【宇宙】米科学誌「Science」、小惑星探査機「はやぶさ」特別編集号を発行~イトカワの誕生から将来が明らかにat SCIENCEPLUS
【宇宙】米科学誌「Science」、小惑星探査機「はやぶさ」特別編集号を発行~イトカワの誕生から将来が明らかに - 暇つぶし2ch1:● ◆SWAKITIxxM @すわきちφφ ★
11/08/27 01:00:12.32 BE:719070645-2BP(1056)
 探査機「はやぶさ」が微粒子を持ち帰った小惑星「イトカワ」は、壊れた星のかけらが寄り集まってでき、
数億年後には消滅するとみられることが、宇宙航空研究開発機構などの分析でわかった。
26日発行の米科学誌サイエンスが特集で関連論文6本を掲載する。

 イトカワは、長さ約500メートルの小惑星。
はやぶさが7年の旅をへて昨年、微粒子を回収したカプセルを地球に持ち帰った。

 分析した微粒子には、最高で約800度まで加熱された痕跡があった。
大きな星ほど内部の温度は高く、この温度から、もともと直径20キロ程度の小惑星だったと判断した。
別の天体の衝突で壊れてバラバラになり、一部が集まってイトカワができたらしい。

asahi.com
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>>2以降へ続く

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