10/09/14 17:07:34 NW+ft5nx
>>207 :神も仏も名無しさん
☆少しお邪魔いたします。
自殺なされた弟さんには、お悔やみを申し上げます。
お兄さんも弟さんが亡くなられ、力落としのことと存じます。
今は亡き弟さんは、どのような経緯で苦しまれて辛い思いをされたかは
分かりかねますが、信者が「自殺したら苦しむと思うよ」と述べることで、
自殺を思い止まるように信者の方も説得なされたと思います。
ただ、弟さんの自殺の決意が固く、聞き入れないので、しかたなく
「この本に地獄からのはい上がり方てるよ」とお伝えしたと思われます。
あの世の天国や地獄は200%あります。
いたましく自殺された後、神仏から与えられた天寿が来るまでは、霊体として
この世にと止まり、いたましい自殺をされた場所と遺族の方々にお会いになる
と思います。
でも、亡き弟さんは、遺族の方々を見ることもできますし、遺族の方々の会話
を聞くことはできますが、遺族の方々は霊体になった亡き弟さんを見ることも
聞くこともできません。何処に居るかも特定できません。
遺族の中に霊体質の方が居られれば、亡き弟さんを垣間見ることもあります
し、亡き弟さんの声を一瞬聞くこともできますが、しかし、どうすることも
できません。
亡き弟さんは、信者が述べた「この本に地獄からのはい上がり方てるよ」が
希望の光となってまいります。つまり、いつかは、あの世の天国に行ける
道筋を与えているからであります。