【菌類】ヒョウタンゴケが金を蓄積、資源回収に応用へ 理研などat SCIENCEPLUS【菌類】ヒョウタンゴケが金を蓄積、資源回収に応用へ 理研など - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト52:名無しのひみつ 10/08/10 05:38:40 QKle/auo さすが「DOWA」 53:名無しのひみつ 10/08/10 05:41:35 d/M50wfD 希少性以上に「金属」なのに「不朽」なことが大きいだろ 54:名無しのひみつ 10/08/10 08:45:45 BXjWK/ZC 金や銀は硫化水素を含む水に僅かに溶ける。これは水中で金属錯体が できるためだ。硫黄バクテリアが呼吸によって硫化水素を別のものに 変えてしまえば、溶けていた金銀は溶けきれなくなって蓄積するだろう。 硫黄を酸素の替わりに呼吸の材料にする最近は、酸素が大気に存在 したよりも古い、初期のタイプのものだ。そのような細菌と共生するか あるいは、そのような細菌の遺伝子を組み込んだ藻類や植物等を作れば、 金を水中から回収することができるかもしれない。 55:名無しのひみつ 10/08/10 09:15:18 gO68ihgg 熱水噴出口周辺の生態系は硫黄細菌を底辺とする食物ピラミッドだから、 金を蓄積する生物が居るとしたら、その辺かもね。 もっと妄想すると、そもそも金鉱は そんな生物ないし排泄物の化石なのかも。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch