11/06/24 18:53:28.65 wO8VtWCX
『クリスマスは謗法』が日顕宗だよね? 2010年12月16日付の「大白法」にも書かれていた。
「皆さんが、たとえ他宗の記念日を祝う気持ちがないとしても、クリスマスのイベントに参加することで、キリスト教の記念日のお祝いに知らず知らずのうちに加担していることと同じことになり、やがては自分の生命が謗法の教えに染められてしまう」
「皆さんの周りの『クリスマス』を楽しんでいるお友達にも、本来は宗教的な行事であり、知らないうちに謗法に毒されていくことを教えてあげることが大切」
「誤った宗教に関わる行事に参加していては、本当の幸せを得ることはできません」
つまり、クリスマスのイベントに関わるだけで「謗法」で、それが「不幸」の因となると決め付けているのだ。
では、大白法の編集者並びに法華講の皆さん、この写真をどう釈明するのか。
URLリンク(photozou.jp)
1984年(昭和59年)12月、親修と称してアメリカ・ニューヨークを訪れた日顕は、ロックフェラー・プラザの大きなクリスマスツリーの前で、高価な毛皮のコートで着飾った女房の政子と記念撮影。
わざわざクリスマスツリーの前で記念撮影をして悦に入っている日顕こそ、「大白法」がいうところの、「クリスマスのイベントに参加する」「クリスマスを楽しんでいる」そのものではないか。
信者に対して「皆さんのお友達にも、教えてあげることが大切」などと偉そうに言っている前に、自宗の隠居法主の謗法とやらを諌める方が先ではないか。
ちなみに、この記事では、謗法を見て見ぬふりをするのは「与同罪」とも書いている。
つまり、クリスマスツリーの前で喜んでいる法主夫婦も、それを注意しない坊主も、そろって地獄行き --- 。
日顕宗の教義によれば、こういうことになる。
笑止千万!!!