11/03/09 13:15:19.56 yOEi/WG+
幽界の魔界ゾーン
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光の偽装工作
幽界が狭くなっている。そして、しまいには幽界は消滅してしまう。このことは前稿で書きました。幽界が縮小しているので、良いことも、悪いこともクイック・レスポンスで、この現実界に反映されるようになってきた。
幽界の中の魔界ゾーンにいる「たぶらかし」の魔物は、これは、という人間に憑依し、新興宗教を作らせて、信者を次々と騙します。
小者は、占い師や霊能師に憑依して、やはりたぶらかしをやります。
手口は同じで、最初のうちは未来をズバリ当てたり、願望を成就させたりして信用を得ます。そのうち、魔物たちは、だんだんと大嘘をつくようになり、それを信じた人は、人生を狂わされます。
今は幽界が3次元のほうに圧縮されて、はみ出すくらいになってきているので、憑依しやすくなっているのです。
そして、憑依される側の3次元の人間も、どんどん物質的な考えに傾いているので、幽界(4次元)の魔物と簡単に感応してしまいます。
この仕組みを幽界の魔物たちは知っていて、憑依した3次元の人間を使って、さらに人間たちに悪想念や、マイナスの想念を出させるように細工します。