【生殖医療】肥満男性は精子の数が少ない、欧州研究at SCIENCEPLUS【生殖医療】肥満男性は精子の数が少ない、欧州研究 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト29:名無しのひみつ 11/07/06 09:33:41.75 EhetxyxK 脂肪細胞で男性ホルモンが女性ホルモンに変換されるのは前から言われてるし想定の範囲内だろ 30:名無しのひみつ 11/07/06 09:38:01.00 NXDRtsD5 それは ・肥満だからモテない ↓ ・引きこもる(運動しない) ↓ ・オナニーばっかり ↓ ・結局薄くなる って流れなんじゃないの? 31:名無しのひみつ 11/07/06 09:44:50.90 vwbS44bs オナニーしすぎると静止の数が極端に減るよ、マジだから。 32:名無しのひみつ 11/07/06 09:48:46.97 +uGzOfAP ロックフェラー症候群? 33:名無しのひみつ 11/07/06 09:55:33.29 HpIQU4E/ >>6 このままではデブばかりの世界になりそうだな。 1 名前:一般人φ ★[] 投稿日:2010/10/22(金) 18:48:46 ID:??? 父親ラットが脂肪分の多い餌を摂取していた場合、生まれた子ラットの雌は血糖値を下げるホルモン「インスリン」を出す細胞に異常が見られ、 糖尿病予備群の状態になることを、豪州の研究チームが突き止めた。遺伝的要因ではなく、父の生活習慣が子の糖尿病の発症、 進行に結びつくことを示した研究は初めてだという。21日付の英科学誌「ネイチャー」に掲載された。 研究チームは、雄ラットを生後4週目から高脂肪食、普通食の2群に分け、14週目に普通食で飼育した雌と交配させた。 高脂肪食の雄は普通食群より約3割体重が重く、インスリンの効きが悪く血糖値が下がりにくいなど糖尿病予備群の状態になっていた。 父親が肥満や糖尿病だと、生まれた娘も肥満などになりやすいという先行研究を参考に、研究チームは雌の子ラットだけを対象に比較。 体重や空腹時の血糖値に違いはなかったが、高脂肪食ラットを父に持つ雌は、普通食ラットを父に持つ雌と比べ、 生後6週目から食後の血糖値が上がりやすく、インスリンの分泌も少なかった。 インスリンを分泌する膵臓(すいぞう)のβ細胞を調べると、β細胞の占める面積が減り、特に大きめのβ細胞の数が減っていた。 父親の高脂肪食が雄の子に与える影響はまだ不明だが、研究チームは「糖尿病の発症や世界的な患者増加といった問題に関して、 父親の役割の重要性を示唆する結果だ」としている。【大場あい】 ▽記事引用元 毎日新聞 2010年10月22日 10時14分(最終更新 10月22日 10時28分) http://mainichi.jp/select/science/news/20101022k0000e040012000c.html ▽Nature掲載論文Abstract http://www.nature.com/nature/journal/v467/n7318/full/nature09491.html 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch