
11/08/28 23:53:27.13 TpvsnM4Z
これは意外と評価していい成果かも
4:名無しのひみつ
11/08/28 23:55:16.41 PfolTEPU
>>2
もうねぇって言ってんだろ
5:名無しのひみつ
11/08/29 00:03:35.34 oi5EqTYZ
>>2
神武以来の業績
6:名無しのひみつ
11/08/29 00:08:56.16 dPOZLRo2
最近ネトゲの影響か@幾つ?みたいな
使い方する奴がいて気に食わない。
7:名無しのひみつ
11/08/29 00:16:12.74 RfOViDLo
こういう単位を、
扱いもしなかった昔の人達が用意していたという・・。
8:名無しのひみつ
11/08/29 00:20:07.65 8EmgKvEy
よくわからんが測定した結果を記録する時間の誤差のほうが大きくて正確に測れるもんかいな
9:名無しのひみつ
11/08/29 00:21:45.56 eVptTPwq
このあとあと
10:名無しのひみつ
11/08/29 00:22:22.13 HaavWULy
分解能を向上させたら確率じゃなくて実体の存在位置が確定したりとかしないのか?
11:名無しのひみつ
11/08/29 00:31:39.66 3Z4Pa4zL
すげー
と思ったら、プランク時間にはまだまだ遠いのか
この宇宙やばいな、やっぱり
12:名無しのひみつ
11/08/29 00:33:52.16 YndIDN6Y
>>10
物体は波束でしかないからそれは絶対無い
観測して初めて存在位置が確定する
13:名無しのひみつ
11/08/29 00:34:01.99 eDr1GVzn
すげーな
1秒分の機動をデータ化したらそれだけで地球上のHDDを飲み込んでしまう
14:名無しのひみつ
11/08/29 00:35:49.35 2fRIVGix
これで波動砲を撃てるようになりますか?
15:名無しのひみつ
11/08/29 00:37:38.39 SkJ/gIT4
単位になじみが無さ過ぎて、どれくらい短い時間なのかわかんないw
16:名無しのひみつ
11/08/29 00:40:00.19 3wXS8VQZ
100秒後ならわかるお!
17:名無しのひみつ
11/08/29 00:51:53.84 WgEipag+
これってシュレディンガー方程式がどったらこったら言う奴か,大昔習った
ような気がするが,今は記憶の彼方。
18:名無しのひみつ
11/08/29 01:05:43.82 PCk/fF/N
>>11
プランク時間は人間の想定なんじゃないっけ、今のところ。
19:名無しのひみつ
11/08/29 01:05:50.59 CynhZTE0
シュレディンガー音頭age
20:名無しのひみつ
11/08/29 01:11:54.67 IC9nWGfX
波動関数の収束って具体的にどういう事が起きているのかは、
まだよく分かってないんだよな。
いくつかの解釈はあるけど。
21:名無しのひみつ
11/08/29 01:13:04.37 IC9nWGfX
解釈といっても一般的な意味の解釈じゃ無くて、
仮説の方が意味が近いけど。
22:名無しのひみつ
11/08/29 01:31:29.30 nKNOL13q
わからん
23:名無しのひみつ
11/08/29 01:40:25.01 dxVLiWkm
波のようで粒子のようで
存在確率がなんたらかんたら
24:名無しのひみつ
11/08/29 01:43:29.68 PCk/fF/N
つか、なぜにエタン・・・。
ベンゼンでやってみてほしい。
それと触媒反応関連。
25:名無しのひみつ
11/08/29 01:55:16.84 8f1cQT7T
この成果
ノーベル科学くらいじゃね
これ
26:名無しのひみつ
11/08/29 02:00:36.45 vafO9PXU
電子状態の遷移って超高速というよりは瞬時、即時に変化するもんだと考えられてんじゃないの?
27:名無しのひみつ
11/08/29 02:13:13.62 vrO4JK24
神はサイコロを振らない!!!
28:名無しのひみつ
11/08/29 02:25:26.94 I/2RmTI+
昔から皆当然のように想像はしてたみたいだけど実際に測定、証明するのは大変だよね
29:名無しのひみつ
11/08/29 02:41:35.84 PCk/fF/N
ただちにも、超高速も、瞬時や即時も、曖昧さで言えば同じことだよ。
30:肉球愛好家
11/08/29 02:51:10.72 YjBjI1oU
波動関数か、
結局、虚数に支配されているから
確率でしか電子の位置を捉えられない。
31:名無しのひみつ
11/08/29 03:03:05.83 j1LrpIS2
1015の1秒=1000兆分の1秒 ってなんだよw
10^15分の1秒だろが
32:名無しのひみつ
11/08/29 03:10:52.55 vafO9PXU
あと、この記事書いたライターは多少なりとも理解して書いているのだろうか?
