10/10/04 00:15:58 fVBgG4jX0
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日本でも、ノストラダムスの予言詩集の日本語訳が出版されているが、疑問に思うような訳が多いのです。
また、本来は的中している予言であるが、日本では翻訳ミスが原因か、あるいは解釈ミスか、的中させた例がない。
多国語に翻訳されていない、ノストラダムスが書き記したそのままのフランス語を慎重に訳し、そして解読しない限り、正しい結果が得られません。
ノストラダムスは16世紀の人です。日本で言えば江戸時代の前の戦国時代に当たります。
16世紀のフランス語を理解しなければ、正しい解釈ができないのです。
オウム真理教(アレフ)では、ノストラダムス協会の会長のショマラ氏と会談した際に、ショマラ氏が「これは本物」と折り紙付きの1555年版と1557年版を手渡されました。それと16世紀のフランス語の辞書を使いノストラダムスの予言詩の解読を行いました。
ウィキペディア ミシェル・ショマラ
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*以下抜粋*
以上の詩を見れば、ノストラダムスの予言していた救世主が麻原尊師に他ならないことは、十分納得できるだろう。
「それでも……」という方には、ここでもう一つの決定的な事実をお知らせしよう。それは、ノストラダムスが息子のセザールにあてて書いたといわれる「セザールへの手紙」についての事実だ。
この手紙は、1555年版『諸世紀』の「序文」という形式で書かれている。そして、ノストラダムスは、セザールに向けて次のように記している。
「最後にわが息子よ、お前の父であるM・ノストラダムスのこの贈り物を受け取りなさい。そして、ここに書かれた四行詩のそれぞれの予言の発表(解明)することをお前に望む―。」