06/04/05 20:04:00 nH4cyWex
うはwミスwそんなことより何この天才中学生wwwwwwww
978 :実名攻撃大好きKITTY:2006/04/05(水) 19:52:22 ID:Ly99VV2R0
ささ、音楽の授業だ、な?
70年代のハードロックといえば、浮かんでくるバンドは、おそらく2通りだろう。
そう、Deep purpleかZeppelinだよな。え?自分はブラックサバスだって?
変わり者だな。君みたいなのは、サバスを手本にしたメタルでも聴いてるといいよ。
まず、パープルはIn Rockからハードロックの王となる道を歩みだしたといっていいだろう(もちろんその前にHushを
ヒットさせてるわけだが)。このアルバムには、パープルの代表曲が二つも入っている。
ギター少年ならスモークオンザウォーターと並んで、誰でもカバーするであろう、Speed king。
思わず走りたくなるね。そして、10分の大作、Child in time。
なお、このアルバムはリッチー・ブラックモア主導で制作されている。
そして、なんといっても、Machine Headだ。まさに、名盤。
あのHighway star・スモークオンザウォーターを収録した、ハードロックの
教科書とも言うべき名盤だと思う。
だが、それだけで終わらないのがパープルだ。その後にだした、文句のつけようの無いアルバム
。それがLive in japanだ。これが日本で行ったと知ったとき、タイムマシンの製作を本気で考えた
くらいだ。そのくらいすごい。これはもはや言葉では表せない衝撃があるといえるだろう。
まぁ、その後しばらく、駄作を出し始め(この頃イアンギランが脱退)たわけだが、
パープル第三期にも、名盤をだす。Burnだ。まさに名作。誰しもがハマるであろう、名曲だ。
実質ヴォーカリストが2人となり、その2人がパープルに持ち込んだソウル、ファンク等の黒っぽい要素、
そしてそのヴォーカル・スタイルにより、パープルは従来のハードロックという
イメージのサウンドだけでなく、多彩で幅広い音楽性を発揮しているといえる。
★☆専修大学松戸中学校☆★
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