11/04/18 06:24:26.50 K8uJqfqb0
「原子炉等規制法の対象は、放射線量が年間10マイクロシーベルトを超える廃棄物。
原発では使用済みの作業着や部品などの低レベル放射性廃棄物は
所内で埋設処分したり、ドラム缶にコンクリート詰めにして専用処分施設に運んだりしている。
保安院によると、一般人の医療を除く被ばく許容限度は年間1000マイクロシーベルト
(1ミリシーベルト)で、同10マイクロシーベルトはこれに比べ十分低い。
このため、放射性物質が付着したがれきについては基準をある程度緩和したり、
空気中の放射線測定やサンプル調査で線量が基準値以下の地域では
一般廃棄物扱いにしたりする措置が考えられるという。」
きたきた、今度は放射性廃棄物を一般廃棄物にしちゃう基準緩和
とにかく川崎に電話するしかないのかな