11/05/17 19:16:15.93 U/QIHOoi
大地震、5~6日前に「前兆」 上空の電離層乱れる
電通大の研究グループが確認
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早川氏によると、大きな地震の約1週間前に震源上空にある電離層が何らかの原因で乱れ、大気圏との境界面
(高度約80キロ)が一時的に低くなる。この現象は地表と電離層の間を反射しながら進む超長波電波の到達時間を
正確に測ることでとらえることができる。
太平洋上の電離層の異常が観測されたのは3月5~6日にかけて。調布、春日井(愛知県)、高知の3カ所の受信局
で、電波の夜間の平均振幅が極端に短くなるという「明瞭な前兆」(早川氏)が現れていた。
3日後の3月9日午前、M7.3クラスの地震が三陸沖で発生した。「当初はこの地震の前兆だと思った。しかし、
(観測から地震発生までの時間が)通常は約1週間なのに3日というのは短く、疑問に思っていた」と早川氏。
その2日後の11日に超巨大地震が起きた。
地震と電離層異常の関係についての研究は阪神・淡路大震災の翌年の1996年から5年間、宇宙開発事業団
(現・宇宙航空研究開発機構)が実施。早川氏が研究リーダーを務めた。同プロジェクトでは、ギリシャでの
地震予知成功で有名になった地電流を観測する「VAN法」も別のグループで研究。早川氏らの試みはこうした
研究の蓄積をベースにしている。
早川氏らは予知情報を企業などに有償で提供する会社を設立、近く事業を始める。「予知研究の資金を賄うのが
会社設立の目的」(早川氏)だ。内陸型の地震を中心に情報提供を始めるが、今回の経験から、海底を震源とする
プレート境界型の地震の予知にも使えると判断。東海・東南海・南海地震の想定震源域をカバーする電波を
受信できるよう、三宅島に受信局を近く設ける。
(抜粋)
158:名無しのひみつ
11/05/17 19:16:39.15 U/QIHOoi
歴史に見る「東京湾の津波」 大半は1~2メートル
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羽鳥氏は「東京湾の入り口がすぼまって中が広がる地形で津波のエネルギーを減衰させやすい上、多くの河川が
湾に流れ込んでおりパワーを分散させている」と指摘する。「首都圏で2メートル以上の津波が起きる可能性は現時点
では少ない」(羽鳥氏)。
産業技術総合研究所活断層・地震研究センターの宍倉正展・海溝型地震履歴研究チーム長は「元禄地震タイプは
2000年以上、関東大震災タイプは200~400年が再来する間隔」と説明する。
さらに「安政東海地震のような東海地震は今世紀中に必ず起きると言われているが震源地の関係から東京湾への
影響は少ない」としている。「水深が数十メートルと浅いので津波のエネルギーを減衰する東京湾では神経質に
津波を心配する必要はない」(宍倉氏)。
159:名無しのひみつ
11/05/22 03:03:24.30 pTdN2/Ot
【東日本大震災】地震の前兆、2月中旬からか 直前2日で250回…東京大地震研究所が解析
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東日本大震災をもたらしたマグニチュード(M)9.0の地震の震源の
ほぼ北側約50キロで2月中旬から活発化した地震活動が南進して震源に
近付いていたことが、東京大地震研究所の加藤愛太郎助教(地震学)の
解析で分かった。
3月11日の本震発生までの最後の2日間は、近付く速度がそれ以前の
6倍になった。巨大地震の発生メカニズム解明に向けた手がかりとなりそうだ。
22日から千葉市で始まる日本地球惑星科学連合大会で発表する。
加藤助教は、海側のプレート(岩板)が陸側に沈み込む境界で起きた本震までの
一連の地震を解析した。その結果、宮城県沖の震源の北北東約50キロで
2月16日にM5.5の地震が発生。その後、3月上旬にかけて、M2~4程度の
約80回の地震が日本海溝と並行に南西方向へ進むように起きたことが分かった。
さらに延長線上で3月9日にM7.3の地震が発生し、本震発生までの51時間に、
約250回の地震が本震の震源に近付くように起きた。
これらの地震の震源が移動する速さを算出したところ、判明しただけで
