11/05/02 13:29:57.91 +pkiRPuE
行方不明のTさんが発見されても地元の人は顔分かりませんよ。
下らないネット対策してないで、毎日確認しに行ってあげて下さいよ。
集まっていた何人もの人で生存が確認されているのは一人だけでしょう。
死亡確認されて人もあり、行方不明の方もある。
それらの方のことはもうなかったことですか?
遺族にご挨拶ぐらいしたらどうですか?
形ばかりの講演会形式だけが布教ではないでしょう?
会員の人は聞いてみて下さい。T講師の安否とその確認にどのようなことをしているのですか?
と。
904:神も仏も名無しさん
11/05/02 13:32:45.91 1lMRm5KK
おそらく
誰から聞いた?と恫喝されるでしょう。
なかったことにしますか?
905:神も仏も名無しさん
11/05/02 14:07:47.33 2YL2XW/k
>>902
>馬鹿森もうすぐ死ぬという時に限って親鸞会信者激減崩壊直前www
ほんとだよね。
5年前くらいは2chもこんなにゴキ森のこと悪く言ってなかった。
M春くんはコテンパンだったけどね。「先生はまちがってないけど組織はーー」
っていう風潮だった。
けど、「次第にその迷雲も晴れ」がバレて以降、バカ森の詐欺っぷりが明らかに
なったんだったね。3年くらい前かな?
906:神も仏も名無しさん
11/05/02 14:52:00.80 nTPrYnz2
ぶっちゃけ飛雲のいいたいことが分からないんだがここで分かる人いたら教えてくれないか?
親鸞会は、守破離のように、基本→基本以外のことにもチャレンジ→応用という流れを前提にしてて、
最終的には、応用のできる人間づくりを目指してはいるものの、基本のできない人にいきなり応用は無理だから基本をまずしなさいってスタンス。
だけど、真宗はそもそも基本ができない人向けの教えで、立宗当初にもいきなり素地のない人間に応用向けは無理だって非難ありながらも
「それができるんです!」というところが売りの教えだったんだから、親鸞会の教えはまちがっているという飛雲の主張は分かるんだよ
でも、親鸞会の主張ってそういうことじゃないだろ。
浄土宗が立宗されたときの流れとしては、善をして心を清めてその美しい心を因として成仏するって思想が広く一般に受け入れられてたから
その概念を破壊したところに教えの真髄があった。
しかし、今の世の中では、その前提となる思想がそもそもない。なんで他人に見返りを期待せず親切しないといけないの?
なんかそういう人って気持ち悪いよねって風潮じゃないか。
そこに後生の一大事という、今生これをしなければ死んでも死にきれない。人生には命をかけるだけの使命がある。という
人生という命題を追求すると、そういう偉大な何かを達成する必要性があるはずだろう?と仏教では普遍的にうけいれられているだろう大前提を
導入する必要がでてくる。
親鸞会のいう基本というのはこういう、通仏教的な、自分の本懐(成仏あるいは非常によい状態になること)をとげるために、
自ら心を清めるよう善をするという前提を受け入れる、ということだろ?
907:神も仏も名無しさん
11/05/02 14:52:22.54 nTPrYnz2
会長も言ってるように差棒を持ってない人にそれを捨てよとは言えない
たとえば科学技術の進歩のおかげでほんと楽になったねえと言っても、若者にはちんぷんかんぷんなのは、すでにそれが当たり前の世の中にいるから
便利でもなんでもないからだ。むしろ、当たり前が常に今に設定されているだけに、若者はその余白を別のことに使うよう強いられており
頭を使わなきゃいけない分余計に悩みの種かもしれない。
あくまで科学技術の恩恵とはそれがない状態の苦労が前提とされていて、その苦労の上にのっかってるものであるわけだ。
念仏だっていわれを聞くように言われるということは、これが単なる魔法の言葉で、言葉そのものが力に満ちてんだって考え方一辺倒じゃないという思想も
真宗の教義にはあるということだろ。法然、親鸞がそこまで求めてなかったのはあるだろうけど。
飛雲は分かってないの?意図的に無視しているのか?
