★★『幸福の科学』統合スレッドpart577★★at PSY
★★『幸福の科学』統合スレッドpart577★★ - 暇つぶし2ch387:ルチア ◆xF71QLBD1D8V
11/11/14 12:45:50.91 VfzN800l

・☆☆幸福の科学の皆さまへ☆☆・

大量のスレ流しや幸福の科学と関係のない創価を無理矢理こじつけして品のないコピペをしているのは、幸福の科学の職員です。


信者の皆さまに読まれたくない真実が書き込みされて、キレると、毎回、この手法を使います。特に『ご生誕祭』前は異常な書き込みがありました。


なんでも宇宙語なのか「どっぴゅん…どっぴゅん」なる不思議語を連発して喜んでいらっしゃいました。まさに、絵に描いたような変態ぶりを発揮されておられました。

幸福の科学では悟りが上がると、2Chにデビューされるのでしょうかね…。

…みなさまと主に愛をこめて…




388:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:45:59.13 hRBkhSD9
-これで創価学会が「平和・文化の団体」だって!?-民主主義の基本ルールも守れぬ狂信者達-
-この異常性を直視し、一刻も早く脱会を!-
創価学会幹部暴行・傷害事件

(『慧妙』H20.12.1)
言論には言論で対応するのが民主主義のルールである。
もし、思想・信条を述べた発言に対し、暴力で封じ込めるようなことがまかり通れば、
民主主義の根幹を壊すばかりでなく、暗黒国家への回帰にもなりかねない。
ゆえに私たちは、「言論封じ」を目的とした卑劣な暴力には屈してはならないし、断じて許してはならないのだ。
 しかし、言論に暴力で対応する許されない行為を平然と反省なく繰り返してきたのが創価学会である。
 平成17年3月には、合法な宗教活動として学会の間違いを訴えていた富士宮市に住む法華講員宅に、
学会男子部幹部が3人で押しかけ、玄関先で怒鳴る、威(おど)す、居座るの嫌がらせを行なった果てに、
法華講員に頭突きを一閃(いっせん)、110番通報で駆けつけた警察官に傷害の容疑で現行犯逮捕された。
また、同年12月には、宗教信念に基づく言論活動を行なっていた東京・台東区在住の法華講員を10人がかりで
拉致(らち)しようとし、不可能とみるや、路上で堂々と集団暴行を加え、重傷を負わせていた事実さえある。
もはや、〝体質〟とさえ思えてしまう〝発言への暴力〟が、学会には根付いているようだ。

389:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:46:44.51 hRBkhSD9
創価学会暴行・傷害事件

そして、去る11月16日にも、学会員による暴力事件が発生した。この日、東京都江戸川区葛西において、
有志2人が、創価学会の在り方を糾(ただ)すビラを戸別配布していた。
すると、そこに学会男子部と目される屈強な男が現われ、ビラ配布を制止してきた。
 だが2人は、それに怯(ひる)むことなく、1人でも多くの人に注意を喚起(かんき)したいとの思いで配布を続けた。
 すると、そこにあと2人、やはり学会員らしき男たちが応援に駆けつけきた。総勢3人となった男たちは口々に、
「オイ、待てよ!」「いい加減にしろよ!」などと恫喝(どうかつ)しながら、2人の襟首(えりくび)を掴(つか)み、
振り回し、その身体をマンションのドアや壁にガンガン押しつけた。
 その凄(すさ)まじい暴力行為によって、2人は全治1週間乃至2週間の傷を負い、着ていたシャツもビリビリに破け、
ボタンはあらかた吹っ飛んでしまったのである。
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※この事件では、集団暴行に及んだ者どものうち、
2名が創価学会の大幹部であることが判明しました。(『慧妙』H21.9.1)

390:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:47:09.89 hRBkhSD9
大石寺警備員寮襲撃事件(創価学会員男子部暴行・傷害事件)
目的は法華講員の再折伏への報復 土足で乱入! 引き裂く! 突き飛ばす!

一月十二日夜八時すぎ、約十名の学会男子部が大石寺警備員寮(株式会社清昌の社員寮)に押し掛けてきた。
その中には、騒乱事件の常習犯、W林・I藤・K尾・H岡らの姿もあった。
彼らは、「(清水市の学会員を再折伏に行った)Yを出せ!」などと
騒ぎながら玄関内に侵入、中で大騒ぎを始めた。本紙前号で報じたとおり、昨年暮れに一人で
清水市の学会員宅を訪ねたY氏は、その際、学会員によって監禁状態に置かれ、やむをえず警察に通報し、
駆けつけた警察官によってやっと解放される、という被害を被(こうむ)っていた。
このY氏の再折伏に対し、学会男子部は、一月七日に寮に押し掛けて騒乱、さらに、この十二日が
二度目の襲撃であった。その騒ぎの中、学会員W林が、寮の中に土足で上がり込む。当然のことながら、
警備員たちはそれを制止。すると、男子部らは、警備員の一人、I氏を寮の外に引きずり出し、その際、
着ていたダウンジャケットをビリビリに引き裂いてしまったのである。また、見知らぬ学会男子部の氏名を
質(ただ)したY氏に対し、その男子部は、あろうことか、返事のかわりに唾を吐きかけたのである。
学会男子部のあまりの狂乱ぶりに、警備員たちは警察に通報。それを知った学会男子部は、
まるで警察の到着する頃合いを見計らったかのように、寮の玄関で十五分ほど騒ぎ続けた後、
寮近くのパチンコ店の駐車場に止めてあった車に乗って逃げ去ろうとした。その際にも、
彼らの車の進路に停車中の警備会社(清昌)の車を足蹴(げ)にし、それを咎(とが)めた警備員を
車の中に引きずり込もうとする。W林に至っては、それらの横暴を咎める警備員T氏に掴(つか)みかかり、
いまだ車が頻繁に通行する車道に突き飛ばすという傍若無人ぶり。また、クラクションをたて続けに鳴し、
大声で怒鳴り散らすなどする学会男子部は、近隣や、通行車両への迷惑など、いっさいおかまいなし。

391:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:47:40.80 hRBkhSD9
〈続き)
そんな大騒ぎが続く中、現場に警察が到着、W林らは富士宮警察署に同行を求められ、
事情聴取されるに至ったが、その際、男子部グループのうち静岡ナンバーの乗用車で来ていた一団は、
卑劣にも、警察官の一瞬の隙(すき)を突き、逃げ去ってしまった。こうした、学会男子部の暴力行為に対し、
衣服を引き裂かれるなど、著(いちじる)しい暴行を受けたI氏は一月十五日、富士宮警察署に被害届を
提出したのであった。しかし、Y氏に対する報復は、これでもまだ収まらなかった。一月二十一日にも、
学会男子部が五、六名で寮に押し掛け、大騒ぎをしたのである。この日は、寮の玄関が施錠されていたため
中に入ることはできず、表で騒いだだけで帰っていったのだが、この時も、彼らは口々に、「Y! 出てこい!」
「お前は監禁されたって言っただろ! 清水の会員さん宅に上がり込んで。
そういうウソをな、暴(あば)きに来たんだよ!」 「今度な、会員宅に行ったらな、ただじゃおかねェからな、
覚えとけよ!」 などと叫んでいたのである。この時の学会男子部の顔ぶれには、普段見慣れた顔はなかったが、
彼らの目的もまた、今後の再折伏活動を牽制(けんせい)することを目的とした威嚇(いかく)行動だったのである。

392:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:48:09.24 hRBkhSD9
創価学会員殺人事件

吉展(よしのぶ)ちゃん誘拐殺人事件(昭和38年)

犯人の○○は、毎日勤行を欠かさない真面目な学会員で、
手に入れた身代金を仏壇の前に置き、感謝の題目をあげていたとか。

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

宝石商強盗殺人事件(昭和59年)

犯人の○○(元警察巡査部長)は学会員で、【強盗殺人で得たお金で借金が返せたことを、
千葉の支部総会で「功徳です」と体験発表していました。】

★長野母子バラバラ殺人事件(平成元年)

犯人の○○は学会員で、自分の妻と子供を殺害。
発見された遺体の一部を入れたビニール袋には『聖教新聞』も入っていました。

★道頓堀川・浮浪者殺害事件(平成7年)

ホームレスの老人が台車で寝ていたところ、3人連れの若者からパイプで殴(なぐ)られた上、
道頓堀(どうとんぼり)川に放り込まれ水死しました。
犯人の1人は熱心な学会員の息子で、当然、本人も学会員でした。

★公明議員が妻を餓死させる(平成9年)

兵庫県の公明市議・○○は、重度の神経症を患(わずら)っていた妻を、
数日間、食事も与えず放置し、餓死させました。

393:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:48:39.83 hRBkhSD9
★元恋人を百ヶ所メッタ刺しした男子部(平成9年)

平成9年8月1日、浜松市のピアノ講師(女性)が殺害されました。
警察の調べによると、犯人の○○は、その女性講師と以前交際していたのですが、
別れ話のもつれから、彼女のマンションに忍び込み、
身体を100ヶ所以上もメッタ刺しにして殺した、とのこと。
○○は創価学会の男子部で、彼の実家は、近所でも「熱心な学会家族」として有名な家でした。

★段ボール詰め子殺しの「鬼畜両親」は
 勧誘熱心な創価学会員(平成13年)

「あの夫婦は創価学会の熱心な信者。もともと2人の親も信者で、地域の集会にもよく参加していた。
勧誘は大変迷惑だし、そんな暇があったら、子供の面倒をもっとみられたはず」
という。 両容疑者は高校時代から交際をはじめたが、○○容疑者が高3の時に妊娠し、
中退。依織ちゃんを出産した。○○容疑者は高校卒業後、
半田市内にある大手鉄鋼会社の系列会社に就職し、籍を入れたという。
殺された依織ちゃんにとって、宗教とは一体何だったのだろうか……。
<『週刊実話』平成13年1月4日号より転載>

★スーツケース詰め殺人犯は創価学園出身

「犯人が卒業した小・中・高は創価学園で、学会員として活動した時期もあります。
池田大作名誉会長が創設した学園の教育方針が、行き届かなかったのかと、
学会幹部たちは動揺しています」(創価学会関係者)
<『週刊現代』より転載>

★東京都女子大生刺殺事件の犯人は創価学会員(平成13年)

犯人の父親は、一年前に創価学会に入会。
以後、聖教新聞も購読し真面目に勤行に励んできたというから、模範的な創価学会員といっていいだろう。
また、息子の犯人も、唱題に励んでいたとのこと。

394:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:49:19.40 hRBkhSD9
★埼玉・保険金殺人事件犯人、○○らは創価家族!(平成12年)

このたび、地元の元学会員の証言で、逮捕された3人の容疑者が、
いずれも創価学会員であったことが判明したのである。証言によれば、男女2人の父親は同じアパートのとなり同士。
男性容疑者宅には御本尊がまつられ、女性2人の容疑者の親も熱心な学会員で、聖教新聞も愛読していたという。
つまり全員、創価学会員としてつながった事件だったのである。犯行は極めて計画的かつ残忍で、
不審に思った被害者の一人から告発がなければ、犠牲者はさらに増えていたことだろう。
この、人を人とも思わない身勝手で凶悪な犯罪を繰り返してきた者達が、
平和・文化・教育を提唱する創価学会のメンバーだというのだから呆れた話である。

★JR取手駅バス無差別殺傷事件犯人は創価信者(平成20年)

先日(2010年12月17日)取手駅でバスに乗り込み中高生を包丁で無差別に襲った通り魔事件
の○○容疑者も創価学会員というスクープが出てきました。
その取手駅での通り魔は、結局女子高生一人の顔面に傷を負わせることになりました。

週刊文春3月17日号
>熊本・3歳女児 清水 心ちゃん 殺害
>祖父母 独占インタビュー「わが孫 ○○○○ はなぜ殺人者に変貌したのか」
>▼父親と確執「おじいちゃん子だったのに」 
>▼「モンハン」と「ロリコン本」親友の急死で… 
>▼母、祖父母は熱心な学会員
>▼母、祖父母は熱心な学会員

熊本・3歳女児遺棄:「殺すつもりなかった」 ○○容疑者を送検
 熊本市清水東町の保育園児、清水心(ここ)ちゃん(3)が遺体で見つかった事件で、
死体遺棄容疑で逮捕された○○大2年、○○○○容疑者(20)==が
調べに「殺すつもりはなかった」と供述していることが熊本県警への取材で分かった。

395:神も仏も名無しさん
11/11/14 12:49:19.71 0OD4W1ad
どうせまた●焼かれておしましでしょうw

396:神も仏も名無しさん
11/11/14 12:49:34.49 GRj0nZo5
今年のエルカン祭は、当初埼玉本部単独開催18000人動員目指して取り組んでいたのだが、こずえ本部長以下、埼玉信者の奮闘虚しく埼玉単独開催を断念。
県内の支部精舎の玄関に屋根から掛かる12/6さいたまスーパーアリーナPR垂れ幕は通行人の目にとまることなく、また、只券と引換えになるエルカン祭のチラシをポスティングするも、一般者からは全く反響が無い状態。

397:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:49:51.62 hRBkhSD9
ついに見つけました。
学会による、鳩の首なし死骸投げ込み事件
2009年1月のブログから引用

私は創価学会の組織的犯罪集団ストーカーの被害にあっております。
中略
創価学会の集団ストーカーは個人の問題では有りません社会的国家的な問題です。
彼等は入信しない人間や、脱会者、日本文化を大切にする人間、正義感の強い人間を狙います。
2007年2月父が亡くなり8月の新盆の飾り物茄子の牛と胡瓜の馬の間に
大きなカラスの羽が立てかけられていました。
心無いいたずらと思いすぐに捨てました。近所の御主人がいたのでこの話をした処
「ああ捨ててくれた?」という妙な返事を聞き、翌日から家族関係悪化や統合失調症見せ掛け工作が
開始され、家族の中で私にだけ解らせる巧妙な手口で盗聴、監視による近隣住民のしかも気が付けば
在日に囲まれていてその人達や創価学会信者から24時間365日の嫌がらせ付き纏い仄めかしが強烈に
始められました。30年近く居住する間に起きた、自転車の画鋲刺しパンクや数台の盗難、単車の盗難、
車への傷付け、鳩の首なし死体の投げ込み、郵便ポストの破壊その他、様々な事象の犯人が
一挙に判明しおぞましい思いをしました。

398:涅槃 ◆rbeJHv.vpc
11/11/14 12:49:52.71 ce62KeJB
不都合な真実は、福島レポートもカウントさせてもらうよ。
HS職員は福島県民に謝ってもらわないとな。

そうそう、震災については大川隆法は遠回しに「自分は全く悪くない」
みたいなことを、言ってるらしいね。宗教家がそんな発言していいのかね。

カルトお得意の「カルマ返し理論」だろうか。「カルマ」という定義を
持ち出した時点で、その宗教は信用ならないね。
職員・幹部、見てるんだろう?少しは自重した方がいいよ。

399:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:50:18.58 hRBkhSD9
18 :鍋蓋:2008/03/13(木) 01:50:17 ID:KBFPIIJE0
以下は創価学会員による性的嫌がらせ被害者の方の日記からの引用です。
ーーーーーーーー
創価は女性を陵辱できる猥褻集団

相変わらず電磁波兵器を使って女性器を24時間悪戯する攻撃をされています。
その際の彼らの音声送信内容。
これが、創価の性的嫌がらせ会話です。


【ヘアヌードになって】【おっぱい丸出しになるんだって。ナニを見せたい。あれ、また泣くぞ。一生泣け!】
「お前なんか抱きたくないよ。」「もう許してあげよう?タカシ、確かにむごいよ。」
【その変わりAVになるからね!】【すぐ気が狂うよ。みんなに食われながら生きろ!】
食うとは、女性器を触ったり、何か空気の圧力を与えたり、挿入感覚を入れたりすることのようです。
【お下品な女!】【たくましいね。まだ泣かないの?】【触るだけ。】
【ちょっと見たいよね。脱ぐんだろ、本当に。】「えばるから。逆らうな!」
「態度が悪い!悪いのは自分。」「事故の方がいい。」【裏ビデオになるよ】
【この女踏んづけたい。】【早く売ろうよ。AVだから。100万もらえるよ!】
【来年丸見えで倒そう?丸見えならこれ倒せる。やろうぜ。】
【目障りだな。AVで生きろ!AVで出るよ。】
【【【もっとやろうよ。お前を犯したい、【強姦する。】】】
「脳膜炎!」「倒そう!ブス!腐って!」「裁判がいい。訴えようよ。」
【この女食われて逝く。どうなるか、わかった?】【AVの女を食べる。一生AVだから。】
「悪いのは自分!」「病んでる!長引くよ。」「○○(私の名前を呼び捨て)覚悟!クビ!」
【また尾行する?こうなったらお前の全部を知りたい。】【お前はもう物。】
【すぐ攻撃になる。キチガイにしたい!】
ーーーーーーーーー
演技がかっていて気色悪いですね、何処か。
加害者はきっとメディア等の猥褻系の雑誌や映像の見過ぎで変になっているし
その脳みそで被害者を虐待している。

400:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:51:09.67 hRBkhSD9
創価学会教祖池田大作レイプ 1回目のレイプ

 池田が大沼に初めてやってきた日から三日目、6月27日の夜のことでした。
それから起こる恐怖と屈辱の体験など、察知する由もなく、私は、自分の仕事として、それまでどおり午後9時に、池田の布団を 敷くため三階に上がっていきました。
 すると、初日も二日目もその時間には部屋にいなかった池田が、寝室隣の執務室にいて、何か、書きものをしていたのです。ステテコとクレープのシャツ、という姿でした。
 私は、「失礼します」といって中に入り、邪魔をしてはいけないという思いから、寝室と執務室の間のふすまを閉めようとしました。ところが、池田は、
「そのままでいいよ」
と言うのです。
 私が、池田に背を向ける形でシーツを整えていた時です、池田は、前かがみになった私の背後から、いきなりのしかかってきたのです。アッという間のできごとでした。
 池田は、私を押さえつけたまま、肩の方から手を伸ばし、私のブラウスのえりとスリップのひもを一緒に引っ張りました。
 夏物の薄いブラウスですから、ひとたまりもありません。ボタンがバラバラとちぎれ落ちました。
 スカートもビリビリに破られました。

池田は、「ハッ、ハッ」と荒い息を吐き掛けながら、
「下着は一枚だね」
と言って、私の下着の中に手を入れてきました。
 ものすごい力で押さえつけられた上に、恐怖で声も出せないでいる私に、池田は後ろからグッと突いてきたのです。あがき、もがいて、抵抗を続けていた私は、目の前が真っ暗になり、うつぶせになったまま、失神してしまいました。
 どれほど時間が経ったでしょうか。気を失った時はうつぶせだったはずなのに、寒さを感じて気がついた時、私は、仰向けで布団の中に寝ていたのです。
 私が這(は)ってドアまで行こうとすると、池田はしつこく追いかけてきました。ドアに頭をぶつけ、心臓はドキドキして、ここで殺されるのではないかと、本当にそう思え、大変な恐怖でした。
 ようやくドアを開けて、二階にかけ降りると、トイレに飛び込みました。激しい吐き気に襲われ、それはしばらく続きました。
 そして、気持ちを鎮め、下腹あたりについている体液を何度も何度も拭きました。皮膚が赤くなっても、なお拭き続けました。

401:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:51:43.20 hRBkhSD9
創価学会教祖池田大作レイプ 2回目のレイプ 

二回目に私が池田から犯されたのは、昭和58年8月19日のことでした。
 早朝、私はいつもどおりに一人で、大沼研修道場の敷地内にあるプレハブ建ての喫茶「ロアール」の掃除をしていま した。
 大沼の夏は、もやが深く立ち込め、数メートル先も見えなくなります。
 入口を背にして、テーブルを拭いていた私に、いきなり池田が後ろから抱きついてきました。
 池田は、毛むくじゃらの腕で私をはがいじめにし、脚をかけて、私を押し倒しました。
 倒れる瞬間、私はテーブルで左脇のあたりを強く打ちました。また、ブラウスはボロボロに破かれ、スカートも靴下 も無理やり外(はず)されてしまいました。 
のしかかってきた池田を押し退けようとするのですが、脚も腰もオモリを付けたように重く、はねのけることなど、 とてもできないのです。
 池田は、まるで、狙った獲物に向かって一直線に進む、ケダモノそのものでした。
 目的を果たし終えた池田は、外に人の気配を感じたらしく(結局、外には誰もいなかったのですが)、力をゆるめ、 私はようやく解放されました。
 このとき、一瞬ではありましたが、私は初めて池田の裸の下半身を見ました。池田の下半身は異常に毛深く、まるで 黒いパンツでもはいているかのようでした。
トレーナーのズボンをずり上げながら逃げる体制の池田は、私の方を振り向き、
「二号さんの顔を見にきたんだよ」
と、下品に顔を崩して笑いました。その笑いは、本当にこの世のものとも思えない不気味さでした。

402:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:52:13.44 hRBkhSD9
創価学会池田大作レイプ 3回目のレイプ 

大沼研修道場で三回目に私が池田から暴行を受けたのは、平成3年8月17日の早朝でした。
 朝7時半頃、食料の補充をするために、私は、研修道場の敷地の中を歩いていました。
 その朝も、大沼研修道場は深い霧に包まれていました。
 敷地の路上を歩いていた私に、突然、池田が左後方から飛びついてきたのです。私は引き倒され、後ろからすごい力で抑え込まれてしまいました。
 逃げよう、逃げようとするのですが、全体重でのしかかられた上に、押さえ込まれ、地面には掴まるところもなくて、どうすることもできません。声を出そうにも、「アー」とか「ウー」としか出ないのです。
 池田は荒々しく私の衣服をはぎ取り、前の時と同じように「ハッ、ハッ」と息を荒げて、私を犯したのです。衣服はボロボロになりました。
 とにかく、その間も逃げることしか考えなかった私は、無我夢中で池田の手を引っかいたり、かみつき、池田の力が一瞬、ゆるんだすきに、私はようやく身体を引き離すことができました。
 池田は、また、あの不気味な笑いを見せ、霧の中を逃げていきました。

403:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:52:44.97 hRBkhSD9
幸福の科学アンチが信仰する創価学会二代目会長“戸田城聖”は浮気を正当化する女好きだった

学会二代会長・戸田城聖が、性的羞恥心を欠落させていたのは事実だった。一種異様な露出癖を持っていたようだ。
夏になるとフンドシ一本の素裸になって、
若い女性信者にうちわで、【フンドシの中まであおがせていた】という話もそうだが、
さらに次のような、ある教師の残した証言もある。

「昭和20年、戸田が豊多摩刑務所から出獄した時のことでした。何かの用事があって戸田の家を訪ねたのです。
呼んでもなかなか出てこない。そのうち『あがれよ』という答えがあったので、あがってフスマをあけてみると、
戸田が女性と同衾(どうきん=セックス、性交のこと)しているではありませんか。
驚いて『後で出直してくる』といったのですが、
戸田は平気で『いいよ、そのままでいいよ』と話しつづけたのです」

戸田城聖の愛人であった森重紀美子は中太りの女性だったといわれる。
まるぽちゃ系が好きなのは、戸田がスケベな証左でもあろうか。(笑)、

≪二代会長・戸田城聖も、女が好きだったことは有名だ。
戦後、創価学会を始めた時の五人の仲間の一人だったN(一時、戸田と出版社を共同経営、学会はその後脱会)が、
戸田の愛人・森重紀美子のことを「甚公(注=戸田の本名・甚一からくる)は、おおっぴらな男で、
妻妾同居みたいなことも平気でやった」といっていた。
 溝口淳は、こう書いている。
「池田はこういう戸田の弟子なのである。男女の機微に鈍かろうはずはない。
池田自身も[戸田先生は、それはすごかった。毎日ふるえあがった。
【女房と一緒に寝られるか!そんなくだらない!】とね](内部文書、50年10月の池田語録)と、
戸田の実像を伝えている」(「現代」五十七年十二月号)≫ 『創価学会をブッた斬る』藤原弘達より

404:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:53:27.84 hRBkhSD9
知っておこう「妙観講ならびに大草講頭中傷ビラ配布事件」

東京地裁が学会青年部上級幹部らを弾劾!悪質な違法ビラ配布で280万円の損害賠償命令
「違法ビラにより妙観講の名誉と信用を著しく毀損」と認定
別件の〝盗聴疑惑〟も「真実と認めることはできない」と否

五月七日、東京地裁は、創価学会杉並総区副青年部長の高橋浩一、男子部部長の佐渡正浩、
静岡・富士正義「県」青年部長の山本伸一の三人(いずれも役職は事件当時)が、
理境坊所属妙観講及び同講講頭・大草一男氏を誹謗(ひぼう)する悪質な誹謗ビラを作成配布したことにより、
両者の名誉を著しく毀損(きそん)したとして、妙観講側が刑事・民事の両面で訴えていたもので
(刑事告訴の方は、すでに本年一月、学会幹部二名が書類送検され決着)。
三人に対し、合計二百八十万円の支払いを命ずる判決を下した。

405:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:53:54.81 hRBkhSD9
★史上空前の個人情報漏洩(ろうえい)事件
 ソフトバンク恐喝(きょうかつ)犯は学会上級幹部

平成16年2月24日、警視庁捜査一課は、ソフトバンクが運営する「ヤフーBB」の顧客情報約470万名分をネタに、
ソフトバンクから約30億円を脅(おど)し取ろうとした、東京都豊島区池袋のコンサルタント会社社長・竹岡誠治(55)、
竹岡の会社の副社長で、北海道函館市の○○○○、東京都文京区駒込の右翼団体幹部で出版社を経営する○○の3人を
恐喝未遂容疑で逮捕したと発表した。470万名分もの個人情報の漏洩は過去最大。
事件の経緯としては、まずソフトバンク内部から流出したと見られる470万名分の個人情報を○が入手。
それを、出版の仕事を通じて知り合った竹岡に見せ、ソフトバンクへの恐喝を持ちかけた。
これに対し竹岡は、自分の経営する会社が「ヤフーBB」の一次代理店であるにも関わらず、
これを関係先に通報するどころか恐喝に賛成し、自社の副社長だった○○を窓口として
ソフトバンクを恐喝した。しかもその手口は、「個人情報を外部に流されたくなければ、
20~30億円を海外に設立する合弁会社(架空法人)に投資しろ」だの、
「コンサルタント料として月100万円払え」などと恫喝(どうかつ)したりと、
正規の商取引を装う形で脅(おど)し取ろうとするなど、悪質なプロの手口であった。

406:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:54:22.88 hRBkhSD9
さて、この3人の犯人のうち、竹岡誠治と○○○○は創価学会員。
特に竹岡は学生部時代、昭和45年春に起きた創価学会による
「日本共産党・宮本委員長宅盗聴事件」で実行犯を勤めた人物。
中央大学卒業後は第三文明社に入社し、その後は聖教新聞社に入社して広報局担当部長にまで出世した。
しかも、今回の恐喝事件の逮捕直前まで、豊島区の分区の副区長であったという上級幹部(身辺に捜査がおよび、
学会側に弁護士を通じて連絡し役職を辞したらしい)。
また○○も、自分自身が壮年部副本部長という地位にあったばかりでなく、
妻も圏幹部を務めるバリバリの学会員である。創価学会広報室は週刊誌の取材に対し、
「竹岡氏、○○氏とも当会会員です。役職はすでに辞任しております。
突然のことでたいへん驚いています。当会と直接関係ない事件とはいえ、
報道のとおりなら会員にあるまじき行為であり残念です」
などと答えているが、本当に「当会と直接関係ない」などとコメントしていて良いのかどうか、
もう少し真摯に事態を受け止める必要があるだろう。昨年には、創価大学関係者3名が、
携帯電話の通話記録を盗み出して有罪判決を受けている。こうした犯罪体質は、もはや個人責任の次元ではない。
こういう謀略(ぼうりゃく)体質の宗教団体が、政権与党を使って
日本の政治を裏から操(あやつ)っているというのは、実に恐ろしい現実である。
<平成16年3月>

407:アンチが信仰する創価学会カルト被害者の会脱会事件犯罪
11/11/14 12:54:48.93 hRBkhSD9
-これで創価学会が「平和・文化の団体」だって!?-民主主義の基本ルールも守れぬ狂信者達-
-この異常性を直視し、一刻も早く脱会を!-
創価学会幹部暴行・傷害事件

(『慧妙』H20.12.1)
言論には言論で対応するのが民主主義のルールである。
もし、思想・信条を述べた発言に対し、暴力で封じ込めるようなことがまかり通れば、
民主主義の根幹を壊すばかりでなく、暗黒国家への回帰にもなりかねない。
ゆえに私たちは、「言論封じ」を目的とした卑劣な暴力には屈してはならないし、断じて許してはならないのだ。
 しかし、言論に暴力で対応する許されない行為を平然と反省なく繰り返してきたのが創価学会である。
 平成17年3月には、合法な宗教活動として学会の間違いを訴えていた富士宮市に住む法華講員宅に、
学会男子部幹部が3人で押しかけ、玄関先で怒鳴る、威(おど)す、居座るの嫌がらせを行なった果てに、
法華講員に頭突きを一閃(いっせん)、110番通報で駆けつけた警察官に傷害の容疑で現行犯逮捕された。
また、同年12月には、宗教信念に基づく言論活動を行なっていた東京・台東区在住の法華講員を10人がかりで
拉致(らち)しようとし、不可能とみるや、路上で堂々と集団暴行を加え、重傷を負わせていた事実さえある。
もはや、〝体質〟とさえ思えてしまう〝発言への暴力〟が、学会には根付いているようだ。


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