3月9日までは1日1.6キロだったのに対し、最後の51時間では同10キロと
大幅に速まっていた。過去10年の宮城県沖の地震活動では一定方向に進む今回と
同様な現象はみられず、加藤助教は「前兆かは断言できないが、特異な
活動であったことは間違いない」と話す。
名古屋大の山岡耕春教授(地震学)は「本震に向けて地震活動が進んでいたことを
見付けた価値ある成果だ。後から見れば玉突きするような前震を伴っていたと
分かった地震は、内陸の活断層でもあった。現状ではまだ難しいが、応用して
予測につなげたい」と話す。
160:名無しのひみつ
11/05/23 17:03:48.85 beUxvwCA
大津波の音波、核実験監視網がとらえていた 気象協会
東日本大震災での大規模な津波の発生を、核実験の監視観測網がとらえていた―。日本気象協会は20日、
こんな調査結果を発表した。津波から伝わってくる音波を観測できたという。津波予測に役立つとみている。
津波をとらえたのは、包括的核実験禁止条約(CTBT)準備委員会が世界各地に設置している高精度の
気圧振動監視施設。千葉県房総半島のいすみ市、ロシア国内2カ所の計3カ所の気圧変化のデータから、
津波によるとみられる長波長の音波が到達していたのを確認した。
いすみ市では地震発生の約17分後に音波を観測。津波による海面の急速な隆起・沈降に伴って生じた音波が
海面沿いに時速約1080キロメートルで伝わったという。通常、時速数百キロメートルとされる津波よりもはるかに速い。
日本気象協会防災事業部の新井伸夫主任技師は「国内で気圧の精密観測網を作れば、より確実な
津波警報を出せる」と指摘。大きな揺れを伴わない津波地震には特に有効としている。
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GPSで30分前に津波予測 東大や日立造船が開発へ
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東京大学と日立造船などは全地球測位システム(GPS)を使い、沖合100キロメートルで津波をとらえる技術を
開発する。現行のGPSでは沿岸から十数キロメートル以遠の観測は難しく、津波の到来がわかるのは早くて10分前。
より遠くの海上で観測が可能になるよう通信や位置決めの方法を工夫し、到達30分前に精度よく予測できるようにする。
3年後の実用化を目指す。 海上GPS局は既に東北沖や和歌山沖などに10基以上
数センチの地殻変動も測定 東北大などGPSで海底監視
URLリンク(www.nikkei.com)
地震の前兆現象とは
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東日本大震災:「前兆すべり」未観測 予知連で報告
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161:名無しのひみつ
11/05/23 17:22:48.25 MfB8rLQg
数センチの地殻変動も測定 東北大などGPSで海底監視
URLリンク(www.nikkei.com)
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海上保安庁や東北大学など官学の機関が巨大地震を引き起こす地殻変動をとらえるため、海底観測の精度向上
に力を入れている。全地球測位システム(GPS)や高性能水圧計の技術を応用すれば、数センチメートルの微小変動
も測定可能で、東日本大震災では海底が大きく変化したことを突き止めた。観測点を増やせば、地震発生の
メカニズム解明だけでなく、近い将来高い確率で起きるとされる東海、東南海地震の予測にも役立つかもしれないと
期待される。
■基地局の設置偏る
海上保安庁、東北大、名古屋大学のグループはGPSを応用して2000年ごろから本格的な観測を始めた。
GPSで位置を特定した船から海底基地局へ音波を発信、跳ね返ってくるまでの時間から距離を割り出す。
船を動かしながら測定を繰り返す。海底の観測精度は当初の1メートル程度から数センチに「飛躍的に高まった」
(海上保安庁海洋情報部の佐藤まりこ主任研究官)。
(略
一方、海洋研究開発機構のグループは高性能水圧計を使い紀伊半島沖、北海道十勝沖などの観測を強化している。
地震計と組み合わせて地震波や津波による水圧変動をとらえ、光ケーブルでデータを気象庁にリアルタイムで送る。
震源によってはすでに緊急地震速報にも活用されている。
■地震予測に期待
10年12月に起きた父島沖のマグニチュード(M)7.4の地震では、わずか1センチの津波も検知できた。
東日本大震災でも長さ450キロに及ぶ津波の波源域を突き止めた。10年度から紀伊半島沖から四国沖までに
観測域を拡大する計画が始まっており、東海、東南海地震の仕組みの把握を目指している。
海底は陸上に比べて変動を起こす地殻に近いため、わずかな動きや前兆をとらえやすいとされる。ただ機器設置
に手間とコストがかかり、観測網の強化が遅れている。
162:名無しのひみつ
11/05/24 00:49:06.28 PoucVxFL
>>160
【東日本大震災】核実験の監視施設で、津波に伴う微弱音波を検知…日本気象協会が解析
スレリンク(scienceplus板)
千葉で検知されたのは地震発生約17分後。
気象協会は「音波測定で津波の規模を推定できる可能性がある。
今後の研究次第では、強い揺れを伴わず大津波を起こす明治三陸地震(1896年)のような
津波地震の防災情報に有効かもしれない」としている。
協会によると、音波を観測したのは津波発生海域から約300キロの千葉県いすみ市と、
1000~1900キロのロシアのウスリースクとペトロパブロフスクカムチャツキーの
「微気圧振動監視観測所」。地上の核爆発で生じる微弱な気圧の乱れを監視している。
いすみ市の観測所では大震災発生約17分後の3月11日午後3時3分ごろから約12分間、
約20パスカルの気圧変動でできた音波を確認。
人間の耳では聞き取れない長い周期で、震源域付近から伝わったと推定できるという。
ロシアの2観測所のデータも検証した結果、
ほぼ同じ長周期の音波を約1時間~1時間40分後に捉えており、
音波がほとんど衰えずに伝わったとみられる。
163:名無しのひみつ
11/05/29 06:38:40.36 mD8qyUF6
>>63 別ソース後続スレ
【地震】東日本大震災の発生40分前 上空の電子が異常増加 直前予知に有望
スレリンク(scienceplus板)
URLリンク(www.chunichi.co.jp)
164: 忍法帖【Lv=1,xxxP】
11/05/30 17:55:27.87 JKf5yi6Y
1996年から2001年まで旧宇宙開発事業団、理研で
「地震リモートセンシングフロンティア研究」ってのがあったんだな。
やや愚痴っぽい記述もあるが、経緯とかが詳しいページ
>この地震予測学(地震電磁気学)の歴史もすでに10年以上あり、
>本レポートで紹介した結果を含め、前兆と思われる報告例は
>充分であると我々は考える。ところが、一歩他分野(例えば地震学)に
>踏み出すと、まだほとんど興味を持たれていないことに気付かされる。
地震予測研究の動向と電気通信大学地震電磁気研究ステーションの貢献
URLリンク(earthquakenet.com)
>1
マスコミは今頃取り上げるんじゃなくて、
IWSE(International Workshop on Seismo Electromagnetics)
(地震電磁気現象と地震予測)(1994,1997,2000,2005年)
の時に気がつくべき
165:名無しのひみつ
11/05/30 20:50:12.36 h4o7fZn5
あのさ オレ個人は津波くるところに住んで、直近で地震ありそうな電波障害とか前兆現象
があれば事前に避難することにしとるんだが、考えてみると、もし公にそういう警報出したら
国民バカだからパニクッて大混乱起こすよね。
だから政府はそういう研究は切ってしまったんだな。利口な奴は避難して生き残るだろう、
バカは死んでもええじゃない てことなんだな
166:名無しのひみつ
11/05/30 20:53:10.81 zBCg9KhE
色んな所の地磁気観測データが見れるぞ。
URLリンク(remember20110311.web.fc2.com)
167:名無しのひみつ
11/06/01 00:26:46.25 cNeWTSkV
M9大震災、正体に迫る3つの手掛かり
URLリンク(www.nikkei.com)
前兆はあったのか?
