日本防衛オカ板部隊待合室75at OCCULT
日本防衛オカ板部隊待合室75 - 暇つぶし2ch856:本当にあった怖い名無し
11/01/24 23:19:20 0y14/0Yu0
北沢防衛大臣(民主党)が政敵攻撃のため自衛隊を私物化。自由と民主主義を揺るがす日本版ウォーターゲート事件!
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保全隊の任務として、外患組織・極左過激派・革命政党監視は任務はありますし、
クーデターに繋がりかねない過激な極右団体監視も任務ありますけど、
自民党国会議員で元陸自ヒゲの隊長こと佐藤議員には、外患・極右・極左団体との関わりはない。
北沢大臣との関係は、民主党野党時代から参院外交防衛委員会で民主党・北沢議員と防衛問題での
見解相違による政治的対立があるだけ。言わば、北沢大臣とは政治的敵対関係という関係だけ。

建前上、保全隊は統幕管轄ですが、長らく長官直轄部隊という点とクーデター阻止という観点から
将といった高級幹部を監視と人事上などで身辺調査する意味からも、
最終的には長官(現在は大臣)が責任を持つ形で監視・調査活動が行われてきました。
このため、組織改変後も事実上は長官直轄部隊と言われています。
しかし、今回大臣指示で行われた任務は、国のため任務ではありません。

民主党・北沢防衛大臣の政敵である国会議員(自民党国防部会長・佐藤議員)が行う
講演会を北沢大臣が管轄する政府行政組織・自衛隊の部隊を使って監視させ、参加者を調査したわけです。
これは、法律上なんら問題ない講演会聴衆の自衛官の政治信条での人事上差別・排斥を目的とし、
講演内容・失言等の政敵への攻撃材料を探るための、北沢大臣による極めて悪質かつ政治的な情報活動と言えます。

民主主義国家における文民統制(シビリアンコントロール)の根本は、国民が軍隊をコントロールすること。
日本では自衛隊の最高指揮官は選挙により民意が反映された行政トップの総理大臣であり、防衛大臣は軍政面で監督・管理者。
重要なのは、北沢防衛大臣が自らの政敵への妨害工作を目的に管轄する自衛隊を私物化し、
国民に選ばれた国防上なんら害の無い国会議員の講演会に対し、独裁国家でもない民主主義国家「日本」国内で、
税金を使って自衛隊に、監視・情報収集活動を行わせたのです。


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