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日刊建設産業新聞 11月24日
東武伊勢崎線連続立体化
11年度に採択申請
(略)
東武伊勢崎線の連続立体化事業は、
曳舟~業平橋間の約1キロを対象に鉄道の高架化を行う。
現在、鉄道本線および電留線の配置パターンについて検討している。
配置パターンについては
▽駅施設を拡張させないで鉄道の高架化を実施するA案
▽ホーム位置を曳舟側に移動させるB案
▽ホームを2面にして曳舟側へ移動させるC案
―の3案を検討した。
(略)
このため検討会では東京スカイツリー完成後に予想される鉄道の利用者増を考慮して
将来的な拡張の見込めないA案を除き、B案およびC案の折衷案を検討する方針。
(略)