震災40分前から上空に異変
(略)
北海道大学の日置幸介教授らは地震40分前から震央上空300キロ付近の電子の量が異常に増える現象を
全地球測位システム(GPS)衛星の電波を通じて観測した。チリ地震(M8.8)やスマトラ沖地震(M9.1)でも同様の現象を
確認。M8を超える地震予知に有望」(日置教授)という。千葉大の服部克巳教授らも、GPS電波を使い上空の電子の
増加を、地震発生1、3、4日前に観測。過去に国内で起きたM6以上の地震を知らべたところ、発生1~5日前に
共通した現象が起きていた。
北大地震火山研究観測センターの森谷武男博士らは、「地震エコー」と呼ばれるFM電波の伝搬異常を観測。
異常が昨年6月末からほぼ毎日続き、3月9日までにM8~9の地震が起きるレベルに達した。震災直後も再び現われ
5月も継続。「場所は特定できないが、M7.3程度の地震が今後起きるレベル」(森谷氏)。
(略)
168:名無しのひみつ
11/06/03 09:12:01.27 hLsH471F
9時4分の地震で震源地から思うと、大丈夫かもしれないが、一応、津波にも注意した方がいいかも。
169:名無しのひみつ
11/06/08 16:08:18.09 wK20b/kM
>>25
昨日のNHKBSの「コズミックフロント」が答を出していたよ
170:名無しのひみつ
11/06/09 04:09:52.73 4T0OHhzJ
【東日本大震災】3・11数日前、宮城県沖の海底が沈下していた
スレリンク(newsplus板)
東日本大震災の2日前から、震源近くの宮城県沖の海底が1日に
数センチの速度で沈み込んでいたことが、東北大地震・噴火予知研究
観測センターの調査でわかった。
海底の沈下を常時キャッチできれば、予想される東南海地震など
巨大地震の予測につながる可能性もあるという。
同センターは昨年6月、同県沖約80キロの海底に水圧計2台を設置し、
先月下旬に回収した。
装置には3月11日の大震災や、その2日前の9日に同県沖で起きた
地震に伴う海底の動きが記録されており、これを分析した結果、9日の地震では
10~15センチ、11日の大震災では90センチ~1メートル、それぞれ
海底が沈んだことが確認された。
また、9日の地震後も24時間あたり2~3センチのペースで沈下が
進んでいたこともわかった。
※関連
東日本大震災:「前兆すべり」未観測 予知連で報告
URLリンク(webcache.googleusercontent.com)
東日本大震災の前兆すべり観測できず 問われる予知体制
URLリンク(www.asahi.com)
巨大地震の前触れと考えられている「前兆すべり」が東日本大震災の前に観測されなかったことが、
26日に開かれた地震予知連絡会で報告された。前兆すべりの検知を前提とした東海地震の予知体制の
あり方が問われることになりそうだ。
予知連では、山岡耕春名古屋大教授が、国土地理院や防災科学技術研究所などの観測結果をまとめて報告。
全地球測位システム(GPS)による地殻変動や、岩盤のわずかな伸び縮みや傾きを観測データを示し、
「本震前に前兆すべりのような顕著な変動はみられない」と説明した。
この理論では、東日本大震災の前に前兆すべりが観測されたはずだった。
観測網は東海地方の方が充実しているが、マグニチュード(M)9.0という巨大地震でも観測できなかったことは、
M8級と想定される東海地震の予知が本当に可能かの検証が必要になる。
東海地震は、政府が唯一予知の可能性があるとして、大規模地震対策特別措置法で予知した場合に備えた
防災体制を構築している。
171:名無しのひみつ
11/06/09 17:20:27.27 Fq2RLBqq
>>170
すべて後智恵でしかない。
172:名無しのひみつ
11/06/09 18:44:09.74 WcraZm29
デンリソウに電磁波ぶつけんのが
ハープ
173:名無しのひみつ
11/06/09 23:36:36.26 KsuEjJVx
>>171
馬鹿かお前
174:名無しのひみつ
11/06/12 23:30:41.07 flywQoVN
>>165
つ>>165 (笑)w
175:名無しのひみつ