物理学科卒の俺でも「トンネルイオン化」って何?状態なんだが・・・
波動関数の空間分布が分かる程の途中干渉が反応過程に影響与えずに済むとも思えないので
同一状態の多数の分子を用意して刻一刻とサンプリング観測しているんじゃないかと思うが紹介記事だけ読んでもその辺りは分からない
33:名無しのひみつ
11/08/29 03:12:57.78 6jeeF7ZW
早稲田頑張ったなあ
理工学部落ちて教育数だけど誇らしい
34:にょろ~ん♂
11/08/29 03:54:45.06 ewr/63ou
で、実際に測定した結果はどこかにないの?
35:名無しのひみつ
11/08/29 04:09:22.91 4mPrhFRL
>>1
この前「SACLA」の話題でやっと「フェムト秒」って単位覚えたのに
今回は「アト秒」か・・・ 俺はアトピーだが・・・
時代の流れは早いな
36:名無しのひみつ
11/08/29 04:49:02.64 gQavXKUI
なるほどわからん!
37:名無しのひみつ
11/08/29 07:03:48.07 F+irNZMb
アトー、アトー、アトー。
アチョー、アトー、アトー、アチョー!
まるでブルースリーみたいな速さで
観測攻撃を加えるイメージが浮かんだわ。
38:名無しのひみつ
11/08/29 08:44:32.01 4jEqVbS1
毎回同じ波動関数分布になってるってこと
エルゴート仮説か
39:記憶喪失した男
11/08/29 09:14:52.82 EBqFrO5P BE:3832383078-2BP(0)
いいねえ。やるじゃない、早稲田。こういう研究結果を待っていた。
ナノロボ誕生へ近づいたな。
40:名無しのひみつ
11/08/29 09:36:52.55 E48Au4FG
このあとすぐ
41:名無しのひみつ
11/08/29 10:00:08.35 U2N5NXwA
電子波動関数の変化ってことは何回も実験を繰り返して確率密度がどう変化していくかを調べたってこと?
42:名無しのひみつ
11/08/29 10:02:40.78 zPy0FLcI
「1018の1秒」ってのがよくわからない・・・
43:名無しのひみつ
11/08/29 11:21:36.27 pOuvcdY7
1アト秒=10^-18秒
プランク時間5.39121*10^-44 秒
44:名無しのひみつ
11/08/29 11:49:54.83 nVG4QnA/
>>5の返しに吹いたw
45:名無しのひみつ
11/08/29 17:51:00.69 G8gSfXir
SACLAで解析したのか?
46:名無しのひみつ
11/08/29 19:18:29.89 6xJ1DYrT
結局、波動関数の形が変わるのか、多元論的に収束するのか、これで分かるの?
47:にょろ~ん♂
11/08/29 19:30:48.97 KNSY6Pu0
こんな早く動作するデジタル信号ってあるの?
48:にょろ~ん♂
11/08/29 19:32:54.99 KNSY6Pu0
>>43
不確定性原理から この測定の誤差はどのくらいと推定できるのさ?
49:名無しのひみつ
11/08/29 23:22:28.24 0SzC3sKx
私大の理系のこの手のニュースって珍しいな
50:名無しのひみつ
11/08/29 23:44:20.93 JnqTCkMW
1239段か
51:名無しのひみつ
11/08/29 23:49:39.60 JSCHrv/O
それでも風力発電はまともに出来ないけどな
52:名無しのひみつ
11/08/30 00:06:21.62 mh6jtjFb
あっと言う間だな
53:名無しのひみつ
11/08/30 00:38:57.05 a3cYb+Cx
空即是色、色即是空
54:名無しのひみつ
11/08/30 00:43:26.73 KwKzdtGb
1アト秒=1018の1秒 ってw
ワープロで乗数表現しづらいのなんとかならんのかね。
1999年 アハメッド・ズウェイル、フェムト秒化学の発展の功績に対してノーベル化学賞を贈られる
↓
2006年 320アト秒のパルス光の構造解明に成功
緑川克美(緑川レーザー物理工学研究室 主任研究員)
山内 薫(東京大学大学院理学系研究科化学専攻 教授)
URLリンク(www.s.u-tokyo.ac.jp)
↓
2011年 分子内の電子波動関数の変化を100アト秒の分解能で測定 ←今ココ
新倉弘倫(早稲田大学理工学術院先進理工学部 准教授)
カナダ国立研究機構
今回のって緑川グループの功績と較べて何が前進したんだ?
