10/08/09 20:21:44 TlmbMlZK
>>83
>>>79
>それは、中国に侵略させないための抑止策に過ぎない。40年前から中国は日本を侵略する計画を立てている。
>公安調査庁がすでに中国の日本侵略計画書を入手している。
>この国を支配/管理する者たち―諜報から見た闇の権力 :中丸薫、菅沼光弘共著:徳間書店にその計画書が出ている。
>書籍の最後のほうに出ている。菅沼光弘氏は元公安調査庁調査第二部長だった人である。
40年前というが、20年前に出された『ノストラダムス・戦慄の啓示』
(大川隆法、幸福の科学出版)には、中国は日本の植民地になるという予言
が出ているぞ。
40前の中国の日本への侵略計画に、ノストラダムスも、大川隆法も気が
ついてなかったということか。
「二十一世紀、リヴァイアサン(日本)は無敵となるであろう。
年老いた鷲の喉を食いちぎり、
また、力尽きた赤き熊を打ち倒し、
老いたるヨーロッパを嘲笑い、
中国を奴隷とし、朝鮮を端女(はしため)とするであろう。
彼らは金切り声を上げて、日本を、リヴァイアサンを非難するが、
その声は怪獣の耳まで届かない。」
「この国(中国)もまた二十一世紀において、
再び日本の植民地化に置かれることになる。
かつてと全く同じとは言わぬ。
しかし、事実上はそのようになる。
この中国の政治は、日本の政治の傀儡政権となる。」