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科学理論敗れたり
現代物理学の致命的欠陥は電子が持つ電気エネルギーと磁気エネルギーが無
限大になることである。電子がスピンすると、磁気エネルギーを放出する。電
子の回転運動が慣性の法則によって永久に続くことは認めるにしても、その回
転によって生じる磁気エネルギーが無限になるのはエネルギー保存則と矛盾し
ている。このエネルギーは電子が崩壊してできたものか。それなら、電子が消
滅すれば終りとなる筈である。無から有は生じない。
それに比べて私のエーテル理論では、この磁気エネルギーが無限に近いほど
のエーテルがエーテル圧の低い領域に殺到する力の量(エネルギー)だと解明し
ているので、エネルギ-が無限大になってもかまわない。
要するに、物事の真理というものは矛盾が入り込めないものである。なぜに
答えられないものはすべてまやかしである。
アインシュタインの相対性理論に対する双子のパラドックス(逆説)、量子力
学に対する猫の毒殺のパラドックスはその矛盾を突いたものである。
ボウフラは悪水から涌く。蛆は糞尿から涌く(鶏の膜だけの卵から蛆が涌いた
。蝿は膜の中へ卵を産み付ける事は不可能)、狂牛病は共食いが原因で発病する
。なぜ、同種のものを食べる時だけ発病するのか。遺伝子だけでは説明出来な
い。心霊現象、UFO、ミステリーサークル、超能力、神の奇跡等科学で説明
出来ないものは限りがない。
即ち、科学がまやかしである証拠である。だから、オカルトだと言って拒絶
する。つまり、真理から目を背けているのである。