オーダー的には変わってないんじゃないの?
55:名無しのひみつ
11/08/30 00:59:44.16 Rv4b0qxX
フェムトがあるならガッツもあるの?
56:名無しのひみつ
11/08/30 01:07:38.00 FZR8k1Eo
>>1
>1アト秒=1018の1秒
1/10^18秒って事でよいか?
せめて乗数ハッキリしてくれ。
57:名無しのひみつ
11/08/30 04:20:54.33 MXIO4BmY
1アト=刹那
とうとう刹那の時間まで使うようになったか
58:にょろ~ん♂
11/08/30 07:01:11.21 zQaMFsB1
>>54
フォントのフォ~マットか数式を挿入すればおk
59:名無しのひみつ
11/08/30 07:42:59.82 kOAyfjc3
>>57
刹那って相当メジャーな単語なのに今までそれに達してなかったんだな
60:名無しのひみつ
11/08/30 08:08:43.36 Kix+zO7Q
早稲田だからなぁホントかよ
不確定性原理分かってるのか
61:名無しのひみつ
11/08/30 09:36:02.04 TkxCrmx8
>>60
馬鹿にするなぁ!
「帰納的な公理系が無矛盾であれば、自己の無矛盾性を証明できない。」
だよな。
62:名無しのひみつ
11/08/30 10:28:37.64 mKp/MPaO
ちょっとこのニュースの話題からそれてしまうけれど、
不確定性原理に反するような観測ができると、何か良いことってあるんでしょうか?
(不確定性原理があることで、どのような制限がでてくるのか知りたい)
63:名無しのひみつ
11/08/30 11:30:37.30 W/XQu10Y
「運命は決まっている」とか「神が全て決定する」などと言って人を洗脳できなくなる。
64:名無しのひみつ
11/08/30 13:32:41.55 mKp/MPaO
なるほど。そうか、ラプラスの魔が復活するんですね。
65:名無しのひみつ
11/08/30 13:39:27.87 JL+wDbCN
>>63
決定論は完全に排除された訳じゃ無いけどな。
あとは決定論でも非決定論でも人間の生活には関係無い。
66:名無しのひみつ
11/08/30 13:43:40.65 7H+sQLDW
>>54
世界的に見れば、アト秒のパルス測定とかは
M. Henchel et al, Nature 417 (2001) が始めで、オーストリア
今はマックスプランクに移っているKrausz教授のグループが先端。
理研の2006年の論文は、「アト秒パルス列」というもので
それのパルス幅測定は
P. Paul et al., Science 292, 1689 (2001)
ですでに行われている。マックスプランクとかに比べたら、
理研は特に・・・?という程度。
>>1はアト秒関係では
H. Niikura et al., Nature 417, 917 (2002)
H. Niikura et al., Nature 421, 826 (2003)
なんかで有名
67:名無しのひみつ
11/08/30 13:48:30.65 7H+sQLDW
間違えた
Krauszの有名なのは
M. Hentschel et al., Nature 414, 509, 2001
これな
68:名無しのひみつ
11/08/30 16:25:27.98 HXpnc4uF
わかってる、わかってるんだよ
どうせまた回らないんだろう
ウチの大学なんてそんなもんだ
69:名無しのひみつ
11/08/30 18:40:44.85 RiDrMtgQ
ニュートリノも黄金率もフィボナッチ数列もピラミッド効果も結界も全て波動と共鳴に関係している。
実と虚の世界の物で、ゼロ点を超えて虚や違う時限から来る。
これは放射能除去にも行き着くし、粒子と波動の二重性がいよいよ証明されてくる。
「シュレーディンガーの鳥」は実在? 生命の中の量子世界を探せ
URLリンク(www.nikkei.com)
70:名無しのひみつ
11/08/30 19:08:05.07 VNSO03P2
量子論のコペンハーゲン解釈とハイゼンゼルグの不確定性原理は
巨視的(ニュートン力学や相対性理論が支配する我々の馴染みの世界)と
微視的(量子論が支配する素粒子の世界)とは、同じ物理法則では語れない
というのが根本なんだから、シュレ猫だの人生だのパラレルワールドだの
巨視的な話を持ち出してくると、益々わからなくなるんだぜ
原子モデルもそうだけど、馬鹿にわかりやすく説明した例えが
馬鹿は「実際に起こる現象」と勘違いしてしまう
71:名無しのひみつ
11/08/30 19:35:27.71 RiDrMtgQ
クラドニは簡単な共鳴システムからプレート上に様々な幾何学的定在波パターンが生起することを示した。