11/06/17 03:37:40.16 lyWK0e6q
【東日本大震災】 “宮城沖、大地震の前兆か” 震災前22年の「静穏期」 房総、四国沖でも確認
スレリンク(newsplus板)
176:名無しのひみつ
11/06/17 09:32:14.75 tQGMmV30
>> 【地震科学】東日本大震災40分前に、震源地上空の電子急増 チリ地震と類似「巨大地震の前兆か」
>> スレリンク(scienceplus板:429番),437-439,
【水産】宮崎にブラックタイガー繁殖地を確認 東南アジアでの養殖用にウイルスフリーの稚エビを生産実験
スレリンク(scienceplus板)
伊丹教授によると、同県沿岸は1990年代後半からブラックタイガーの成エビが目立ち始め、3年ほど
前から稚エビも交じるようになった。この現象を受けて、県委託の研究調査(2008-10年度)を実施。
一ツ瀬川河口(新富町)に繁殖地があると突き止めた。
「温暖化の影響で生息域が北上している可能性がある」とみている。
三陸では取れないはず…マダイが異例の豊漁
URLリンク(www.asahi.com)
URLリンク(www.asahi.com)
岩手と青森の太平洋沿岸の定置網で、マダイが異例の豊漁となっている。
岩手・宮古では1日3.5トン揚がった日もあり、地元漁協は「こんな水揚げは初めて」と驚く。
阪神大震災でも同様の現象が起きたというが、漁師や研究者は「理由はわからない」と首をかしげている。
16日朝5時半、宮古漁港に戻った漁船から、定置網に入ったマダイが大きな水槽に移された。
赤と銀に輝く姿に、漁師や仲買人らは「こんな大物が宮古で揚がるなんてなかった」。4~5キロの大物も揚がった。
三陸沿岸は津波で船や定置網が流され、岩手県宮古市周辺は定置網が全滅した。
北隣の岩泉町小本沖で漁が再開され、1網しかけたところ、9日に2~3キロと大ぶりのマダイが1.2トンとれた。
10日は2トン、11日は3.5トンが揚がり、宮古漁協の坂下尚司・販売課長代理は
「これまでは500グラム~1キロと小さいうえ、少なくて商売にならなかった」と大漁に驚く。
久慈でも11日に約1トン揚がった。
177:名無しのひみつ
11/06/17 09:38:41.88 tQGMmV30
>> スレリンク(scienceplus板:440番)
2010/08/31
【海洋】瀬戸内海に「謎の気泡」…漁業関係者の間で「気味が悪い」と話題に、専門家は「不思議な現象」と注目
スレリンク(scienceplus板)
瀬戸内海、泡立つ不思議 温泉やガス発生説も
URLリンク(www.kobe-np.co.jp)
URLリンク(www.kobe-np.co.jp)
URLリンク(www.kobe-np.co.jp)
発生場所地図
URLリンク(www.kobe-np.co.jp)
播磨灘に謎の気体
URLリンク(www.youtube.com)
2011/03/24
【青森】大地震の前兆だった?1月に大量のナマズ
スレリンク(newsplus板)
URLリンク(www.toonippo.co.jp)
大地震の前兆だった? 八戸市北部を流れる五戸川で今年1月、サケ採捕用のやなに連日、
多くのナマズが掛かる現象が起きていたことが、地域で話題となっている。
203 : 名無しさん@十一周年 : 2011/03/24(木) 17:49:06.53 ID:d947ZiBW0 [1回発言]
週刊現代にのってたが、琵琶湖で海底から数キロにわたって泡が吹き出してきてるらし
湖底調査して判明
地震の前兆ではないかと地震学者が言ってる
204 : 名無しさん@十一周年 : 2011/03/24(木) 17:55:04.43 ID:pMEa2qg+0 [1回発言]
>>203 「大地震の「前兆」はあった?」の記事の方
次の大地震はいつどこか-専門家に聞く、東京湾北部、東海など
◆ 明治三陸地震、陸羽地震、スマトラ沖地震、中央防災会議
週刊現代(2011/04/02), 頁:56
M9.0の「余震」/大地震の「前兆」はあった?-海岸の大量のイルカほか
◆ 東日本大震災、佃為成・元東大地震研究所准教授、地震雲
週刊現代(2011/04/02), 頁:60