【放射線】文科省の学校線量基準、放射線管理区域の6倍でも「平常どおり」at SCIENCEPLUS
【放射線】文科省の学校線量基準、放射線管理区域の6倍でも「平常どおり」 - 暇つぶし2ch308:名無しのひみつ
11/04/30 23:04:26.23 q4s8RoNh
>>304
>俺は、「愛着がある土地が汚染されている」から「愛着」と「汚染によるリスク」を秤にかけるための情報が必要だと言ってるわけだが。
判断に必要な情報は言葉で示されてるだろ。
ニホンゴワカリマスカ
(疫学的データならたしかアメリカの原発従事者のがあるが、平常運転時のデータであって
状況が異なるから恐らく単純に比較できない)

>>許容される限界値は後者のほうが低く取るべき。あたりまえだ。
>そうとは限らない。
>労働者の権利があるし、「たかが仕事で病気になりたくない」という考えもある。

労働者の権利は別問題として
「たかが仕事で病気になりたくない」…「たかが仕事で病気になりたくない」?
何言いたいのか全然解からんわ。
それと生活環境の放射線量が管理区域のウン倍である事とどうリンクするの?

>雇用側は労災として賠償をするリスクもあり、出来るだけ安全面に配慮する。
だから何?


>>社会インフラがない場所に住み続けられるか?と言ってるんだけど。
>「学校」と言う社会インフラを存続させることの基準について話しているわけだが?
>当然、学校に通う生徒がいる以上、家があり、親たちは電気や水を使って生活するわけだが?

生活環境の放射線量が原発作業員向け基準値の6倍であるということは
屋内外を考慮しないで単純に考えれば18倍。
さらに各種放射性物質の内部被曝の危険もある。

まず第一に
これを周辺地域の住民に知らせるべき。住民には知る権利がある。

第二に
管理区域と同等の安全基準を設定したとすると、
住民の社会生活とくに屋外での活動が著しく困難になると思われる。
被災地域は復旧も困難が予想され生活基盤が成り立たなくなるだろう。
電気や水があってもそれだけでは生活はできない。

>>3か月あたり1.3mSvという値だがこれは増えるか減るか解らない
>現在の原発の状況で「増える」ということは考えにくい。
>また、「増えた」場合は新たに避難区域を広げることは当然であり、
>そのための基準についての根拠を明示せよ、という主張なわけだが?

>>対象に子供も含まれることを考慮すれば安全率を多めにみておくのは当然。
>学童の年齢を考慮して、成人に対して1/3の被曝量を目標とすることは一つの考え。
>そのために
>「100ミリシーベルト以下ならば疫学的調査により影響は見られないが、安全のために1/5とした」
>とか
>「LNT仮説によれば、20ミリシーベルトでは生涯の癌の確率が0.1%上がる。これは社会として許容範囲とした」
>とかの基準の考え方を示すべきだということ。

だからそもそも管理区域の数字のウン倍という時点で
生活圏として問題あるだろと言っている。


>お前は頭悪いよ。ほんとに。
お前の頭が固すぎなんだよ。



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