08/07/26 19:07:52
★★緊急速報 ハリーポッター最終巻は子供に悪影響!?保護者から苦情殺到★★
世界中でミリオンセラーとなった人気作品、「ハリーポッター」シリーズだが
その最終巻「ハリーポッターと死の秘法」である日本語翻訳版が発売された
が、その内容があまりにも"破廉恥極まりない"内容のため波乱を呼んでいる
(以下、問題となっている原文の一部)
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ハーマイオニーは早くもスーツとブラウスを脱ぎ、見る見る白く滑らかな肌を露出させていった。
(く、黒い下着……)
ロンは、思わずゴクリと生唾を飲んだ。
風俗にも行かないロンは、こんな色っぽい黒のキャミソールやパンティ、ストッキングなどを間近で見たことがなかった。
まして目の前の彼女は、どう見てもまだ二十前の洗練された美女だ。
ハーマイオニーが一枚一枚脱いでいくたびに、室内の空気が生暖かく揺らぎ、ほんのりした甘い香りが漂ってきた。
「さあ、まだ決心がつかないの?ハリーの一大事、知っておかないと損だわ」
やがてパンティとブラだけになったハーマイオニーが迫り、立ち尽くしているロンの首に両手をからめてきた。
服の上からでもかなり目立っていたが、ブラ一枚になって、その見事な巨乳ぶりが強調されていた。それが、グイグイと妖しい弾力をもってロンの身体に押しつけられてきた。
「僕はハリーを助けに行かなくてはいけないんだ……」
「あなたと同じ、あたしも時間がないの」
ハーマイオニーはロンの上着を脱がせ、ネクタイをゆるめながら、熱い息をつく唇を寄せてきた。
「ウ……」
ピッタリと唇を塞がれ、ロンは小さく呻いた。柔らかく、ほのかに濡れた唇の感触。胸に押しつけられる巨乳。湿り気を含んだ、かぐわしく甘い吐息。
それらはロンを酔わせ、次第に思考能力を奪っていった。
ぽってりと肉づきの良い舌が、ロンの唇を割って侵入してきた。
それは別の生きもののように、チロチロと小刻みに蠢いて、ロンの口の中を隅々まで舐め回した。生暖かく、トロリとした甘い唾液が、ますますロンを痺れさせていく。
舌を熱っぽくからめながら、ハーマイオニーは巧みに彼のワイシャツのボタンを外していった。
そしてベルトが解かれズボンが降ろされ、とうとうお互い、下着姿となってベッドへ倒れこんでいったのである。
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引用元と詳細:スレリンク(pot板:1番)
記事が秀逸だったので褒めて使わす