また観察することが難しかったために注目されてなかったが、球や立方体のような立体の振動共鳴系における共鳴形体の立体表面や内部に生じる多くの定常波パターンもあるはずだ。「円⇔方形」の関係を
「球⇔立方体」に拡張することは可能である(上図上)。体積を等しく保ったままでないので円積問題の立体化ではないが、プラトン立体など対称性の高い多面体を内部から膨らませて球にすること(及びその逆)は可能である。
クラドニパターン…2次元の振動 | METATRONIC METALOGUE
URLリンク(metalogue.jugem.jp)
【物質科学】JASRIなど国際チーム、SPring-8を使用してガラスがガラスたる理由を解明
スレリンク(scienceplus板)l50
【宇宙】銀河系内に「ダイヤモンド星」存在、豪天文学者らが発表
スレリンク(scienceplus板)l50
72:名無しのひみつ
11/08/30 19:46:34.18 dOElNgKA
2004年の続報か。
【物理/化学】強力フェムト秒パルスレーザーを使ってHOMOを直接観察
スレリンク(scienceplus板)
これの汎用性が高まればノーベル賞出るだろうけど。
73:名無しのひみつ
11/08/31 00:09:43.52 +//IY4et
アト5秒で出ちゃう(〃▽〃)
74:名無しのひみつ
11/08/31 00:18:12.96 K5XOHEaE
>>1のを加えると
アト秒の歴史ってだいたいこんな感じ
1993年 Corkumのモデル
---------------------------------- ここから----
2001年 Paul 250アト秒光パルス列
2001年 Hentschel, Krausz 650アト秒シングル光パルス
2002年 Niikura, Corkum sub-laser-cycle電子パルス
2002年 Drescher, Krausz アト秒オージェ電子分光
2003年 Niikura, Corkum アト秒振動運動
2004年以降 Krauszグループから沢山 以下略
2004年 Itatani, Niikura, Corkum 分子軌道 >>72 以下略
・・・
・・・
2008年 Goulielmakis, Krausz 80アト秒光パルスの測定
2010年 Goulielmakis, Krausz 原子内電子運動の測定
2011年 Niikura, Corkum 分子内電子運動の測定 ←
この分野ではカナダのコーカムグループとドイツのクラウスグループが二大巨頭で、
早稲田の人はコーカムと長くやってる人
75:名無しのひみつ
11/08/31 03:36:56.23 8P4YFJvz
出会って100アト秒で合体
76:名無しのひみつ
11/08/31 06:52:29.67 w2MnLSt6
微視的にどっちでも、巨視的には十分決定論とも言えるな。
77:名無しのひみつ
11/08/31 10:07:15.49 6Lvuc8+L
前半は理解できたが「今回の研究法では」以降がさっぱり分からん。
誰か用語解説頼む。
エタン分子
フェムト秒レーザーパルス
トンネルイオン化
電子波束運動
再衝突電子
高次高調波
軟X線
再衝突する時間に変換できるというわけである
78:名無しのひみつ
11/08/31 21:17:42.17 2IZTOYsh
【物理】真空世界、光と鏡で見える…阪大教授らが新理論
スレリンク(scienceplus板)
自由空間の電子に新しい性質「軌道角運動量」を発見
URLリンク(www.riken.go.jp)
13 歳少年、フィボナッチ数列を用いてソーラーパネル発電効率を向上
URLリンク(slashdot.jp)
79:名無しのひみつ
11/09/01 00:35:46.92 YrW6LOtQ
>>77
簡単に説明できるものと
難しいものが混ざってるな
>>32もだが「トンネルイオン化」って知らないのか
80:名無しのひみつ
11/09/01 02:57:53.60 v8m0o1ZV
>>79
では「簡単に説明」できそうなトンネルイオン化の説明ヨロ
81:名無しのひみつ
11/09/01 04:14:21.03 YrW6LOtQ
強い電場の中に原子や分子が置かれると、電子のポテンシャルエネルギーは
核や他の電子からの影響+電場の影響になる
つまりポテンシャルが電場によって下げられる
すると電子は束縛された状態から
古典的な描像では存在できない領域を通ってイオン化する
それがトンネルイオン化
82:名無しのひみつ
11/09/01 16:39:36.77 dvM5bUk7
>古典的な描像では存在できない領域
それは虚の領域や違う次元?
