11/09/08 22:07:40.40 qeR2tLmP0
>>457を読んで思ったんだけど
「広告業界のドンブリ勘定も、電通が発祥の地。
契約書が発注の後に交わされるなど日常茶飯事。
広告料の中には、予め不測の事態に備えて『トラブル料』が上乗せされており、
何事もなければそれが電通の“裏利益”になるという。
接待に名を借りた電通マンの派手な遊びっぷりには定評があるが、
その経費は子会社や下請会社に回され、
ウヤムヤなまま処理されることもあるという。」
って書いてあるけど、トラブル料の存在といくら加算されて
トラブルが実際あったのか、その証明と無かった場合返金されているのか
そういう事を調べて下さいっていうのも有り?
あと、接待経費が子会社等に回されてうやむやと噂があるなら
親会社の営業部であったり(いわゆる交際費のつけ回し)、
本来、親会社の業務費用と考えられる交際費については、
子会社が負担することは税務上認められません。
って事は、この電通関連会社等を調べてくださいっていうのは
国税局に送る価値が有るかな?
電通国内関連会社一覧
URLリンク(www.dentsu.co.jp)