10/12/15 23:56:28 5dyacQ6U
脊髄には射精させる機能もあるんだぜ
3:名無しのひみつ
10/12/16 00:12:42 G1aw6OKA
脊髄反射で書き込みが可能という証明。
4:名無しのひみつ
10/12/16 02:47:37 P5iH9Bz2
こういうのも、反射を利用してたんだろうな…
URLリンク(www.youtube.com)
5:名無しのひみつ
10/12/16 03:07:20 86Ioe67p
>>1
大脳皮質じゃ処理が遅すぎて樹上生活が不可能だから、その部分をショートカットしているんだろ?
このショートカット回路だけで、全部を制御するのはそもそも不可能なんじゃね?
6:名無しのひみつ
10/12/16 07:21:04 lQl/2DNe
骨折を隠した医師・小井土雄一
骨折を隠した医師・高里良男
骨折を隠した医師・長谷川栄寿
骨折を隠した医師・今井一徳
骨折を隠した看護師・大和田文代・高瀬律子・安井俊子
医療ミスを隠した病院
全盲患者を放置→頭部外傷・骨折
災害医療センターの医療ミス
災害医療センター(東京都立川市)救命救急センター看護師・安井俊子が,
全盲患者の食事介助中に,電話がかかってきたという理由で,
本来,元に戻すべきベッド柵を下げたまま,患者を放置して持ち場を離れました。
頭部もギャッジアップしたままでした。
この結果,患者は転落し,頭部外傷・骨折を負いました。
災害医療センターの看護師・安井俊子は,家族が面会で入室した時にも,
ベッド転落の事実を知らせませんでした。
災害医療センターの救命救急センター責任者・小井土雄一は,
災害医療センター救命救急センターの過失による頭部外傷・骨折について,
家族に対し「説明はしない。俺は病院職員を守るために来たんだ。」として,
説明・謝罪を行いませんでした。
災害医療センター医療安全管理室(高里良男・大和田文代)は,
国立病院機構への報告義務を怠り,骨折の事実を隠蔽しました。
(立川簡易裁判所平成21年(サ)第99号)
これは,裁判所の証拠保全によって,わかった事実です。
7:名無しのひみつ
10/12/16 10:00:25 jqZ7AdG2
介在神経は単なる下っ端連絡員かと思ったら分所長みたいなもんだったって話か
8:名無しのひみつ
10/12/16 12:16:26 TaVrufUv
大脳基底核みたいなはたらき?
9:名無しのひみつ
10/12/16 18:05:53 zQXZsBv3
>>4
手首から先だけ分け身の術w