虚の世界はあるのではというのが最近の科学界の流れだと感じるが、
実際の現象面の解釈は、まだ虚の世界を全く無視して解釈してるし、
虚世界からのニュートリノなどの量子の影響を言っても唾棄される。
現在の量子力学は矛盾が非常に大きいし
虚世界の影響を充分に組み込んだ理論で無いと、その理論は意味を成さない。
83:名無しのひみつ
11/09/01 19:09:55.57 YrW6LOtQ
というか、量子力学を勉強すれば
すぐに「井戸型ポテンシャルでのトンネル過程」とか出てくるよ
84:名無しのひみつ
11/09/02 07:37:20.49 cCf24GZB
現代科学が核力場を究明しえないのは、場=渦流という基本からはずれているからであって、核力場にかぎらず、電磁場、重力場など何一つ納得のいく説明が与えられていないのである。例えば地球は重力場と同様に
反重力場を有しているし、太陽も同様である。電磁場も反電磁場を持ち核力場も反核力場を持っておりその作用が拮抗している中でのバランスのくずれが現象として表われてくるのである。核力に対する反核力は
低気圧に対する高気圧の関係で逆に渦巻いている。電磁場に対する反電磁場は入力に対する逆起電力である。重力に対する反重力は逆数であらわされ膨張と収縮の加速度が反転したものである。別々の表現をかりたが
同じ渦場として統一される。およそ存在は現象と潜象にわかれ、現象が正反一対三で渦場を創成するときその背後で潜象が正反一対三で渦巻いている。現象が左旋性の収縮型渦流であれば潜象は右旋性の膨張型渦流で
ある。そして渦流はその膨張と収縮の比率を極限律の値で持っており、現象は収縮の加速度が大きく、潜象は膨張の加速度が大きくなっている。それゆえ現象四と潜象四の総計八は存在の極限飽和状態である。
電気とはそもそも渦流の膨張と収縮の過渡状態である。膨脹から収縮に転ずる過渡を負電気と称し、収縮から膨張に転ずる過渡を正電気と称する。同時に磁気とパワーが発生しその角度や方向も重要である。
このような視座よりすれば、原子、細胞、天体等々においてプラス性電気が中心に、マイナス性電気が周辺に位置するしくみが了解できるのである。畏友大久保美陽氏は電気の陽性陰性を細分してゆくと二九対十七
あたりに収斂すると示唆しているが六七対四一の素数比の方がより極限律に近いのである。
URLリンク(oriharu.net)
85:名無しのひみつ
11/09/02 12:54:41.61 cNglujVx
どこを立て読み?
86:名無しのひみつ
11/09/02 20:37:17.94 cCf24GZB
共振電磁波
共振電磁波の波形を考えるのに最適なのは、今日でも電磁波を打ち消し合っていると公認されている、ヘリウムです。
原子番号2のヘリウムは、2個の電子がK軌道を回っており、電子が対象に位置するので、最も単純なサンプルです。
水素の原子構造で触れたように、原子から原子と同じ波長の電磁波が発生しているなら、電磁波の源である電気力線と磁力線が
電子軌道を取り巻いているはずであり、電子と陽電子が出会うと電磁波が発生するなら、電子と陽電子は同じ軌道上に存在するはずです。
しかし水素の電子量は1であり、電子と陽電子の2個が存在する訳がありませんが、電子が量子化していると考えれば、
0.5電子+0.5陽電子=1.0となり、問題はありません。
URLリンク(oriharu.net)
87:名無しのひみつ
11/09/03 00:37:41.97 3MQkA1vw
>>54 の2006年の東大と理研のプレスリリースを
見てみたが「世界最短の~」ってなんか??だな。
パルス列のパルス幅測定ならそれ以前に
2001年のScience 250アト秒
2003年のScience 130アト秒
があると思うが。
それはともかく、今回の早稲田のはパルス幅測定ではなくて
分子の中でうごく電子をアト秒で測定した、というものだね。
測定対象が違う。
88:名無しのひみつ
11/09/03 19:44:08.45 qb4wteuQ
>>70
馬鹿(デンマーク人)を馬鹿にした例えな
89:名無しのひみつ
11/09/06 03:16:54.49 ORdNisJT
そういやまた来月はノーベル賞の季節だが
Paul Corkum (National Research Council of Canada, NRC, Canada)
Ferenc Krausz (Max-Planck Institut für Quantenoptik, MPQ, Germany)
+
Anne L'Huillier (Lund University, Sweden)
この分野で出るとすれば、こんな感じではあるのだが。
90:名無しのひみつ
11/09/06 23:46:32.23 L4lcA0vc
地球滅亡まで