沖縄リバイバル教会at PSY沖縄リバイバル教会 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト723:金有財(ジョニー金) ◆M5il315GSQ 11/04/03 17:36:31.36 8+LhzMXU 終末が来るんですか。 ということは、 オイラの借金も全部チャラになるんですか。 ラッキー!!! 724:神も仏も名無しさん 11/04/03 18:43:34.28 2S9dKxNN ORCの儀間教祖様は世界の終末が近いといっていたと被害者のブログにもある。 なのに教祖の息子盛人は結婚している。終末が近いならなにも息子を結婚させる必要はないはずだ。 儀間盛男教祖は終末が来るといって息子の結婚費をだましとっただけ。 おバカなのは信者。教祖本人は全然信じていない終末を真に受けて、儀間教祖の息子の結婚費を出させられただけ。 儀間教祖は個人商店のオーナーで自分の給料はお手盛りで大変な高給取りなのだから、おそらく貯蓄額もかなり 大きなものだろう。息子に関する費用くらい貯蓄から捻出すればいいと思った。 725:神も仏も名無しさん 11/04/06 23:00:44.12 e2Qp9W2n 409 :神も仏も名無しさん:2011/04/06(水) 22:04:04.90 ID:SXRRl40F 日本愛した神父悲運「信者が避難も」と教会へ 読売新聞 4月6日(水)14時43分配信 「アンドレせんせい」。幼稚園児からそう呼ばれて慕われたカナダ人神父は、 大好きな子供たちから寄せ書きをもらった日の午後、水没した街で力尽きた。 東日本大震災は、日本を愛した外国の人たちの命も奪い去った。 カナダ出身のアンドレ・ラシャペルさん(76)は、50年前に来日し、中学や高校で 教師を務めた後、宮城県塩釜市で小さなカトリック教会の神父をしていた。 信者の女性(63)は、11年前に25歳の娘を脳腫瘍で亡くす前、入院先に 通ってくれた時の姿が忘れられない。〈よくがんばっています。早く元気になって〉。 日本語で書かれたラシャペルさんの手紙を、彼女は大切に病室の壁に貼っていたという。 ミサの日は、早朝のまだ暗い時間に起きてストーブに火を入れ、約50人の 信者一人一人を玄関前で迎える。月に2~3回は隣の幼稚園で英語を教えた。 先月11日の午前中には、翌日に卒園式を控えた園児たちから感謝の寄せ書きを受け取った。 ラシャペルさんが驚きと照れの交じった穏やかな笑みを浮かべるのを、周囲は覚えている。 激しい揺れが東北を襲ったのはその午後。仙台市内の系列の教会にいた。 車に乗り込もうとして他の神父から「危ない」と止められると、 「教会に信者さんたちが避難してくるかもしれないから」と言い残し、塩釜市へと車を向けた。 翌日、同市内の路上で、ラシャペルさんの遺体が見つかった。車は離れた場所で見つかり、 周囲の道路は水没していた。津波にさらわれたのか。死因は分かっていないが、 1キロ先の高台で被害を免れた教会に向かって、懸命に進もうとしていたようにも見えた。 ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110406-00000586-yom-soci 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch