10/11/22 14:32:45 7LBcZtip
神が存在しないのなら、人間はどうして出来たのか。命も如何する事も出来
ず、蟻1匹作れない科学で大法螺を吹くな。
君達はいつまで科学と言う愚説にしがみついているのか。これから私が科学
の常識を粉砕して見せてやる。神学が正しいか、科学が正しいかは神様が建替
えなされれば一目瞭然である。臍をかんで後悔しても後の祭りで、どうなって
も知らんぞ。神様も目に物見せてやると仰せである。
太陽から1番近い水星が数百度の高温で、一番遠い冥王星がー273度にな
るなら、平地よりもエベレストの山頂の方が地熱が高くなる筈だが、現実には
その逆である。これは地球の火球(地中太陽)からの熱が山頂まで伝わり難いか
らである。
水は百度以上にならない。それを超えると水蒸気になって気化熱を奪うから
と言うが、真冬でも川に霧がたち込めて水蒸気が出る。これは空気中の湿気が
水蒸気になったのではない。それなら水面近くだけが凝結する。川以外の地面
からは霧は出ない。盆地などに霧が出るのは山から水蒸気が出るからである。
水溜りや人間の汗は百度にならなくても蒸発する。氷から水蒸気が出る。これ
らの現象は龍神の働きである。
太陽の傾きで夏冬になるのなら、夏の夜間も冬となる筈である。地熱は水や
空気に伝わってすぐに上昇する。焚火の煙の様に。空気の熱は光の様に天へ帰
る。だから、上空の空気は冷たい。熱が何時までも地球に残るのなら地球は熱
の蓄積で焼尽する。すると、太陽が沈めば地熱は冷めて気温も下がる筈である
が、地球の火球が太陽の活動の周期に合わせて活発になるから、夏の夜間でも
寒くならない。去年の夏は暑くなかったとか、今年は残暑も厳しいとか言うの
は、地球の火球の活動が太陽に同調しないからである。太陽黒点の影響は小。
夏季の天気は低気圧が西から東へ移動して雨となる。西の空が夕焼けになる
のは地球の火球が活発になる前兆で、活発と成れば雨雲を蹴散らせて晴れとな
る。春一番は風の神の働きで春を知らせる。季節と言うものは地の神の働きで
天の神(太陽等の天体)はその手伝いである。だから、天神地祇と言う。恵み下
さるのは地の神である。今度は天神地祇が合体して、天地をすり鉢で捏ね回す
のだから神よ、人民よ腰を抜かして目玉を飛び出ない様見ているがよい。