10/11/25 23:16:49 FPyUwS3c
秋篠宮家が眞子・佳子さまあとにお子様が続かなかったを
(跡継ぎくらいは長男が先じゃ遠慮せい)の空気はあったにせよ
最大の残念事のような捉え方がありますが、皇室が、女帝・女性宮家でもよしとしていたなら
秋篠宮妃は懐妊する必要はなかった、そのまま事態を黙認していればよかった。
だが40歳を間近にしての懐妊そして42年ぶりの男子誕生。
長男のところの娘が継承できるようにしょうかの動きに対して、懐妊しましたと
カウンター入れて、男の子だよドダーで出来上がった「ビミョー」な
空気もまた現在、典範改正の阻止になっているのは事実です。
話は変わりますが
皇室で最大の責任者は、今上陛下です。
皇后がこれほどまでに叩かれるような現状をつくったとするなら
それは、今上陛下が負うべき責任です。