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梅雨入りで風向き変化 放射性物質が首都圏方面へ飛ぶ予測も
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南風と北風が不安定に吹く春が過ぎ、5月27日に関東甲信地方は梅雨入りした。
それに伴い、風向きも変わったという。
「梅雨の時期は日本列島の北東にあるオホーツク海高気圧と南西にある太平洋高気圧の間に停滞前線、
いわゆる梅雨前線ができます。前線に向かって北東からの風が吹くため、
福島から首都圏方向へ風が吹くことが多くなるんです」(前出・岩谷氏)