親鸞会では、この後生の一大事が善をする主な動機であり、会長の信仰歴とも関係している。
悪く言えば、戦前の国家護持とはちがう社会的使命、大義を見つけることで、ある種社会の中で自分たちは必要とされているんだ、
いてもいいんだという安心感を得ている。
学生の間でも、やめるときとなると必ず後生の一大事、往生はひとりひとりのしのぎという文句を出されるものだ。
でもそれは、これが親鸞会の中の社会的正義だから。
というか、親鸞会の人たちの多くは、この前提を受け入れているからこそなかなかやめれない。
だが、それが善をしようという心か?、それで前提を受け入れたことになるのか?という、教義の生殺与奪を握る会長によって
善を永劫させられる運命にあるというところが親鸞会の人たちが悪果を招いている業なのだ。
飛雲は、信仰の前提を成仏と適当にごまかしておきながら、真宗の教えをひたすら念仏を称えるだけとしているところが
親鸞会の人に的外れな感覚を抱かしているんじゃないかね。
親鸞会批判のサイトだからと言ってるが、話がまるでかみあってないことに気付いてないところからすると、本当に外部の人なんだろうな。
908:神も仏も名無しさん
11/05/02 14:59:53.75 zgX1JLlg
なんか言っていることがチンプンカンプンなんですけどね。
飛雲が
>真宗の教えをひたすら念仏を称えるだけとしている
こんなこといっているか?
飛雲の言っていることは、帰謬法によって、親鸞会の教義の間違いを証明しているだけ。
外部の人間には飛雲の言っていることは理解できないかもしれないが、内部にいた人間なら
よく理解できるはずだけどさ。
論理的な思考ができていない人間は、親鸞会のトリックでも読んで勉強した方がよいかもね。
909:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:03:01.65 nTPrYnz2
だからそのキビュウ法が、一般人を相手にしてる親鸞会の手法を逆手に取った、的外れな批判だって言ってるわけだが
910:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:14:56.41 zgX1JLlg
>親鸞会のいう基本というのはこういう、通仏教的な、自分の本懐(成仏あるいは非常によい状態になること)をとげるために、
自ら心を清めるよう善をするという前提を受け入れる、ということだろ?
これも親鸞会を知らないところからくる誤解だね。
親鸞会では、自ら心を清めるように善をせよとは教えていない。
最初から、逆謗の屍、無善造悪が前提であって、それを知らされるまで善をしろというもの。
瀬戸物のたとえがあるように、持てると自惚れているから、持てないことを知るには持たせてみないと
いけないという教え。これは聖道門の人に対してなら話が通じる。
しかし、瀬戸物を持てると思っていない子供がほとんどで、そんな人に瀬戸物を無理やり
持たせて潰すのが親鸞会。
飛雲で言っていることは、対機説法だから、その機に応じた教えが説かれている中で、
悪人を正機としている第十八願は、善のできない人、瀬戸物など1枚も持てない人でも救う
という教えであり、たとえ瀬戸物が何枚も持てる人であっても、最後は第十八願に帰すべき
というのが親鸞聖人の教えられたことと何度も説明しているんだけど、わからんのかな?
911:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:16:25.50 zgX1JLlg
飛雲が相手にしているのは、一般人ではなく、親鸞会なんだけどね。
なんか的が外れちゃってると思うけど。
頭を冷やして考えた方がいいよ。
912:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:25:52.64 nTPrYnz2
>>910
ああね
最終的に間に合わないと頭では理解はできるけど、心が納得してないからどうせ無理だろうなという言い訳を排して
自分の隠してる本音を表に出して真剣にできると思って善をしろってかんじで言われるね
それができるのか知らんけど、会長はそうした、という形でみんなやってるんだろ?
それは俺もおかしいとは思うわ
でも、それと飛雲の主張はちがうだろ
そもそも人は、人生の命題をなにかしら設定して、それに向かって努力(善)をしていく生き物じゃね?
その設定を”生”を前提とした世間ではなく、その外まで視野にいれているのが仏教だと思うが
その自力的な前提をおくことそのものについて何も言及してないのが飛雲だと思うぞ
瀬戸物の例えだが、俺が言いたいのは、世間には瀬戸物が何か知らない人がたくさんいて
瀬戸物の説明をして、そりゃそれもちあげたいね、もちあげなきゃならんねというところまでもっていく説明そのものを
否定しているのが飛雲のように思えるわけ
913:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:27:23.60 zgX1JLlg
もう少しよく読んで、考えてみた方がよいと思いますよ。
914:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:33:11.41 Zv5tG9KI
何だかね。
親鸞会の主張を理解できていない人が飛雲を読んでも理解できんよ。
親鸞会の邪義が徹底されている人には、ツボにはまった内容だけど、親鸞会のことをよく理解できていないと、ツボがはずれていると文句をいうんだろうな。
915:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:36:49.88 nTPrYnz2
はいはい。
何も教えずに理解できてないとかね
あなたも親鸞会を理解できてないかもね、会長からすればw
916:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:49:35.38 Zv5tG9KI
今さら親鸞会の教えを会員と脱会者に教える必要はないわな。
会員と脱会者にあわせてるということも理解できていないとはね。
荒らしたいだけかな?
