11/05/26 10:40:49.06 4FHMUTUQ0
明治になってキリスト教的道徳観念が導入されてからだと思う。
江戸時代は女ざかりが早い代わりに、ある程度の年齢になったら
役者買いとか女の方が男選んで遊ぶのも富裕層なら自由に出来るイメージ。
津山三十人殺しは夜這いの風習が残る集落だったし、
夜這いの風習あるところは傷物の概念が薄い気がする。
都会の概念が届かなくて娯楽の少ない農村だと、
女自体にも楽しむ権利はあるし子供は集落全体の財産で労働力なのでは?
強姦婚で傷物の概念あるところは「受け入れないとお前に行く所なんてないぞ」という
女の泣き寝入りを促すために男が都合良くでっち上げた概念の気がする。
親の自分達の世代が疑問なくやってきたなら、諾々と従いそう。
とりあえず>>331も指摘するような男の言い分を聞いてると
「チンコ腐り落ちて氏ね♪」と思ってしまう。