10/10/09 09:21:03 2vNXhBeY
URLリンク(maranatha.exblog.jp)
村上氏が鳴尾教会の山田牧師の件に触れて(匿名なのだが)
「ある教会では、異端を信じている人に牧師が洗礼を授けました。
教育的指導と後付けで弁明をしたようですが、その後、
その教会では同様の異端を信じる人が増えていきました。
このような場合は教育的指導が本当か疑問です。
人によっては、牧師が異端を容認をしているから、
同じ異端を信じる人が増えると指摘しています。
異端を信じたまま洗礼を受けた人が、所属する教会員に、
その後異端を勧めると言う最悪のケースが起きました。」
「異端信仰者に洗礼を授けた牧師が、依然として教職として留まる場合は、
誰かの指導下に牧師を置き、再教育を施します。」
などと書かれているのだが。
ヴィオロン氏の過去ログに驚くエントリーがあった。
URLリンク(exorientelux.blog.shinobi.jp)
村上氏批判が書かれているのだが
「5)引退したはずの牧師の教職への再登板」で
「T牧師について。
私が以下の記事で触れたN教会のT牧師は、村上密氏の親族に当たる。
T師はN教会において、独裁的教会運営や、伝道師に対する抑圧的な言動などといった、
牧師にあるまじき一連の行動を取った疑惑を受けて、疑惑を晴らすことができないまま、
責任を取って、N教会の牧師を辞職した。信徒はことの詳細が今も分からないままであるが、
この騒動の影響により、N教会全体が深刻な打撃を受け、信徒の大量離脱が起こった。
相当な年齢でもあったので、T師はもし何事もなければ、平和裏に引退して教職を完全に
退いても不思議はなかったであろう。だが、騒動が持ち上がった時、村上氏は仲裁に乗り出し、
その後、T師を自分の教会に招き、そこで教職者として再起用し、ブランチでの説教などに当たらせている。」