10/12/30 09:10:01 bZoEJz1M
時代は糖鎖だ。糖鎖科学を制する者が未来を制すると言っても過言ではない。
日本人研究者の奮闘に期待する。
3:名無しのひみつ
10/12/30 09:26:14 TwB4Z5fP
慶應の理系(笑)でも少しはまともな研究もしてるんだな
日本で理系研究者を志すのに私学へ行くって時点であまり優秀な学生が
集まってないのは明らかなのに、よく頑張ったね
4:名無しのひみつ
10/12/30 09:45:41 m7awDUoG
GA自体は普通の話だろうに
5:名無しのひみつ
10/12/30 09:50:34 6FRk0/nQ
医学部だろ?
6:名無しのひみつ
10/12/30 10:05:21 Ee0DL2Mw
脳を培養してもゴーストは宿らないよ
7:名無しのひみつ
10/12/30 10:37:43 lZX0oS8w
>>3
慶応の医学部のこと何も知らないの?
8:名無しのひみつ
10/12/30 10:41:10 xxjRQJ9r
脳の原理であって、脳の情報処理の結果である知能行動の
仕掛けではない、原理は解明できても原理を元にする仕掛けは何も
説明できていない。
それは未知のコンピュータの命令語やらCPUの内部技術やらハードウエアの
仕組みを解明できても、そこで動くソフトウエアはその原理上で動く
アプリケーションにすぎずそのアプリケーションを理解するのに
ハードウエアをどんなに解明してもなんの意味もないということだ。
9:名無しのひみつ
10/12/30 10:45:34 lZX0oS8w
>>8
脳の原理って定義が変じゃないか?
そういう言い方するなら脳の構成要素と動作原理って分けないと。
10:名無しのひみつ
10/12/30 10:46:17 GeOiywns
初めて聞いた雑誌なんだけど。
11:名無しのひみつ
10/12/30 11:20:43 U7H7CtMd
>8
アプリケーションの原理が解明された時、お前は同じことを言うだろう。
「アプリケーションはユーザの指示に従って動くに過ぎない。
どんなにアプリケーションの動作を理解しようとしても、
ユーザを理解するうえでは何の意味もない」と。
12:名無しのひみつ
10/12/30 11:33:13 zW81sqFu
ハードの理解がなくてどうやってハードの故障を治すのかと。
13:名無しのひみつ
10/12/30 12:07:08 YyUuwk75
>>7
昔、慶応医学部は学閥にこだわってたせいか、偏差値のわりに研究レベルは低かった。
今は出身大学関係なく優秀な教授をそろえ、そこそこ頑張ってる。
臨床はどうだか知らないが。
14:名無しのひみつ
10/12/30 12:27:09 ngjeDvWv
>>1の記事を書いた奴は何が何だか分かってないんだろうな
15:名無しのひみつ
10/12/30 12:28:01 ngjeDvWv
>>10
なかなかいい
16:名無しのひみつ
10/12/30 12:36:07 z8f2xZZp
慶應で、これまでノーベル賞クラスの研究成果って、何かあったけ?
これも、もう少し煮詰めて、表に出しても良かったような気がするが。
17:ぴょん♂
10/12/30 12:56:16 NmH2Zg7V BE:312448526-2BP(1029)
>>8
RTL(レジスタ転送レベル)シミュレ~タで01の信号波形を見たところで
個々の論理回路がなにしているのかもわからない状況で
その上で動作するソフトウェアがなにをしているのかまでわかる
エンジニアが居るならリバ~スエンジニアリング職で良い給料もらえるな
てか、科学者にさせた方がマシw
18:ぴょん♂
10/12/30 12:57:18 NmH2Zg7V BE:312448043-2BP(1029)
訂正
そんなエンジニアが居るなら科学者として仕事させた方がマシ
19:ぴょん♂
10/12/30 12:59:41 NmH2Zg7V BE:911305875-2BP(1029)
>>2
まぁ 糖鎖なぞ20年前から・・・
20:名無しのひみつ
10/12/30 18:02:03 /bcGiLj+
糖鎖ってはじめて聞く言葉だな
グリコシド結合かオリゴ糖のどちらかの同意語かな
21:名無しのひみつ
10/12/30 21:14:41 umnLR5ad
>>20
タンパク質や脂質にグリコシド結合してるオリゴor多糖。
>>19じゃないけどずいぶん前からそれなりに言われてるけど。
22:名無しのひみつ
10/12/31 07:27:36 SMcTdLp7
ABO血液型とか