917:神も仏も名無しさん
11/05/02 15:54:20.58 HiHHNaXZ
そもそも飛雲の疑問を何でこんなところに書くんでしょうな。
疑問があるなら筆者に聞けばいいのに。丁寧に返答してくれると思うよ。
918:神も仏も名無しさん
11/05/02 16:05:22.56 nTPrYnz2
論理思考が得意じゃなかったのかよ
その「理解できてないから」の言い訳が言い訳になってないから注意したまで
俺は君からすれば理解できてないのかもしれないが、理解するための準備はしているつもりだよ。
だから教えてくれるならと、一言いれたんだよ。
別に拒絶するのはかまわないが、
それなら親鸞会が教えを理解していない、なぜ生きるを千回よんでも足らないとか言う論理とさしてかわらんぞ
飛雲がそういう”理解”できる特別なウェルターズオリジナル的な人たちの集まりなのはかまわんが
一部の人に占有されている”理解”で、会員を脱会させるつもりなのかよと少し心配だよ
919:神も仏も名無しさん
11/05/02 16:06:53.37 zgX1JLlg
親鸞会の主張も飛雲の主張も、両方とも理解できていないから、話があわないんですよ。
高森の基本は、
1.一切衆生必堕無間(一切衆生は無善の逆謗で例外はない)
2.高森への無条件服従
3.獲信のために、善をしなければならないが、それは無善の逆謗で必堕無間と知らされるため
というもの。会員の目指しているものは成仏じゃないよ、必堕無間から逃れることだけ。
つまり、最初から仏教を聞く目的が違っているんだよな。
それで飛雲では、仏教を聞く目的は成仏と言っている訳なんだが、それも理解できないんだろうな。
920:神も仏も名無しさん
11/05/02 16:08:53.76 zgX1JLlg
親鸞会の教えをよく理解している人をターゲットにして飛雲が書かれてあるということを
何度言っても理解できないようでは、話にならない。
親鸞会のHPで邪義をしっかり勉強してきてからもう一度おいでください。
921:神も仏も名無しさん
11/05/02 16:10:15.55 nTPrYnz2
>>917
したことあるよ
関係ないことなので話さないと言われた
922:神も仏も名無しさん
11/05/02 16:21:55.89 zgX1JLlg
あなたの主張を読んでいたら、荒らしとしか判断されないわな。
もう少し的を射た内容が書けるように勉強してくださいな。
923:神も仏も名無しさん
11/05/02 16:33:07.35 nTPrYnz2
>>919
なんかイマイチ分からんのだが
①が教義的にまちがいなのは同意するが、親鸞会では、少なくとも俺がいたときはすでに
お茶を濁して教えてた。
大命終わらんとしてケク交々至るは五悪段と解釈されることもあるが、一応は経文だし
蓮如上人は臨終にはこの世のすべてはあてにならず不安の後生へと入っていかなければならない
だから、後生の一大事ということをこころに留めよと言っている。
生を前提としたこの世の事を差し置いて、早く新人欠場ということあれということは
つまりは、臨終に後悔するなということで、
明言は避けていたが、この後悔を地獄に例えて教えていたように記憶するぞ
蓮如の言葉には地獄という言葉がでるきわどい文章もあるが、真宗門徒は額面通りうけとらず
その前後関係から、その意図をうけとるだろ
同じように多くの会員は、深い御心でよいように解釈していると思うが。
つまりさして、会員の心に響かない批判であると思う。
②は事実だが、明言はさけている。
感極まった時や金が必要なときだけ使われる。
③についても、真宗の教えとしては罪悪の思想はある
悪人が正客で、親鸞のための本願であったということは、教義的に自分が悪人であるという自覚は必ず出てくると思う。
ただ、善悪の目盛の基準が、一定ではないところが多々あるから混乱を招いているだけのような気がするが。
あと、成仏って具体的になんなのかの説明が知りたいわけだが。
仏になりたいと、世間の人は普通おもわんぞ。餓死願望にすら聞こえる。