10/11/20 10:41:20 tSjX/VNu0
もし俺がそういう映像を偶然動画に収めてしまったとしたら、そんな世の中の常識を覆す個人的な映像が何の疑いもなく信用されるなどとは当然ながら思いません。
どうすればおの現象を客観的に認められるかを考えます。まず相手の立場に立ってどういう疑問がわくのかはすぐ分かるでしょう。
もし方法が分からなければどうすれば信じてもらえるかを周囲に尋ねます。できれば不気味な被写体が写り込む範囲とか、よく写る時間も調べる。
もし自分ひとりでなければ映らないようなことが起これば、友人知人からカメラを借用し徐々に距離を離してもらいながら撮影するなど、誰でもおもいつくような方法を徹底的に行う。
成功したら立会人の規模を増しながら逐次客観的な要望に応えながら、成功させていく。
不思議な物体が写るという現象が本当にあるかどうか、特定の場所に起因するものかどうか、が分かる。
とりあえず写り込んだら日時場所を記録し日数を置かずに撮影を続ける、また時間場所を換えたあらゆる場所で写りこむいかどうかを確認する。
んで環境的要素が強いと分かれば、場所を公表して、気象情報や天体の位置関係等の条件の近い環境で撮影する事も推奨する。
心霊学会とかよく知らんけど一般人の霊体験者は一般人でも検証できるレベルの事をなんでしないのかなぁ?
手話やボディランゲージに対してどのような反応するか、鉛筆と紙を置いてやったらどうなるか、近づいたら動くのか、そういう疑問って起こらないのかね