10/10/12 20:37:11
>>33
書いてることは鸚鵡返しだけど
>>32のいうとおり>>31は意味不明だ
35:呑んべぇさん
10/10/12 21:26:45
添加した乳酸が分解されずに残って、それにより味が変わると
言いたいんじゃないのだろうか? (と想像)
であれば、醸造過程でどれだけの量の乳酸が残るのかを
論じれば、アルコール添加との違いを説明出来るような気がした。
36:呑んべぇさん
10/10/12 21:52:01
>>35
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
違う
どんな読解力してるんだよ
37:呑んべぇさん
10/10/13 00:10:30
乳酸が分解されちゃえば味は残るまい。
38:呑んべぇさん
10/10/13 07:29:43
>>37
どんな読解力してるんだよ
上からもう一度読み直して来いよ
39:呑んべぇさん
10/10/13 07:34:57
乳酸添加の問題点って何?
天下物の問題って、以下の2つではないかと思うのだけど。
他にもあるの?
・添加物(乳酸)残留による健康上の問題
・添加物(乳酸)残留による味への影響
40:呑んべぇさん
10/10/13 07:57:18
>>39
・乳酸発酵を省くことによる味や香りへの影響
というかほとんどこれが話題では。
41:呑んべぇさん
10/10/13 08:39:05
>>40
まあ、そうだろうな。
しっかし、純米でここまで問題になるんなら、速醸もと本醸造なんて、もはやウンコだね!(笑)
42:呑んべぇさん
10/10/13 11:28:48
>>41
速醸純米も目くそ鼻くそだけどね!
43:呑んべぇさん
10/10/13 11:59:05
>>40
速醸もと(乳酸菌発酵なし)が開発された元々の理由は
清酒の腐造が多かった時代に、腐造を減らす「安全醸造」のためであった
速醸もとの利点は、
1.乳酸菌発酵の期間を短縮できるので、生もとに比べて製造期間が短いこと
2.比較的安全に酒母を造ることが出来ること
3.吟醸酒のような淡麗な酒質の酒を造りやすいこと
などが上げられる
最後の淡麗な酒が造りやすいという利点を活かし、今の吟醸酒の多くは、
速醸もとよりさらに製造期間が短い高温糖化もとで造られている
だから今の吟醸酒は、乳酸添加による速醸もとという技術が明治時代に開発されたから
生まれたともいえる
逆に乳酸菌発酵を利用して造る生もと系の酒は、芳醇旨口の酒が造りやすいわけだから
それぞれの利点を活かした酒を消費者は自由に選択して楽しめばよいのではないかと思う
44:呑んべぇさん
10/10/13 13:14:32
>>43
アル添酒も使われてる理由が似てるし
同じように楽しんでね!
45:呑んべぇさん
10/10/13 14:47:09
>>44
アル添酒は醸造酒ではないし、コストを押さえるために
水増し目的で造られている経済酒だから、
一部の高級なアル添大吟醸酒以外は
清酒のカテゴリーから外した方がいいと思うけどね
46:呑んべぇさん
10/10/13 15:15:47
本性が出たな
47:呑んべぇさん
10/10/13 16:55:42
>>43
乳酸厨の反論も特にないようだし、
結論としては、乳酸添加の問題点は無かった、ということでいいのかな?
清酒のアル添は大問題だけれど、乳酸添加は無問題ということだね
48:呑んべぇさん
10/10/13 19:56:13
乳酸は発酵過程で分解されてしまうので味にも問題無いと
49:呑んべぇさん
10/10/13 21:03:54
>>43 >>47
結論ありきでものを書くから、こういう意味不明の文章になるという悪しき見本
>>48
分解されません
50:呑んべぇさん
10/10/14 20:53:17
じゃぁ酸っぱいままなわけ?
51:呑んべぇさん
10/10/14 21:33:38
>>50
三段仕込って知ってる?
ジュンマイはばかだから知らんよな(大爆笑)
52:呑んべぇさん
11/02/04 15:14:41
今の清酒のほとんどは、速醸もとで造られている
つまり、吟醸酒や大吟醸酒であろうと、ほとんどの酒は速醸もとで造られている
だから、速醸もとではない清酒、つまり「生もと」「山廃もと」の清酒というのは
清酒全体としては非常に少ない
何も表示されていなければ、それは速醸もとの清酒だということである
また、当然、アル添酒もそのほとんどが、速醸もとで造られている
しかも、アル添酒の場合、醸造アルコールを添加しているから、
当然、酸味が少なくなる
だから、酸味を補うために、再度、乳酸を添加している場合もある
原材料に「糖類・酸味料」などと表示されていれば、それは醸造アルコールを添加したため、
甘みや酸味が薄くなった酒の味を補うために、ブドウ糖や乳酸を添加したことを意味している
そもそも、醸造アルコールを添加して酒の味が薄くなるから、その薄まった味を補うために
水飴、ブドウ糖や乳酸、コハク酸、味の素などを添加したり、あるいは四段仕込みなどで
甘みを補う必要が出てくるわけである
53:呑んべぇさん
11/03/08 06:00:23.73
乳酸はどのような味かな、只単に酸っぱいだけなのか?
どなたか、舐めて味見したことある?
54:呑んべぇさん
11/03/08 09:41:33.12
乳酸菌がいきているのですか