【脳科学】「次の手は」考えるプロ棋士、その時の脳は… 頭頂葉楔前部、尾状核などが活発に働く/理研at SCIENCEPLUS【脳科学】「次の手は」考えるプロ棋士、その時の脳は… 頭頂葉楔前部、尾状核などが活発に働く/理研 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト9:名無しのひみつ 11/01/21 21:29:18 rLkRkrFS この研究により、 次の最強の一手が判明したの? 10:名無しのひみつ 11/01/22 04:11:01 QVwLzaBp ケツ臀部? 11:名無しのひみつ 11/01/22 12:19:11 LQsDRRGr >>4 サンプルとしては一番説得力あんじゃね? 単純だから異論の余地ないし 12:名無しのひみつ 11/01/22 12:33:13 Mpb7aLlS >尾状核は、長年の訓練に基づく習慣的な行動に関係があることが知られている。 つまり、詰将棋の時のようにちゃんと一手一手読んでいるわけではなく、 「こういう状況の時は、この一手」というふうに覚えているということか。 棋士よりも雀士のほうがこういう思考をしていると思う。 13:名無しのひみつ 11/01/22 12:42:29 Mcl5iaK8 わ か っ た ら そ れ で ど う だ と い う の か ? 14:名無しのひみつ 11/01/22 13:30:17 LQsDRRGr 何にも応用できる可能性を見出せないのが凡人の中の凡人 15:名無しのひみつ 11/01/22 13:43:04 NJn9WlQG そのプロ棋士の脳2つを使ってcore 2 duoにしたらどうよ? 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch