■■■2ch版・世界救世教のスレ part11■■■at PSY■■■2ch版・世界救世教のスレ part11■■■ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト3:万病一元論 11/07/15 10:07:31.27 qU9cRnFD -663 ズムに変化するのである。即ち、右進左退は破壊であり、暗黒であるから、 その部分は潰滅運動を起すのである。言い換えれば、一部分が潰(つい)え の道程を辿(たど)り始めるのである。それが、全身的に拡充されたる暁が 死である。故に、曇が部分的の時に、霊光に照らされれば、容易に潰滅して、 健康は恢復するのである。この曇にも、濃淡、種別、形状の、千差万別ある は勿論である。ちょうど、大空に漂う雲の変化と、ある意味において、同じ 点もあるのである。次に、体的方面を説かんに、曇の物質化は膿である。こ の膿は、ちょうど、物質を形成する電子でもあるが、ただ違うのは、電子は 左進右退によって、無から有を生ずるに反し、これは、有を無に変ぜしむる のである。人体を構成している物質は有である。その筋肉臓器骨等を無に還 元するところの右進左退の破壊作用が行われるのである。即ち、膿その物は、 肉体を潰溶すべき性能の物質である。それは、霊体の曇の右進左退に追随す るのであるから、病気治癒の原則は、霊体の曇の解消より外には、断じて無 いのである。序(ついで)にいわんに、曇の根元は、度々言う通り、罪穢で あるから、その罪穢なるものは悪であり、悪は、右進左退のリズムであるか ら、相応の理によって、終局において、そのままのリズムが、病気となって 現わるるのである。故に、膿にも、各種の段階があって、稀薄にして、弱勢 なる物は普通の膿であるが、それが濃度を益(ま)す場合、結核であり、一 層濃度を増し、頑固性になった物が癌である。しかし、これは、別の方面か 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch